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本当の戦争の話をしよう: 世界の「対立」を仕切る 単行本(ソフトカバー) – 2015/1/15

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商品の説明

内容紹介

≪平和を訴えても、「悪」を排除しても、戦争はなくならない。「紛争屋」が高校生に語る、日本人と戦争のこれから≫

【各メディアで大反響!】
「この本には、日本という国が世界の中でいかなる地位を占めるべきなのかという、大文字の問いへの答えがしかと書かれている。[…]若者と国家の双方に、生き方を指南できる本はそうそうない」 加藤陽子氏(毎日新聞)

「平和と戦争が、対極にあるというよりも地続きのものであるということを、豊富な事例によってあぶりだしていく。[…]平和をめぐる胆力ある議論の前提として、多くの人たちに一読をすすめたい」 熊谷晋一郎氏(読売新聞)

「伊勢崎が高校生にぶつける問いは突拍子もなく、しかし「戦争とは何か」を根底から考えるのにふさわしい」永江朗氏(Meets Regional)

「行間から死と硝煙の匂いがプンプン漂う。筆者は自ら修羅場に身を置き、不条理な現実と格闘してきた苦しみ、葛藤を率直に吐露し、さらけ出している」野中章弘氏(北海道新聞)

「この本は劇薬でもある。丁寧な議論が必要だ。その意味でも、世代を超えた生き生きしたセッションが生まれたことは素晴らしいことだと思う」永田浩三氏(週刊読書人)

「どう考え行動すれば、対立をこじらせないで生きられるのか。そんな日常を生き抜く知恵にあふれた本です。〔…〕私は、生き方の哲学だと捉えました」久禮亮太氏「(図書新聞「書店員、オススメの一冊」)

【著者より】
今からちょうど3年前。東日本大震災からまだ1年も経っていない福島の高校生18名と、復興中のプレハブ校舎で5日間におよぶ授業を行いました。
話題は「テロリスト」との戦い、「自衛」と戦争の関係、国連の武力行使のジレンマ、僕がかかわった国での核――「貧者の核」と「核の平和利用」の問題など。

「テロリスト」とは、それが貼られる側の人間の由来、そして、その人権を考慮せずに殺せる便利なレッテルでもあります。
 ≪なぜ、彼らは、私たちに挑むのか。どこから、彼らは来たのか。なぜ、私たちは、彼らを恐れるのか。私たちは、彼らを抹消できるのか(できません)。じゃあ、どうするか?≫

それらを通奏低音のように考え続けながら、現在の戦争、そしてこれからの日本について、本気で取っ組み合いの議論をした記録が本書です。
この年齢の子供たちにこんなことを言ってもいいだろうかと躊躇している間に、気がつけば、こちらが丸裸にされていました。

【目次】
まえがき
講義の前に 日本の平和って、何だろう?
1章 もしもビンラディンが新宿歌舞伎町で殺害されたとしたら
2章 戦争はすべて、セキュリタイゼーションで起きる
3章 もしも自衛隊が海外で民間人を殺してしまったら
4章 戦争が終わっても
5章 対立を仕切る
あとがき

内容(「BOOK」データベースより)

平和を訴えても、「悪」を排除しても、戦争はなくならない。「紛争屋」が高校生に語る、日本人と戦争のこれから。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 424ページ
  • 出版社: 朝日出版社 (2015/1/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4255008167
  • ISBN-13: 978-4255008165
  • 発売日: 2015/1/15
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13 x 2.8 cm
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18件のカスタマーレビュー

2016年7月13日
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2018年6月20日
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2015年9月18日
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2015年10月21日
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2017年11月21日
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2015年9月1日
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2016年1月9日
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2015年10月27日
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