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本を読むということ: 自分が変わる読書術 (河出文庫) 文庫 – 2015/12/8

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商品の説明

内容紹介

本読みのプロが、本とうまく付き合い、手なずけるコツを大公開。すべての本好きとその予備軍に送る「本・入門」。解説:鷲田清一。

内容(「BOOK」データベースより)

ひとりで考えようとするとき、味方になってくれるのが本だ―。本は探さなくていい、バラバラにしていい、内容を忘れていい、「ながら読書」でいい…本の世界を知り尽くした著者ならではの、丁寧かつ明快な本とのつきあいかた入門。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 178ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2015/12/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309414214
  • ISBN-13: 978-4309414218
  • 発売日: 2015/12/8
  • 商品パッケージの寸法: 15.1 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/6/12
本書は、2012年7月に発売された『本を味方につける本  自分が変わる読書術』の文庫化でした。「14歳の世渡り術」シリーズの1冊で、筆者もあとがきで「若い読者を意識した書名だった」と書いていました。
当初の対象年齢は若い世代だったのですが、多くの世代に対する「読書のススメ」になっているのは事実で多くの事柄への言及に共感して読み進めました。

章立てをご覧ください。筆者のメッセージの方向性が感じられることでしょう。
第1章 変わるために本を読む、第2章 本のなにがいいのか、第3章 本が君を見つける、第4章 本を手なずける、第5章 本を読むにはコツがある、第6章 本だけが世界じゃない

どの章も示唆に富み、それでいて分かり易さに包まれていました。読書に親しみを感じない方向けへの筆者のメッセージは最後まで読書愛を貫いていました。

66頁に、作家の角田光代さんから教わった言葉として、本屋さんの本棚を見つめていると「本が向こうからやってくる。君が本を見つけるのじゃなくて、本が君を見つけてくれる。」は同感です。そんな出会いのために、毎日書店を訪れているのですが。

第4章「本を手なずける」で「本をバラバラにして持ち歩く」や「本を解体する」ことは今後も多分できないでしょう。筆者の行動や考えを全て
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