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本の未来を探す旅 台北 単行本(ソフトカバー) – 2018/12/12


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商品の説明

内容紹介

韓国のソウルで始まった「本の未来を探す旅」。
次の行き先は南に進路を変え、台湾の台北を目指した。
この島国でも韓国と同様に、若い世代が新しく本屋を立ち上げては、自力で出版社を始める。
東アジアでいま同時多発的に起こっている「独立」のムーブメントは、いったい何を意味し、
この先どこへ向かうのだろう? 台北とソウルの違いは、何だろう?
異なる場所と文化の中に身を置くとき、日本から見ていた「本の未来」はどう変わっていくだろうか。
今回も書店主や編集者やブックデザイナーなど、台湾の出版文化を牽引する
新世代31人に会って、じっくり話を聞いた。

【目次】
はじめに /綾女欣伸
・アートブックと展示で空間を作り変え続けていくコンセプト書店
朋丁(ポンディン)/ イーチョウ・チェン
・現代台湾の小さな物語をショップで立体化するライフスタイルデザイン誌
小日子(シャオヅーズ)/ ローラ・リュウ
・青鳥書店(あおどりしょてん)
・コンテンツの力を第一に販売員が「書店員」になるグローバルストリートマガジン
THE BIG ISSUE TAIWAN(ビッグイシュー・タイワン)/ ブライアン・ファン+ウェイティン・リャン
・新聞という形に新たな可能性を見いだした、時間を編集するメディア
週刊編集(しゅうかんへんしゅう)/ ファインス・リー
・Waiting Room(ウェイティング・ルーム)
・本の「創作」実験を続けるひとり出版社のパイオニア
逗點文創結社(とうてんぶんそうけっしゃ)/ シャーキー・チェン
・詩生活(しせいかつ)
・多彩な「本」のコンテンツで人を読書生活へ引き込むオンライン書店発メディア
博客來(ボーカーライ)+OKAPI(オカピ)/ ジャネット・ホー+アゾナ・ホー
・荒花(あらはな)
・新活水(しんかっすい)
・出版社と書店の両輪で経験を積み重ねる台北独立書店の開拓者
田園城市(でんえんじょうし)/ ヴィンセント・チェン
・小小書房(しょうしょうしょぼう)
・閱樂書店(えつらくしょてん)
・アートと人文の選書で台湾の書店新時代を開いた大型ライフスタイル書店
誠品書店(せいひんしょてん)/ シャイン・リン+エミリー・ヤン
・台湾との差異の中を泳ぎ回って新視点を見つける日本カルチャー専門誌
秋刀魚(さんま)/ エヴァ・チェン+ハンク・チョン
・Mangasick(マンガシック)
・舊香居(ジョウシャンチュー)
・破格の野性でブックデザインを超えて躍動するアーティスト
小子(シャオツー)
・漢聲巷(ハンシェンシャン)
・写真が語る文化を言葉で探究していくインディペンデント写真誌
Voices of Photography(ボイセズ・オブ・フォトグラフィー)/ ウェイイー・リー+リリー・チェン
・nos:books(ノス・ブックス)
・「素人」の感覚を忘れず日本と台湾を越えてアジアのカルチャーをつないでいく
LIP(リップ)/ 田中佑典
・ASIA BOOK MARKET(アジアブックマーケット)
・おわりに / 内沼晋太郎
・私の好きな台北(本書登場人物たちがおすすめする台北のスポット)
・台北マップ

内容(「BOOK」データベースより)

韓国のソウルで始まった「本の未来を探す旅」。次の行き先は南に進路を変え、台湾の台北を目指した。この島国でも韓国と同様に、若い世代が新しく本屋を立ち上げては、自力で出版社を始める。東アジアでいま同時多発的に起こっている「独立」のムーブメントは、いったい何を意味し、この先どこへ向かうのだろう?台北とソウルの違いは、何だろう?異なる場所と文化の中に身を置くとき、日本から見ていた「本の未来」はどう変わっていくだろうか。今回も書店主や編集者やブックデザイナーなど、台湾の出版文化を牽引する新世代31人に会って、じっくり話を聞いた。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 184ページ
  • 出版社: 朝日出版社 (2018/12/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4255010846
  • ISBN-13: 978-4255010847
  • 発売日: 2018/12/12
  • 梱包サイズ: 24.2 x 18.3 x 1.5 cm
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