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期待と回想〈上巻〉 単行本 – 1997/8

5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー

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単行本
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「私は不良少年だった…。私の流儀は悪人の生きる哲学なんです」戦後日本を代表する哲学者が、七十余年にわたる自らの思索の軌跡を語りあかした。著名な父と厳しい母との葛藤。16歳で留学したハーヴァード大学での最先端哲学プラグマティズムとの出会い。戦後の「思想の科学」「声なき声」「べ平連」などの活動。桑原武夫、丸山真男、吉本隆明らとの知られざるエピソード。さらに、読書の醍醐味、漫画の魅力編集や書評について…。つきることのない好奇心と幅ひろい生きた知識に発する卓抜な批評。異説を拒まない懐ふかい柔軟な思考。聞き手との対話は、ユーモアと心地よい緊張をまじえ、豊かな話題を自在に行き来する。歴史を回想の次元にとじこめず、期待の次元で捉えなおす。これは二十世紀を生きてきた一人の思索者の、明日に開かれた対話による自伝である。

内容(「MARC」データベースより)

著名な父と厳しい母との葛藤、16歳でのハーヴァード留学、「思想の科学」「ベ平連」の活動、戦後を代表する知識人たちの素顔。つきることのない好奇心と幅広い知識に発する卓抜な批評眼をもつ哲学者の対話による思索的自伝。


登録情報

  • 単行本: 313ページ
  • 出版社: 晶文社 (1997/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4794963130
  • ISBN-13: 978-4794963130
  • 発売日: 1997/08
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.2 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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2件のカスタマーレビュー

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VINEメンバー
2005年3月10日
形式: 単行本
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2007年3月16日
形式: 単行本
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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