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本の時間を届けます 単行本(ソフトカバー) – 2016/12/5

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単行本(ソフトカバー), 2016/12/5
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商品の説明

内容紹介

私設図書館、古本屋、ひとり出版社…etc.
「本が好き」な女性たちが選んだ、
「本にかかわる」自分らしい生き方――

南三陸の廃校で、瀬戸内の小さな島で、東京の下町で……。
本にまつわる仕事を自分で始めた女性たちの決断と、本にかける思いとは。
全国の個性派女性オーナー書店や本がつないで誕生したコミュニティも紹介!

内容(「BOOK」データベースより)

「本が好き」だから「本で暮らす」ことを選んだ女性たち。全国の個性派女性オーナー書店や、本がつないで誕生したコミュニティも紹介!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 175ページ
  • 出版社: 洋泉社 (2016/12/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4800311055
  • ISBN-13: 978-4800311054
  • 発売日: 2016/12/5
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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『本の時間を届けます』(篠賀典子・芹澤健介・北條一浩著、洋泉社)は、本が好き、本と関わっていたいという女性たちの活動報告書です。

●眺望抜群の山の上の書店、●酒もつまみも美味な古本バル、●初心者の2人が開店した古本屋、●読書会が柱の、洋館の一室で不定期オープンの古書店、●古本と雑貨に囲まれた、古民家の古本屋、●人に優しい正統派古書店、●地域に根差す「ひとり出版社」、●誰もが集まり易い、次世代を育む小島の図書館、●廃校の一室に設けられた私設文庫、●地方都市の文化拠点でもある居心地のよい書店――が、温かい眼差しの筆致で紹介されています。

本好きにとって、心が和む一冊です。
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高知の山奥の古本屋や瀬戸内海の小島の本屋(図書館)など、全国各地のユニークな「女店主」による「本屋」ガイドブック。西荻窪に「古本バル」こと「月よみ堂」という店があるそうな。店内にインコのオブジェもあるそうな。
ブックカフェはあまり興味がないけど(僕は原則として朝、家で飲むコーヒー&紅茶一杯で十分な体質なので)、ブックバーなら悪くない? ううむ、禁煙かどうかが不明だが…。高円寺にも、古本屋&居酒屋の某店があって、知人と1~2回行ったけど、「禁煙」ではなく「喫煙天国」なので、もう行かなくなって久しい。ハートランドが置いてあるいい店だけど、タバコの悪臭がするところで飲食はしたくないもの(服にも本にも悪臭が染みついて、いいことはほとんどないと思うけど)。

開店、開業するまでの道筋など、人それぞれ。人生の歩みの中に、「本」が介在し、それを元手に生きていく「糧」を得られるのなら、それに越したことはあるまい。ここには出てこないが、黒磯にあった白線文庫も女主人の店だったが、鳥取に引っ越ししてHAKUSEN となって、本もある飲食店となっているようだ。さすがに鳥取や、この本で出てくる地域(九州など)には足を運ぶことはないだろうが、都内近辺、栃木ぐらいならあるかも……。禁煙ならいいけどなぁ。女性がやっているから「禁煙」とは限らないから……。そういう情報もすみっこに掲載してくれていると、尚よかったけど……。
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