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[佐藤航陽]の未来に先回りする思考法
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未来に先回りする思考法 Kindle版

5つ星のうち 4.2 61件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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商品の説明

内容紹介

元Google米国本社 副社長 兼 日本法人 代表取締役社長 村上憲郎
元Apple米国本社 副社長 兼 日本法人 代表取締役 前刀禎明
推薦!

「実際に空を飛ぶ機械が、数学者と機械工の協力と不断の努力によって発明されるまでには、百万年から一万年かかるだろう」
ニューヨークタイムズにこのような社説が載ったのは、ライト兄弟が人類で初めて空を飛ぶわずか数週間前のことでした。
今に生きる私たちも、この話を笑うことはできないでしょう。
iPhoneが発売されたとき
「赤外線がないなんて流行らない」「おサイフケータイが使えないなんて不便」
と多くの人が言っていたことを、
Facebookが日本に進出したとき、
「実名性のSNSは日本人の気質には合わないので普及しない」
と多くの「知識人」が言っていたことを、私たちは都合よく忘れています。
人間は本来、未来を見誤るものなのです。
しかし、そんな中でもごくわずかな人は驚くほどの先見性を発揮して大きな成果を上げています。その違いは人々の「思考法」にあります。
本書では、株式会社メタップス代表取締役社長の佐藤航陽が自身の体験から培った「どんな状況にあっても未来を見通せる汎用的な思考体系」を、読者のみなさまにお伝えします。

出版社からのコメント

「何十年後にこうなる」という未来予測の結論のみを知ったところで、そこに至るまでのプロセスがわからなければ、一切応用が利きません。
しかし、もしも社会が進化するパターンを見抜いていれば、状況が変わっても未来を見通すことが可能になります。
そのための汎用的な思考体系をお伝えするのが本書之テーマです。
(本文より)


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ディスカヴァー・トゥエンティワンは、今年2015年で創業30周年を迎えました。
そこで読者のみなさまへ感謝をこめて、プレゼントキャンペーンを実施しております。
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書籍に挟み込んである応募券をご覧の上、ディスカヴァー30周年記念特設サイトへお越しください!
http://30th.d21.co.jp/

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 575 KB
  • 紙の本の長さ: 153 ページ
  • 出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2015/8/27)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B014J1FDIO
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 61件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 1,723位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
非常に多くの情報や、分析が纏められている書籍だが、費用ゼロ社会の多くを参考にしていたり、その他にも筆者独自の見解や経験と思える部分が少なく、その点は残念でした。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
未来に先回りする思考法が身につくか、その解があるかというと「?」がつくが、
過去起こったこと、最近起きていることを分析し、分かりやすく言語化しており、内容としては非常におもしろい。
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投稿者 kisonium 投稿日 2017/4/9
形式: Kindle版 Amazonで購入
非常に洗練されており、納得のいく論調。
色んな人に読んでほしいです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
慧眼。
としか言いようが無い良書です。何百冊と読んできたが、そこらへんのビジネス書や週刊誌・月刊誌を読む前にまず読むべき。著者の視点の鋭さにはただただ驚くばかり。
タイトルがhowtoに見えて敬遠しがちになっていたが、良い意味で期待を裏切られた。
内容は、政治や経済・技術の進化までをパターンで読み解いており、その上で自らがどうするべきか?を説いている。
しかもかなり平易な言葉で表現しており、そこにまた知性を感じざる負えない。尊敬する講師が勧めていた理由は数ページ読んだだけで悟った。
大学生社会人問わず、まず騙されたと思って読んでみるといい。正直私自身は、知人には紹介したくない。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
後書きに、変化を察知し、誰よりも早く新しい世の中のパターンを認識して、現実への最適化を繰り返しましょうとあるが、これが著者のいう未来に先回りする思考法とやらです。

正直、タイトルがよろしくないですね。過去を振り返り、世界がどのように発展してきたのかを分かりやすく分析、パターン化、抽象化した点は評価できるが、来るべき未来は著者もまだ分からないようで、タイトル負けしているのは否めない。

以下、気になったフレーズ

すべてのテクノロジーは何らかの形で人間の持つ機能を拡張してきた

インターネットは近代に引かれた様々な境界線を溶かす

国家が出来た理由は生存確率を上げること

社会の発展(進化)は必要性によって生み出される。

生死がかかっている戦争では、最も強い必要性が発生し、結果的に技術は飛躍的に進歩した

時代の急速な変化によって、かつて自分が選んだ道が最適解ではなくなっている

ロジカルシンキングには全ての情報を得ることが出来ないという情報の壁と、意思決定者が持つリテラシーの壁というふたつの障壁が存在
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形式: Kindle版 Amazonで購入
著者のブログでも同じトピックは読めるのですが、本として読む価値のあるものだと思います。世の中がどのような流れで動くのかある程度の予測が立てれれば将来的に必要な準備をすることができます。テクノロジーは変化しても人間の心は昔から変わらないので、ある程度行動を予測することは可能だと思います。
この本は鋭い視察に富んでいるので、特にビジネスマンに読んでもらいたいです。
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形式: Kindle版
結論から言うと、大いに同意します。
自分は産業機器の業界でいまのスマホみたいな静電容量式パネルをふくめたテクノロジーを見ていたので、スマートフォンの萌芽はiPhone/Androidの前から芽生えており、今の進化や普及は必然だったと思います。自分はiPhone以前のスマホさえ使っていたので。
そしてきっと、私の馴染みのない別の産業にも同じことが言えるのだろうと思います(その業界にいる、一部の人だけに見えている未来が。)

ただし、著者に申し訳ないなと思いながらあえて★ひとつにしたのは、レビューに散見される、これを読んですべてその通りだと流されている人に警告したい部分もあるからです。

たとえばアップルをたたえている部分がありますが、そんな彼らでさえ当初、「アプリはすべて我々だけで作ったほうが良いのだ」あるいは、「3.5インチが完璧かつ最適」で、他社はアホだ、と言わんばかりの姿勢でした。(反面 2005年から開発されていたAndroidは自由にアプリを開発できる世界を目指しています)
2016年現在の視点でいえば、主観を混じえると、5年後10年後に起こるブレイクスルーは、Microsoftのサティヤ・ナデラが推すComtinuumやGoogleのアンドロメダOS(仮称)が目指す世界、つまりフル機能のパソコンがスマホ
...続きを読む ›
1 コメント 135人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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