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本当に使えるウェブサイトのすごい仕組み 文庫 – 2010/9/2

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商品の説明

内容紹介

本書では、数多くの日本のソーシャルメディアについて実際の使い方や生活シーンに与えるインパクトなどについてジャンルごとに紹介しています。

【衣食住を豊かに】
プーペガール/アトリエ/アットコスメ/食べログ/サンプル百貨店/Alike/おとりよせネット/シュフー/クックパッド/スマイティ/リビングスタイル

【エンタテインメントを楽しむ】
ツタヤディスカス/フィルモ/本が好き/ニコニコ動画/Spider/キンドル/まぐまぐマーケット

【外に出かけよう】
一休/ポイ探/フォートラベル/iコンシェル

【誰かとつながりたい】
発言小町/エディタ/みんなの政治/ウェブポ/エキサイト婚活

【生活のお悩み相談】
Qlife/OKウェイブ/オールアバウトプロファイル/マニュアルネット

著者からのコメント

おそらく聞かれたことのないサービスも中にはあるのではないかと思います。日本でも気づかないうちにこれほどまでに多くのウェブのサービスが生まれ、進化してきていることには、私も驚かされました。これらのサービスを使いこなすことは、私たちの生活シーンを豊かにする大きな原動力になっていくのではないかと私は思っています。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 272ページ
  • 出版社: 日本経済新聞出版社 (2010/9/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532195519
  • ISBN-13: 978-4532195519
  • 発売日: 2010/9/2
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 542,234位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
題名に偽りがあります。

この本は、全然、使えないウエブサイトの本です!

もはや、インターネットで、検索すれば、すぐに出てくる内容の事が載っています。

読者をバカにしているんでしょうか?

こんな本なら、買わなければよかったと思いますね。
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形式: 文庫
Webサービス、コミュニティー運営側として、マネタイズはどうやっているのかという観点で読みました。

本著で紹介しているB2C向けWebサービス、コミュニティーの多くは、特定の業界や範囲のテーマを扱い、それに類する生活者を集め、広告や有料課金で生計を立てるビジネスモデルです。特化したテーマを参加者で深掘りするため、コンテンツを作る人はここに集まる人全員。専業ライターを抱える一般のメディアでは掘り起こせない質のコンテンツを、無数に提供できる場所になっています。一般的に言うとCGM(消費者参加型メディア)、今風に言うとソーシャルメディアになるのでしょうか。

取り扱うテーマの粒度は「生活者それぞれのかゆいところに手が届く」レベルだと思います。一例を挙げると、食の好みが近い属性の人から好みの飲食店が探し出せる「Alike」、商品の物語を文字で伝え、評価した消費者が物語をブログに変換して伝える「おとりよせネット」、賃貸物件の間取りや位置情報までを把握できる「スマイティ」、エンタテインメント好きのレビューが集まる「ツタヤディスカス」――など。一般のポータルサイトやメディアが提供する情報よりも掘り下げた情報を、参加者達がシェアしあえるモデルです。こうしたシェアによって人と人がつながる場所として機能しているのが、本書で紹介しているWebサービス、コミュニテ
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形式: 文庫
ソーシャルメディアという言葉が市民権を獲得しつつあるが、本書はITジャーナリストとして最近出版活動も旺盛
な著者が厳選する、使い勝手のいい各種ウェブサイトの手引きだ。雑誌「日経PC21」での連載の書籍化という
こと。

企業がマスメディアを通じて消費者に訴えかけるというモデルとは別に、ネット上でのユーザー間のやり取り(C
GM)によって生まれる消費行動は、企業にとって看過できない影響力を持ち始めている。この本は、ファッション、
食、住居、エンタメ、レジャー、悩み相談などの7章に分け、全28こものユーザー参加型のサイトを紹介している。
なかにはニコニコ動画や、食べログ、クックパッド、TSUTAYADISCASなどのもはやお馴染みというサイトもある
が、例えばまぐまぐ!マーケットやリビングスタイルなど、考えもしなったが、この本で説明を聞くといかにも便利
そうで使いたくなるようなサービスを提供するサイトもちらほら。

おそらく、ネットに特段明るい人は必要としない本だろう。中級から初級にかけての読者が一番ためになる。運営の
仕組みとともに各章「どうやって使う?」かも、懇切丁寧に解説してくれている。ちなみに、この中に発言小町が入っ
ているのは個人的に笑えた。あれ、
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形式: 文庫 Amazonで購入
 この本は著者がお勧めだと感じた無料のウェブサービスを紹介している本である。したがって,いつも著者が書いているような,ウェブ社会に関する論考が述べられているわけではない。あくまでも,ウェブサービスの紹介本という位置付けだ。したがって,で面白いと思ったサイトをどんどん利用していくというのが,この本の有効な活用方法ということになる。
 私個人的には,面白いと思うサイトはいくつかあったが,やはり喫近の事案でなければ,わざわざ自分から見てみようとは思わないというのが正直な感想である。便利だなとは思っても,実際にそれを見たり試したりするというのは,私に限らずかなりのモチベーションが必要なことであると考えられる。そんな中で「まぐまぐ!マーケット」の章で,著者が最後に述べていた「「お金を支払う」という行為が意味しているのは,ただ生活を維持するだけではありません。お金を介在させることによって,人に対する尊敬の念を可視化させられるというきわめて重要な意味があるのです。」という文には,とても納得させられた。
 また,逆の発想として,ウェブサイトに依存しすぎるというのも,危険であると感じている。「何でもウェブを使えば,目的は達成される」という風に錯覚してしまうと,普段の日常生活における重要な部分を見失いかねない。あくまでも,ウェブサイトというのは,生活をより良くするためのツールだとい
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