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未来を拓く君たちへ (PHP文庫) 文庫 – 2009/1/6

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商品の説明

内容紹介

本書のタイトルは、『未来を拓く君たちへ』である。しかし、本書を実際に一度手にとってみて
いただきたい。本書が、これから実社会に羽ばたこうとする大学生や、
実社会で働き始めたばかりの若いビジネスパーソンたちだけではなく、
働くすべての人々たちへのメッセージであることがわかるはずだ。

著者は本書で、人生を登山にたとえつつ、その頂に登り詰めるまでに、
どのような登山をすれば、「悔いの無い人生」「満たされた人生」を送ることができるのかを、
詩的な言葉で静かに語りかけている。そして、人生という山の登り方次第で、
「香りある人生」を味わうこともでき、老いて悔いることのない、「大いなる人生」を
その手に収めることもできるというのだ。

本書は、著者の深い思索の中から生まれた三部作『なぜ、働くのか』
『仕事の報酬とは何か』『人生の成功とは何か』と、同一の線上にある、
「どう生きるか」を真剣に考える手助けとなる作品なのである。

内容(「BOOK」データベースより)

人生という登山。頂上への道標は無く、その道は険しい。しかし、自ら道を拓き、遥かな頂を目指すとき、我々は人間としての素晴らしい成長を遂げることができる。では、登山口に立つ若者は、何を思い定めるべきか。いま、山道を登り続ける壮年は、若者に何を語るべきか。そして、登山の終わりを迎える老境は、自らの人生を、どう振り返るべきか。すべての人々に贈る、著者渾身のメッセージ。

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登録情報

  • 文庫: 241ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2009/1/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569671306
  • ISBN-13: 978-4569671307
  • 発売日: 2009/1/6
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 45件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 「志」とは何か、なぜ「志」を抱いて生きるのか。この大きな問題に真正面から立ち向かい、著者は彼の信じる答えを剛速球のように投げ込みます。
 答えの第1は「悔いの無い人生を生きるため」です。著者は言います。
   人は、かならず、死ぬ。
   この人生は、ただ一度しかない。
   この二つの真実をみつめるとき、
   誰しも、思う。
   悔いの無い人生を送りたい。
 著者の渾身の直球勝負に、場違いにバッターボックスに立った中年読者の私は目を見張りました。
 続いて繰り出される第2の理由、第3の理由にも全く手が出ません。野球ならばストレートの三振でバッターアウトになるところですが、著者は間髪を入れずに第4の理由、第5の理由も真正面から読者に投げかけました。
 ゆっくりとマウンドを降りた著者は、バッターボックスに歩み寄りながら、この5つのボールの根底にあるのは「人間成長」の覚悟であること、一人ひとりの人間成長が人類の成長に繋がることを語りかけます。
 共に人類の歴史を拓こう、と。
   「志」を抱いて歩むかぎり、
   それは、かならず、素晴らしい成長の糧になる。
   そのことを思い出してほしい。
 今の日本社会には、真正面から人生を語る人を揶揄
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形式: 単行本
 田坂さんの本はいつも大切なことを気づかせてくれる。この本を読んで、改めて、田坂さんの本をいつも鞄に入れておきたいと思うようになった。田坂さんの本を読むと元気になる。それも空元気のような元気ではなく、背筋が伸びて生きることに対して素直になれる。共に成長しあえるような人に出会い、自分の人生を生き抜きたいと心からそう思った。帯の言葉を紹介するだけで十分だろう。
 「人生において、『成功』は約束されていない。しかし、人生において『成長』は約束されている」。
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形式: 文庫
これまで読んだ本の中で1冊選べと言われたら、私は迷うことなくこの本を選びます。

この本の副題をテーマにした田坂さんの講演『なぜ、我々は「志」を抱いて生きるのか』は、podcastingで聴けます。二時間フル配信ですが、まるで講演会場にいるかのような臨場感と震えるような余韻があります。

とにかく素晴らしい内容です。
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形式: 単行本
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いま、一つの人生を終えようとしている、おまえ。

もし、おまえが、この人生とまったく同じ人生を、

もう一度生きよと問われたならば、然り、と答えることができるか。

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そのとき「然り」といえる生き方をしたい。

いかに生きるか、その過程における「成長」と「成功」について、

根本的なことについて書かれています。

今の、そしてこれからの人生に迷いを覚える方へ。

そして、未来を信じる方へ。

今を一歩一歩歩む方へ。

電車の中で読んで、思わず涙を浮かべてしまいました。
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投稿者 plateau 投稿日 2005/4/28
形式: 単行本
自分及び人類の未来を拓いていくべき若者へ向けての、著者渾身の書です。
著者は「志」を持つことを求めます。その理由は以下の5つ。
1.「悔いの無い人生」を生きるために
2.「満たされた人生」を生きるために
3.「香りある人生」を生きるために
4.「大いなる人生」を生きるために
5.「成長し続ける人生」を生きるために
内容は上記の5つの章と序章・終章から構成されています。
一見、余白も多く簡単に読めそうな本ですが、いつもながら行間・ページ構成などもきちんとその理由があり、内容に重みがあります。
ここであえて要旨を説明するよりも、是非お手にとって読んで頂きたい、そう思える良書です。若者だけでなく一人でも多くの方へ、人生という山の頂を共に目指す著者からのメッセージです。
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