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木村充揮自伝 ~憂歌団のぼく、いまのぼく 単行本(ソフトカバー) – 2012/4/23

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2012/4/23
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商品の説明

出版社からのコメント

特典DVD内容。 2004年大阪の野外フェスティバル「春一番」JAZZ界の重鎮、山下洋輔とブルース界の重鎮木村充揮による奇跡のセッションが初DVD化!収録曲は「ケセラ」。その後木村の歌う「ケセラ」は、映画「毎日かあさん」のエンディングテーマに使用され、その月のダウンロードランキング1位となる人気曲。特典としてはもったいないほどの豪華DVDは必見です!

内容(「BOOK」データベースより)

1972年3月、18歳でブルースバンド「憂歌団」を結成した木村充揮は、その無比のブルースフィーリングあふれる“天使のダミ声”でJAZZ、演歌、流行歌も歌いこなす日本最高のヴォーカリストになった。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 204ページ
  • 出版社: K&Bパブリッシャーズ; A5版 (2012/4/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4902800330
  • ISBN-13: 978-4902800333
  • 発売日: 2012/4/23
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 522,654位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

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20の頃、地元に有山じゅんじさんと内田勘太郎さんがやってきて、はじめて関西ブルーズの洗礼を浴びました。レコードではサウスや憂歌団を聞いてはましたが、ライブで完全にやられました。それから上京、地方勤務と社会人になってからも憂歌団とRCはツアーの度に足を運んだものです。ヨメさんともいきました。
本書の木村さんの魅力は…なんやろ、レコードでもCDでもビデオでもイマイチ伝わりにくいかもしれません、しかしライブに来れば一発でやられます。しかし本はどうかな?正直無理なんと違う?と思いながらも付録のDVD欲しさも手伝って購入。
これが驚くほど面白い。いや、文章が上手とか面白いというわけじゃなく、木村さんと自分との間になんか音楽とは違った物質でつながるようなヘンな感覚があるのです。勝手に木村さんのことがわかるというか、当時の自分にはピンとこなかったことがようやくわかってきたというか、わからんでも良かったということがわかったというか。なんかもうごちゃごちゃしてるけど、やっぱ読んで良かった本です。
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投稿者 ROBBY 投稿日 2013/6/8
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伝説のブルースバンド「憂歌団」の木村クンの自伝です。幼少期から現在(執筆時点)までを、要所要所を回想して記述してあります。とても面白かったです。特に「憂歌団」として活躍していた頃の記述が多く、木村クンがどんな気持ちで「憂歌団」としてプレイしていたか、などを知られざるエピソードをまじえて記述しています。ファン必見!
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木村さんのライブでの飾らない態度、町で偶然出くわしてもスター気取りなど全くない本当に普通にしゃべれる淡々とした生き方にはかなりの好感を持っています。 その現在に至るまでの生き様、現在の生活、本人の生き方が謙虚にありのまま語られている本だと思います。
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