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朝日新聞記者のネット情報活用術 (朝日新書) 新書 – 2012/3/13

5つ星のうち 3.8 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ビジネスの現場や就活で、いまや欠かせないスキルが、ネット情報の活用です。あらゆる職種、企業も行政も個人も、もう「ネットは苦手」とは言っていられなくなっています。机にはパソコン、カバンにはタブレット、ポケットにはスマートフォン。新しい情報機器も次々に登場します。
 ネット情報を仕事や暮らしの中で、当たり前に生かしていく。そのためにはちょっとしたコツが必要です。
 ウェブ検索の基本から始めて、効率的な保存法、ウソと事実の見分け方、情報をまとめて、ソーシャルメディアなどを通じて伝え、共有していくためのポイントと、安全に使いこなすためのルール。
 朝日新聞のIT専門記者が、ネット社会に乗り遅れないための基礎知識を、豊富な事例とともに、一からわかるガイドブックにまとめました。

内容(「BOOK」データベースより)

もはやビジネスとインターネットは切り離せない時代、ネット情報を使いこなすコツは「収集」「保存」「確認」「編集」「発信」「共有」「安全」の7つの力を身につけることです。本書ではこれらのキーワードに沿って豊富な活用事例を紹介、ビジネスの現場で役に立つノウハウを一冊にまとめました。ネット力アップで仕事力もアップを。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 256ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2012/3/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022734418
  • ISBN-13: 978-4022734419
  • 発売日: 2012/3/13
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 505,220位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 ゆう VINE メンバー 投稿日 2012/3/25
形式: 新書
ネット情報活用術というタイトルなので、他の書籍にはない方法の
紹介を期待したが、大半は他のデジタル活用本で書かれていること。
参考になった点といえば、便利なサイトを紹介していたことか。

半分は筆者のメディア論展開に割かれている。この部分には興味を
ひかれなかった。

筆者の立場上書けない方法や情報も多いだろうが、読者はそこに期待
しているのである。
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形式: 新書 Amazonで購入
ネット環境の進化によって、知るべき情報、知らなくていい情報の精査や、新たな守るべくルールの誕生などで扱うのは難しくなっている気がします。そのような情報の海をうまく泳ぎきる手法を学びたくて購入通読
通読してみると、記者としての著者がどのようにネットと向き合い、どのように情報の海を泳いできたのか、利用する際のコツ、ルールなどを記載してくれている。それぞれのネットの利用シーンを「収集」「保存」「確認」「編集」「発信共有」「安全」の角度からどのようなツール、どのようなことを意識して利用するべきかなどを説明してくれており、非常に面白かったです。個人としてのネットの利用の仕方にとどまらず、組織の一員として匿名のネット環境にどのように接するべきかも提示してくれているのは面白かったです。また、メディアを生態系とみなして、これから先にも多々な進化を感じて楽しみながら参加していくべきだとの提案も非常に魅力的な提案だと感じる。自分が楽しめているか、これからどのように楽しんでいくべきかを考えずにはいられませんでした。
ネットについての存在価値、あるべき姿、守るべきルールなどを浅く広くわかりやすく伝えてくれている気がします。現状ネットの利用頻度はそこまで多くはないが、今後利用していきたいと考えている人にはいい指針になると思います。
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形式: 新書
 インターネット利用は既に当然の前提として社会は構築されている。しかし、その情報の活用には危うさも内包している。
 本書は、朝日新聞IT担当記者による「新人教育テキスト」の新書化の側面を持つ書籍である。
 旧来の紙媒体のメディア企業で育った著者による情報を取り扱う基本的な姿勢を踏まえ、現在段階での情報の「収集」「保存」「確認」「編集」「発信」「共有」「安全」の7つの基本的教養を叙述している。
 著者は、大説を説くことも、奇を衒うことも無く、「当たり前のスキルとしてのネット情報活用術」を平熱で説く。
 発展的内容への案内となる歴史的スケッチ、参考文献・情報の案内、必要なリンク、等々を備え、入門書としての目配り、気配りのある一冊である。
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