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未来の図書館、はじめませんか? 単行本 – 2014/11/15

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商品の説明

内容紹介

図書館にいま必要な「拡張」とはなにか。市民と行政、図書館員が日々の小さな実践を通して図書館の魅力を引き出す方法や、発信型図書館をつくるためのアイデアを提案する。地域を変えて人を育てる「未来の図書館」へと向かう道を照射する刺激的な提言の書。

内容(「BOOK」データベースより)

図書館にいま必要な「拡張」とはなにか―。市民と行政、図書館員が協働して、日々の小さな実践を通して図書館の魅力を引き出す方法を多様な具体例から指し示す。同時に、発信型図書館をつくるためのアイデアを提案することで、図書館がもつ拡張の可能性を浮かび上がらせる。地域を変えて人を育てる「未来の図書館」へと向かう道を照射する刺激的な提言の書。

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登録情報

  • 単行本: 194ページ
  • 出版社: 青弓社 (2014/11/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4787200534
  • ISBN-13: 978-4787200532
  • 発売日: 2014/11/15
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 454,058位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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著者が図書館のつくり方の名著として取り上げている「未来をつくる図書館-ニューヨークからの報告」(菅谷明子著)や「つながる図書館」(猪谷千香著)に比べると極めて残念な内容に終始した印象です。
「未来・・・」は日本とアメリカの図書館事情の大差(質と数量)に圧倒されます。
また「つながる・・・・」は図書館に対する自らの立ち位置(武雄市図書館に批判的)ははっきりしていますが、対抗にある武雄市図書館についても章を設けて賛成論があることをきちんと併記しており、ジャーナリストらしい公平さを感じる書きっぷりで、その武雄の章が見どころになっています。
さて、この本を読んでみると・・・・
①役所の職員などに対し、自らの企画(といっても既にどこかでやっている使い古されたものだが)をPRする本です。
役所や図書館自らが既に自虐的に認知しているお役所仕事の問題点(これも使い古されている)を列記し、その解決策に大半のページがとられていますが、図書館司書や公務員にとっては「こういうことをしなければならないな。」と思わせる程度の耳触りのいい内容になっています。
②上記により、市民のための企画という面では質量ともに不十分です。
③「ハード面とソフト面は切り離して外注すべき」=ソフト面は当社ARGに発注したほうが良い、という意味ですね。
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岡本真さんと言えば、毎年、横浜で開催される図書館総合展の仕掛け人です。
図書館の中の人というより、図書館と市民を結ぶ方です。
岡本さんが、森旭彦さんの力を借りて、分かりやすく書いたのが、本書です。
ですから、最初の印象としては岡本さん、凄く丁寧に書いているなぁという驚きです。
今、公共図書館は様々な問題を抱えています。地方に居て、何とかして少しでも自館を良くしたい!と思っている方は、ぜひ本書を手に取ってください。
そこに、貴方の手助けとなることがあるかも知れません。それは、本書の内容かも知れないし。プレゼンの方法かも知れませんが。
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