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朝練 トランペット 毎日の基礎練習30分 藤井完 著 楽譜 – 2009/4/6

5つ星のうち 4.1 12件のカスタマーレビュー

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楽譜, 2009/4/6
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登録情報

  • 楽譜: 48ページ
  • 出版社: 全音楽譜出版社; レター1版 (2009/4/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4115486503
  • ISBN-13: 978-4115486508
  • 発売日: 2009/4/6
  • 商品パッケージの寸法: 27.4 x 19.6 x 0.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 161,993位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

この教本は、トランペットの基礎力をつけるのにとてもいいです。これを少しやってから、曲練習をすると、楽に音が出ます。著者の考え方が、トランペットの演奏も声楽も基本は同じである、ということ。これって結構新鮮な驚きではありませんか?良い音を追い求めている方。如何に響きのいい音、沁みる音を出したい、と思っている方にはうってつけかも。
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ラッパ吹きというと、どうも頑張り屋が多く、昔の吹奏楽部なんかは「体育会系文化部」などという呼び名もありました。
でも、練習を頑張るのはイイですが、演奏まで頑張っちゃ、いませんか?
ラッパを吹く時、いい音が出るのは、いつですか?
――楽に吹くことの大切さ、よく響かせることの大切さ。
そんな、スポ魂ラッパ吹きに欠けているものを補える教本…ではないでしょうか。
歌を歌う時、どう歌うのでしょうか?
力んでいたら良い声はでませんし、力強く響きませんよね?
そんな声楽と楽器演奏は似ている、そう思いませんか?
――少なくとも、藤井さんはそう思っているようです。
また、著者藤井さんのホームページでは、掲示板を通し、様々な質問に藤井さん本人や、その他多くの方々に答えて頂けます。
値段が安価で、アーバンのように、凶器になるほど分厚くもない(笑
疑う前に買ってみましょう。
疑う前に使ってみましょう。
それから決めてみれば、良いんじゃないでしょうか。
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まず朝練という題名で選びました。
アーバンは分厚くて絶対途中で諦めてしまう(笑)!これなら薄っぺらいので何か出来そう。(そう簡単にはいかないが...)。値段も安い。ウォーミングアップがてらやってみるとかなりいいでしょう!マスターした頃には立派なテクニシャン!
他を選んで挫折するならこっちをどうぞ♪ めちゃエエで。
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私も使っています。確かに30分で最後までこなせる人はテクニックや基礎が十分身に付いている人でしょう。

私は「30分で出来るトコまで進む」というやり方で使っています。毎日30分、少しづつ進んでゆく。内容も、時間をかけて(待ってあげながら)基本を身につけられるメニューになっています。急に上手にはならないのです。どんな楽器でも。。

まずは最初のロングトーンをゆっくり、ロングトーンがきれいに伸びるようになったら徐々に音階練習、、と少しづつページを進むといいと思います。始めたばかりの人は、納得のいくロングトーンをこなすだけで、30分なんかあっという間に過ぎるでしょう。それに、はじめはすぐに口のまわりがバテて、音が出にくくなると思います。高い音を出し続けても同様にバテます。時間をかけ、からだ作りをする感覚がないと、金管楽器は身に付かないと感じます。継続することで少しづつ、口の回りの耐久力がついてくると思います。

ある程度基本ができたら、自分の課題、目標を決め、その課題から取り組む使い方もいいと思います。金管楽器は時間がかかるんですよ。
「基礎練習」と「好きな曲を吹く」を別メニューにしておけば、「楽しみ」と「訓練」のメリハリがつき、上達につながります。がんばりましょう。
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ある程度吹ける方を前提に書かれているんですね。ようやく音が出るようになった程度のド初心者の私にはハードルが高すぎました。あと少し気になったのが、おそらくわかりやすくしようと表現してくださっているんでしょうけど、「上唇があっかんべー」とか逆にわかりにくい表現が多かった気がします。私もこの朝練を演奏できるようになるまで頑張って練習します。ん?
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毎朝やるには厳しいと思いますが、内容自体はよいと思います。
音をコントロールするのに、舌と息だけを使う人と、これに加えて喉も使う人がいると思いますが、後者の人にはよさを実感できる内容だと思います。

言葉がわかりにくいのは、他の方の評判通りです。が、これは表現が読み手のイメージにあうかどうかだと思います。
経験がある程度ないと、このあたりも伝わらないので、もっとも朝練をやりそうな中高生には向かないのでは?(笑)
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