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朝顔 (CCCD)

5つ星のうち 4.4 47件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2003/11/19)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ビクターエンタテインメント
  • 収録時間: 45 分
  • ASIN: B0000QWYB2
  • JAN: 4988002453726
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 47件のカスタマーレビュー
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商品の説明

Amazonレビュー

   超娯楽大作は、観ているあいだは非日常へ飛んでいけるが、フツウの日常の虚無はなくなることなく背中に張り付いている。ソツなく気の利いたMCもできるこの1980年生まれ(1人は79年だが)の3人組は、ちゃんと自分たちの欠落を知っている。甘えじゃなく、とてつもない孤独を知ったうえで、永遠などないことも知ったうえで、アナタと繋がろうとする。

   2003年、もっともロックシーンで語られたニューカマー、レミオロメンのメジャーデビューアルバムだ。インディーズ時代からの人気曲「フェスタ」「ビールとプリン」や、メジャデビュー曲「雨上がり」、評価を決定的なものにした「電話」など旧知の曲ぞろいだが、ミックスなどで細部をブラッシュアップし、期待と予感に満ちた作品へ仕上げている。(石角友香)

メディア掲載レビューほか

インディーズ時代の代表曲とシングルを中心にまさにベスト的な選曲で旬な若手バンドの楽曲を堪能できるメジャー・デビュー・アルバム。蔭を潜ませながらポジティヴに疾走していくメロディは本当に素晴らしい。ただ、発表済みの曲が多く、ファンには物足りないかも。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

夏の朝美しい花を咲かせ、日中はしぼんでしまう“朝顔”。早起きは三文の得じゃないけれど、ほんの一瞬のちょっとした偶然で出会える美しさ……そんな尊さのある作品だ。2000年結成、3人組のレミオロメン。驚くほどのスピードでその名を浸透させてきた彼らのファースト・アルバムは、これまでの名曲・代表曲に新曲を加えた充実の内容。どれも素敵なイイ曲、だけどどこかがニクイ。文句なしの気持ちいいメロディが流れつつも、バンド・サウンドの粒はしっかりと。耳を捉えて離さない藤巻亮太の伸びのある声に、緩やかに流れていく雲や川に気持ちを委ねてしまいそうな安心感を思い出す。会話のような詞世界と極上の歌メロディは、そのどれもが人それぞれに持つ懐かしい“あの日あの時”を呼び覚ましてくれるのだ。ここ最近、確実な盛り上がりをみせ始めているギター・ポップやギター・ロック、間違いなくその中心核にいる彼ら。ポップなアプローチの中でこそ、一瞬の荒々しさ、感動は生きてくる。 (高橋典子) --- 2003年12月号 -- 内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
今となっては、本当に懐かしくなってしまったこのアルバム。

青臭い、草の匂いがぷーんと漂ってくる。

自動販売機に群がる小さな虫たちを払いのけて買ったコーヒー。

そういう、何気ない日常の風景をものの見事に表現した曲ばかりが集まった、

本当にレミオロメンの心臓ともいえるアルバムだ。

それは歌詞だけがそうさせているのでは無く、

ギターとドラムとベースというシンプルな構成から出される音が

ますます私の胸を締め付けてくる。

もうアルバムが出されてだいぶ経ったが、今でもこのCDを聞くと

最近の彼等の曲には無い、ドキドキ感がするのだ。

戻れない、もう二度と作られないような曲だからこそ

上にあげたような思いを持たせるのかもしれない。

そっと過去のことを振り返りたい今だからこそ聞きたいアルバムだ。
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形式: CD
デビューアルバムにして、最高傑作。

このアルバムを聴いたときに、あまりの衝撃に、興奮冷めやらぬまま、友人に「数年のうちに必ずこのバンドが天下をとるから、聴いてくれ」とMDと共に手紙を送った。

日本的な情緒をロックで表現することができる、稀有な才能を持ったバンドで、すごく文学的な香りがした。真夜中に、お気に入りの小説のページをめくるようにして、このアルバムを繰り返し聴いていた。レミオロメンでしか作りえない世界観がそこには確かに広がっていた。「電話」は、今でも、彼らの楽曲の中で一番のお気に入りだ。ふたりは遠く離れていて、共通の話題は、当たり障りのない天気予報の話題くらいしかない。けれど、そんな天気予報さえも違うくらいに遠く離れてしまっていることをふたりは感じている。それでも、なんとか電話でつながったいと必死に願うふたり。・・・まさに文学的世界。

演奏もソリッドで素晴らしい。

予想通り、時代の寵児になってしまった現在の彼らは、その立ち位置に戸惑い、音楽性もあいまいになりつつある気がする。セカンドアルバム「エーテル」、サードアルバム「HORIZON」とどんどんアルバム全体の質が落ちている感は否めない。「粉雪」は良かったけど。

もう一度あの感動を・・・、頼むよレミオロメン。
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形式: CD
現在ではポップの旗手の色彩が強いレミオロメンだが、本作はポップさよりもバンド色が強い作品である。爽快な「雨上がり」、等身大な世界観の「電話」「ビールとプリン」、文学的な「まめ電球」や「フェスタ」など、捨て曲のない編成が光る。おお、レミオロメンいいじゃん、と思える。

藤巻氏は、「もう『朝顔』のようなものは創れない」とどこかで発言していたが、私はもう一度ここに立ち返ってほしいと思う。「粉雪」で「感動」した方々にも、ぜひじっくり聴いてほしい一枚。
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形式: CD
今から10年程前
当時は高校生くらいだったか・・・この「朝顔」を友達に聴かされた時、とても良いバンドを見つけたと思った。
ベースラインが特徴的な「まめ電球」
僅か1曲目だけで、レミオが持つその独特な世界の扉を開いた気がした。
そして2曲目の「雨上がり」
当時のレミオにとっては、間違いなくキラーチューンだが、この時点で、誰だよこいつら!?となった。
数曲続き、6曲目の「昭和」
うわー、3ピースでここまで郷愁漂う曲ができるのかと唸る。
そして9曲目の「電話」
これはもう、レミオの中での最高傑作。
初めて聴いた瞬間から、このバンドは今後これ以上の曲が書けるのかと心配になった。
こんな感じで、とにかく味わい深いメロディーと歌詞。
とりあえず英語を混ぜとけといった昨今の駄歌詞とは違い、とても日本語を大切にしているのが分かる。
これがレミオの一番の良さだと思ったし、今後にとても期待していた。

数年が過ぎ、2nd、3rdと発表されたが、その作品は1st「朝顔」とは違う。
レミオの世界が薄っぺらい。曲を無理矢理キャッチーにしている。(とにかく結果を出す必要があったのは、なんとなく想像できるが)
これはまずい方向に進んでるな・・・
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