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本人vol.11 単行本(ソフトカバー) – 2009/9/11

5つ星のうち 3.8 8件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー)
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商品の説明

◆2009年9月 第1刷 ◆表紙、左下にオレあり ◆表紙、裏表紙ともに、多少スレ、多少ヨレ、多少キズあり ◆その他外観、中身共に問題のない状態です。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: 太田出版 (2009/9/11)
  • ISBN-10: 4778311922
  • ISBN-13: 978-4778311926
  • 発売日: 2009/9/11
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 145,186位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.8

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
明石家さんまは滅多にインタビューを受けないと聞いたことがある。もしも受けたとしても、それはさんまの中で出来上がったコメントであり、さんまは腹を割らないだろうし、ぶっちゃけた話にもならない。言いたいことはテレビで全部言うさんまにとって、このインタビューはそれの延長線上にすぎないと思いながらこの本を立ち読みしたが、正直面白かった。半分くらいは出来上がってるコメントで「聞いたことのある話」だったけど、残り半分は(私の中では)初めて聞いた話だった。特にテレビの話はなんだかんだ言っても未だにテレビの先頭を走っているさんまから「これからのテレビ」の話を聞けたのは貴重だと思う(さんまのことだからその話も出来上がったコメントにするかもしれないけど)。立ち読みで済まそうかと思ったが、じっくり読みたくなり買ってしまった。

次号はどうする、本人。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
単純な事ですけど、さんまさんがTVで言うのと文章で読むのとは違うと言う事が分かってませんでした

TVでたまに気の利いた事をさんまさんが言うと、面白さと誠実さのギャップが刺激になって記憶してしまいました

さんまさんの金言を知りたくて本を漁るように探して買いましたが、TVの様に文面が興味深く飛び込んではきません

TVは映像と音のプレゼントで、うれしい受け身ですが、本は自分の興味の力で読んでいく受け身、さんまさんがしゃべって伝えているイメージがかっこつけて冷たくて、温かくなくて、読み進めませんでした

本になると、さんまさんの熱い勢いのカケラも無くなるので、どうしても読み進めません、談志師匠の本を読むより、CD落語の毒の利いた枕を聞いた方が面白いのと一緒です

さんまさんがしゃべって居るのを聞くのはどんどん耳に入ってきますが、活字だと全く入って来ません、それだけあの人の喋りは生きていると言う事です
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形式: 単行本(ソフトカバー)
不景気である。
広告収入の落ち込みで、TVはスポンサーの奴隷になり下がった。
もちろん、全部とは言わない。

昔は「面白くなければTVじゃない」だった。
今は「チャンネルを変えさせない作戦を披露する媒体」である。

面白いかどうかは別で、どうやって飽きさせないか?

という事をマーケティングや視聴率の分ごとの推移で研究して
様々な作戦がOAで試されている。

この本を読むと、そんなチマチマした作戦はバカらしくなる。
明石家さんまという芸人が話術と動きの芸でもって
「面白い」&「飽きさせない」&「チャンネルを変えさせない」
と、1人で昔ながらの内容と今の内容の融合を図っているのだ。

インタビュー内容が活字になるのを嫌うタレントという紹介が
この本の冒頭でなされているが、緻密な計算と現場判断能力の高さで
長年やってきたという、その秘密がバレるのが嫌なんでしょうか・・・?
TVの中では、そんな計算なしで瞬発力でやっているように見えているからこそ
楽しんでもらえるという計算があるんでしょうか・・・?

あわせて掲載されている、ひょうきんディレクター「三宅デタガリ
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投稿者 Gori トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/6/5
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
2009年時点のさんま。
彼は昔の彼ならず。

とはいえ自ら語るさんま論は、さんまと仕事をする人は押さえておくべきだろう。
さんまを観る人は別に押さえなくてもいいだろう。

昼間のニュースの繰り返しをするだけの番組は全部いらないという発言は
「ニュースの繰り返し」という表現に重きがあるわけではない。
「バラエティ以外はいらない」
ということである。
ま、バラエティの捉え方も色いろあるだろうから、
「バラエティ以外はいらない」という発言も誤解を生むなあ。
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