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[坪田 聡]の朝5時起きが習慣になる「5時間快眠法」
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朝5時起きが習慣になる「5時間快眠法」 Kindle版

5つ星のうち 3.6 14件のカスタマーレビュー

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Kindle版
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紙の本の長さ: 192ページ

商品の説明

内容紹介

◎寝ても疲れがとれない
◎とにかく朝に弱い
◎余裕のある日々を過ごしたい

本書は、そのような人たちに向けて、「5時間前後の睡眠でも、スッキリ目覚めて、一日中疲れ知らずの体を手に入れられる眠り方(5時間快眠法)」を教えるものです。
睡眠時間をコンパクトに圧縮し、かつこれまで以上に疲れのない睡眠を手にする。そして、「朝5時起き」までを実現します。

「5時間快眠+朝5時起き」を実現すれば、人生は大きく変わります。
「早朝10分の生産性は、夜の1時間に値する」といった早起きの効能は、多くのところで述べられていますが、これまでと同じ睡眠時間(7時間前後)で、生産性の高い早朝という時間を手にしようとすれば、早寝で夜の時間を諦めなければなりませんでした。また、無理に睡眠時間を削って早起きをしても、日中、疲れや眠気でつらくなってしまうのは目に見えています。

しかし、5時間快眠ができるようになれば、朝5時起きでも0時に寝ればよく、さらに日中も、ずっと疲れなく過ごせるようになります。
するとまず、朝「2時間」の自由時間が増えます。生産性の高い早朝に仕事や勉強をしたり、健康的な朝食を食べて余裕のある朝を過ごしたり、あるいは、健康のために朝のランニングを始めたり……これまで以上に余裕のある生活が待っています。
さらに、夜の時間の使い方も変わります。「朝の時間を有効に使えるようになることで、いつもより早く帰宅でき、家族との時間を多く過ごせるようになる」「これまでは疲れて眠るだけだった夜の時間を、友人との食事、読書や映画鑑賞などにあてられるようになる」……
このように「5時間快眠」と「朝5時起き」を実現すれば、一日の使い方はガラリと変わるのです。

本書では、この2つを実現するメソッドを、睡眠専門医が丁寧に解説していきます。

内容(「BOOK」データベースより)

睡眠専門医が教えるショートスリーパー入門。朝食、ランニング、仕事、勉強…余裕のある毎日を手に入れられる!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 17375 KB
  • 出版社: ダイヤモンド社; 1版 (2016/12/8)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N7F3VY2
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 4,618位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 さだはる トップ1000レビュアー 投稿日 2016/12/23
形式: 単行本(ソフトカバー)
快眠のポイントは睡眠の長さではなく質がより重要であることが書かれています。

質の良い睡眠と短時間睡眠をするための布団に入ってからすぐに寝れる方法や目覚めを良くする方法が紹介されています。
例えば、アミノ酸「グリシン」を寝る前に摂るだけで深い眠りにつくことが出来るなど。

ただし、短時間睡眠に関してはパフォーマンス・効率が低下することがいくつもの研究結果から発表されており、あくまでも著者個人の意見の一つとして捉えたほうが良いかもしれません。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
睡眠のメカニズムを理解して短時間睡眠に取り組む事ができる上に睡眠の質の向上が期待できます。いままでよりも短い睡眠で効果的な睡眠が取れそうです。メソッドが明快で無理なく取り組めます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
特に新しい発見はなかったか。
まとめとして読むのには良いかも。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 この本が、「朝5時起き習慣となる快眠法」というタイトルであれば、素晴らしい一冊だと思う。睡眠の質を高めるべき。仮眠が健康にいい。全くその通り。この本のほとんどが、睡眠の質を高めると効果的な仮眠法について書かれている。睡眠は「質」が大切。全くその通りだと思う。
 しかし、「5時間」という数字を入れて、ショートスリープを勧めた時点で、最悪のトンデモ本になっている。
 例えば、P36に「睡眠時間が長くなればなめほど、寿命が縮む」ということが書かれていて、研究データが引用されている。そうした研究と対になるように、「睡眠時間が短くなるほど、寿命が縮む」という研究がいくつも出ていわけだが、そうした研究は全く無視している。これは、どういうことなのだろう? 明らかに、学術的にみて公平性を欠く。結局、自分に都合の良い論文だけを紹介して、都合の悪い論文を無視するというのは、学者、研究者としてあり得ない話しである。
 7時間の睡眠を5時間に削減する方法が詳しく書かれているが、5時間睡眠が7時間睡眠に比べて健康にいい、あるいは集中力が高まり、仕事がはかどる、という学術的根拠、論文引用は一つもない。
 睡眠を削ることによって、癌リスクが6倍、脳卒中リスクが4倍、心筋梗塞が3倍、高血圧が2倍、糖尿秒が3倍。結果として死亡率が5倍以上に高まるなど、睡眠を削ることで健康を
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投稿者 文虫△ トップ500レビュアー 投稿日 2017/4/11
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
この本は「睡眠の質を高め、睡眠時間を削る技術」に関して紹介しています。
大きく分けて4部構成です。
■即寝・即起きの技術
■睡眠の質を上げる技術
■日中のパフォーマンスを上げる仮眠
■朝5時起きを習慣にする方法

個人的に日常生活に導入した部分は以下の通りです。
●昼26分の仮眠⇒認知能力34%、注意力54%上昇。
●グリシンというアミノ酸を就寝前に3g摂取することで、ノンレム睡眠の時間が増加する。
●寝返りのうちやすい高反発マットレス&枕の準備。
●夏の寝室エアコン設定温度26度、冬の設定温度16~19度、湿度50%。
●掛け布団は寝返りのしやすいよう、軽くて、保湿性と吸湿性をもつ素材⇒シンサレート。

その他、本書はたくさんの快眠の方法が紹介されています。
全てをやるに越したことはないでしょうが、自分が導入できそうなところだけピックアップすればよいのではないでしょうか?

本書で5時間睡眠が出来るかどうかは置いておいて、睡眠の質の向上には役立つ書籍だと思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
この本は睡眠本でよくある「睡眠の質を高める」ことに関しての技術を睡眠専門医が紹介しているもので
・寝る前の行動
・食事(栄養)
・日中の仮眠
・考え方
を中心に解説しています。

おもしろいな、と思ったのは「二度寝はOK」ということ。
これまで二度寝をして何度も罪悪感を感じていたが、それが逆にいい効果がある!となるのだからスゴい。
あとは日中の仮眠にも時間に応じて種類があったり、それぞれ目的が違ったり。これまでの睡眠本とは一味違うなと感じさせてくれます。

人間の睡眠時間は何時間がいいのか?
この問に対して科学的に明確な答えを出すのは到底不可能でしょう。睡眠時間が7時間より5時間の人のほうが寿命は長いと判断するには、睡眠以外の全要素に対して条件を同一にしなければいけないですし。本書でとりあげられている研究もそうですが、今現在睡眠時間と寿命を結びつける研究はアンケートで作られた研究成果だったり、少数の臨床の結果だったりで、他の条件にはほとんど触れられていません。
また、そもそも書籍のほとんどは著者の意見であって、それが100%正しいことが保証されているわけでもないです。読者側が複数の本から自分の判断で自分なりの正解を考えていくものではないでしょうか。
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