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未曾有の大災害と地震学―関東大震災 (シリーズ繰り返す自然災害を知る・防ぐ) 単行本 – 2009/8


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商品の説明

内容紹介

このシリーズは,一人一人身につけてほしい防災知識を過去の自然災害から学ぼうという趣旨で生まれた。語り継がれてきてはいるが,もう充分ということはない。まだまだ自然の猛威は,繰り返される自然災害として私たちを襲うのだから。教える側に立つ人にこそ読んで広めてほしい。
大正12年(1923年)9月1日,死者・行方不明者10万5千人を出した関東大震災において,東京・本所被服廠跡の火災旋風とともに大惨事となった小田原南部の根府川,米神の土砂災害の実際のようすを詳細な現地調査で明らかにする。いまこそ知っておく必要がある。地震の正体を探ろうとする当時の地震学者らの活躍と,災害軽減にもつなげようとした今村明恒の活動は,地震学と社会との関わりを考える上で貴重な歴史資料となろう。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

武村/雅之
鹿島建設株式会社プリンシパルリサーチャー。理学博士。1952年京都市生まれ。1981年東北大学大学院理学研究科博士課程修了、鹿島建設入社。現在、同小堀研究室在籍。内閣府中央防災会議専門調査会委員ほか、各学会の理事・委員などを務める。2007年日本地震学会論文賞受賞。専門は地震学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 209ページ
  • 出版社: 古今書院 (2009/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4772241329
  • ISBN-13: 978-4772241328
  • 発売日: 2009/08
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.8 cm
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