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未来日記 (1) (角川コミックス・エース (KCA129-5)) コミックス – 2006/7/21

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商品の説明

人気のコミックシリーズです。 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。


登録情報

  • コミック: 211ページ
  • 出版社: 角川書店 (2006/7/21)
  • ISBN-10: 4047138398
  • ISBN-13: 978-4047138391
  • 発売日: 2006/7/21
  • 梱包サイズ: 18 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 51件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
2012年現在アニメの放送は終了し、もうアニメが有名過ぎて紹介する意味はないだろうが、どちらも知らない人向けへのレビューという事で。
まず始めに書いておくが、未来日記はB級作品である。
微妙なエピソードは多いし完成度も高いとは言えないが、代わりに読者を引き付ける勢いがある。

主人公・天野雪輝は誰とも友達を作ろうともせず、観察した事を携帯に日記を付ける趣味を持つ少年。
布団の中では妄想の世界に閉じこもり、日々妄想の中のキャラ『神』デウスやその使い魔のムルムルと会話する事で充足感を得ている、気弱で暗い中学二年生。
ある日デウスは雪輝の携帯に未来を予知する能力を与える。
当初はデウスの話を信じていなかった雪輝だが、自分の携帯の予知能力を徐々に日常生活へと利用し始める。
雪輝への周囲の評価は一変し、人生を上手く渡り始めた雪輝は笑いが止まらなかったが、自分を観察する未来日記『雪輝日記』を持つ少女・我妻由乃の登場で日常は終わりを迎える。

というあらすじ。

この漫画の大きな特徴は3つあり、1つ目はヤンデレストーカーヒロインの我妻由乃。
アニメでも大反響だったみたいだが、雪輝の最強のカードでありながら常にコントロール不能で、道徳性が欠けていて決して心を許せる相手で
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投稿者 dend 投稿日 2012/6/10
形式: Kindle版
「ユッキーと由乃が結ばれるHAPPYEND」
ここでのポイントは「由乃」つまりは「三人称」で記載されていることである
これが何を意味するのかの手がかりこそ「由乃の容姿は本来の雪輝の容姿」という設定なのである
これは「雪輝は本来の姿に戻りましたとさ、めでたしめでたし」を意味する記述にしか過ぎない事を意味する予言なのである
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形式: コミック
携帯に事細かに日記をつけるのが趣味の中学生雪輝は、彼が空想の中で会っている神 デウス・エクス・マキナから“未来”を与えられる。

曰く、90日後の自分が書いた日記を現時点で見ることができるという。

そして、同様に“未来”を与えた11人を最後の一人になるまで殺し合い、残った者を後継者とすると告げる。

そう、デウスは雪輝の空想などではなく、実在する神だったのである。

今、予知能力者同士のバトル・ロワイアルが幕を開ける!

と、いう突拍子もない設定のSFスリラーです。

当初、可愛いあの子が自分のストーカーって構図には「何だかなぁ」と思いましたが、中ほどまで読んで納得。

「あぁ、なるほど。可愛いかどうかは関係ないにしても、これは“ストーカーならでは”だな。」と。

そして、いくら可愛くてもストーカーなんて引くのが普通で、雪輝も浮かれたりせず引いてるのもグッド(笑)。

また、雪輝やストーカーのコなど中学生がちゃんと“中学生らしい”のも説得力があって良いです。

他にも素人目ではありますが、画の描き方やコマ割も巧みで良いカンジ。

前作『花子と寓話のテラー』も読んでみようかと思うほどに面白かったです。
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形式: コミック
最初の1話目は何だか「デスノート」のような印象を受けると思います。

それは退屈な日常にある非日常な設定が追加された点。

しかし読んでいくうちに気付くのは、これが殺し合いへと発展していき、

サバイバル漫画となり、最初の印象がすべてふっとびます。

読んでいくうちに新たに増えていく、いくつもの“未来日記”。

そしてそのルールをたくみに利用して、生死を賭けたバトルを繰り広げさせる、

作者の構想力は面白いと思いました。

しかしながら、説明不足や日常会話が微妙に少ない面があるため、

やや展開が早すぎる印象を受ける。

そして後半のノリはやや強引で、前半の面白い落ち着いた印象とは違いすぎ、

浅はかなバトル物へと化した感じがして、少し残念でした。

ですが、最後まで構想を練っていると思われる作者の試みが見える度に、

やはり先…最終回まで見たいなと思わせてくれました。
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