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[ちきりん]の未来の働き方を考えよう 人生は二回、生きられる (文春文庫)
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未来の働き方を考えよう 人生は二回、生きられる (文春文庫) Kindle版

5つ星のうち 3.8 90件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

年金受給開始年齢の引き上げ、定年の延長など、働き方をめぐる環境は近年驚くべきスピードで変化し続けている。そんな現代日本にあって、あなたは20代で選んだ仕事を70代まで続けるの? 月間200万PVをほこる人気ブロガーちきりんが「人生を二回生きる」働き方を具体的に提案する人生論。 文庫版の解説、柳川範之東大教授による「明るい働き方を実現するための指南書」も収録。
〈序章〉 “働き方”ブームが示すモノ
〈第一章〉現状維持の先にある未来
〈第二章〉世界を変える3つの革命的変化
〈第三章〉新しい働き方を模索する若者たち
〈第四章〉「ふたつの人生を生きる」
〈第五章〉求められる発想の転換
〈終章〉 オリジナル人生を設計するために

内容(「BOOK」データベースより)

定年延長で、みんないつまで働くの?死ぬまでお金に困らない人とは?ITの発展、グローバル化、人生の長期化―パワーシフトが進む大変革の時代のなかで、私たちはどう働き、どう生きていけばいいのか。「人生は二回ある」と説く大人気社会派ブロガーによる自分らしく楽しい人生設計を考えるヒント。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 7304 KB
  • 紙の本の長さ: 170 ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2015/11/10)
  • 販売: 株式会社 文藝春秋
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B0171DVCIM
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 90件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 3,161位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
説明もわかりやすく、ライフシフトより親近感をもってよむことができる本です。著者が作成した図やグラフも未来の統計w考えるヒントになりました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
人生は2回生きられるというのは、今の時代の趨勢から言ってもポジティブに受け止められるべきだと思う。いろいろ反論はあるだろうが、分岐点に差し掛かっている年代には一考の余地があり、また、真摯に向き合うべきテーマだ。なによりも最後に書かれている、未来のことを考えるのが楽しい、わくわくするといった感覚が大事で、それをできる現実的なスキルはある程度の貯蓄術、支出コントロール、常に考えるといった日々の習慣である。
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形式: 単行本 Amazonで購入
今後の働き方に悩んでいたところ、
著書に出会うことができました。

著書は、産業革命に匹敵する世界レベルで
おきつつある変化や今後の働き方に対して
の考え方の方向性を示していただいていま
す。

著書の中で述べられている「ストック型」
から「フロー型」にしてゆく事の提言等
大変勇気が沸きました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
今後、社会に出て、就職した初めての仕事が、生涯にわたって、できない中で
どこかで、人生をかなりのリスクとエネルギーをもってかえていかないと残念な事に
幸せな人生を過ごすことがかなり困難な社会になってきました。
その中で、自分らしさを考えた人生を送るにはどうすれば良いかを考える
良い機会になりました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
漠然と感じる先の不安に「まず、人生がこの先10年しかないと考えてみよう。そうすると今が今のままでいいのか見えてくるのでは」と仮設定するリードが何かをわかり易くしている。

うまく人を「考えさせる」良書。
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形式: 単行本 Amazonで購入
語り口がソフトなので沿う思わず読み始めたが、
いわゆる「自己啓発本の一亜流」であった。
著者の来し方行く末を記し、その生き方を売る本である。

納得するところもあったので★は3つである。

人は働くことに比重を置き過ぎだ。と僕は思う。
・食うために働こうとする。
その次に問題が持ち上がる。
・どうせ食うためなら好きな仕事にしようと思う。
・いや、どうせ食うためだから嫌いでも安定した仕事にしようと思う。
・食うために働こうと思ったけれど仕事がない。
・働くのはくだらないと思う。

スタートの時点でこれだけ違いがあれば、そのあとは自分が決めるしかないはずである。
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形式: 単行本
今後、日本人の多くが、一生のうちに複数の仕事に携わったり、人生の途中でキャリアチェンジしなければならなくなるでしょう。中年以降、組織を離れて生きて「フリー」な人生を選ぶ人、せざるを得なくなる人も多いでしょう。

とはいえ、後半生、組織に属さず楽しみながら仕事をして、それなりの価値を社会に提供して食べていける人はシンボリックな仕事に携わる少数の知的エリートか特異な才能の持ち主、稀な運を掴んだ人に限られるでしょう。

「ワークシフト」の先進国アメリカでも、「お金よりやりがい」の第2の人生を追求できるのは金融マン、コンサルタント、企業家、弁護士など、高学歴でクリエイティブで高給なエリート階層に限られるようです。

文中にあるようにチキリンさんが転職ごとに海外旅行して視野を広げられたのは、若くして特殊な高給で流動性の高い労働市場に身を置いていたからで、文章を書いて世に問う仕事で成功できたのは、彼女が単なる文章好きの若い女性ではなくMBAホールダー→マッキンゼーという旬のキャリアを通じた前半生で得た自信や体験の蓄積が大きかったと思われます。

ですからチキリンさんの経験はとても特殊であり、彼女の経験を参考に出来るのは彼女の前半生と似たバックグラウンド、年収、ポジションの人々と思われます。

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形式: Kindle版 Amazonで購入
未来の働き方、っていうと、最近話題なのは「LIFE SHIFT」だけど、こっちの方がもっと読みやすいので、おすすめです!
今、いろいろなところで社会の変化を感じるけど、いまだに私たちの仕事に対する考え方はあんまり変わってなくて、でも親のいうこととか聞いて働いてると、なんか息苦しくって、辛くなってくる。
その理由がこの本を読んでわかった。息苦しいのは当たり前だって思えた。だって今、親世代の生き方ってできなくなってるんだもん。それをはっきり自覚させてくれたことに感謝したい。
もし同じように感じている人がいたら、一度読んでみることを勧めます!
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