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[川口 葉子]の本好きさんのための 東京 コーヒーのお店 (ダ・ヴィンチブックス)
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本好きさんのための 東京 コーヒーのお店 (ダ・ヴィンチブックス) Kindle版

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 117ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

本と珈琲は好相性。本好きのために、本と相性のいい東京の喫茶店&カフェを紹介。ダ・ヴィンチ「いつも傍らにコーヒーと本」特集を再編集。単行本では「東京カフェマニア」川口葉子さんおすすめカフェを新たに収録!

内容(「BOOK」データベースより)

本と出会う。本と出かける。東京のカフェ&喫茶店。古書店主、個性派書店主、本作りのプロのお気に入り20店。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 37166 KB
  • 出版社: KADOKAWA / メディアファクトリー (2016/3/25)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01D2E6EF0
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 153,100位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 ロビーナ 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/7/26
形式: 単行本
店主も、客も
「コーヒー読書」のよさをよく知っていて、
その時間を大切にはぐくんでいる、都内の
カフェ&純喫茶の本。

川口さんの写真には
30年にわたって1000軒以上の
コーヒーの店を訪れて、味わってきた
時間がたゆたっていて、本書自体が
ていねいに煎り、淹れられた職人珈琲のようだ。

日本近代文学館の一角に
2万冊もの本を揃えた
ブックカフェがあるなんて、知らなかった。

梶井基次郎の『檸檬』にちなんだレモンパフェや
文学者の名前を冠した4種類のブレンド、
村上春樹の『世界の終わりと…』の朝食シーンを
忠実に再現した、手作りソーセージや
マッシュポテトやバゲットのプレート…おいしそう。

大坊勝次さんと片岡義男さんの対談の
「一杯のよくできた珈琲は、
いちばんいい状態の『ひとり』を
触発してくれる」という言葉に
深くうなずいた。

この世にコーヒーがあって
本当にうれしい、と改めて深々と幸せに浸った。
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投稿者 ROSE トップ500レビュアー 投稿日 2016/3/25
形式: 単行本
東京カフェ散歩、東京の喫茶店 琥珀色のしずく77滴 の作者川口葉子は東京カフェマニアを主宰。
今回もダヴィンチのいつも傍らにコーヒーと本 特集に手を入れて再編集された内容です。
ここに紹介されTるお店はさぼうる、蔵を初め結構その手には有名な処もありますが
前を通っていても気づかない様な店も入っています。
小生は、キャラが立ちすぎており友達が居ないので、本と珈琲のあるところが唯一落ち着く場所です。
美味い珈琲を出す、誰にも邪魔されず静かな音楽の流れる、すわり心地の良いソファーのあるゆったり時間が過ぎてゆくお店を常に探して来たような気がします。
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