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朝令暮改の発想―仕事の壁を突破する95の直言 (日本語) 単行本 – 2008/1/1

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商品の説明

出版社からのコメント

●本書の内容から
いかにして「仕事の壁」を突破するか?
1,自分に都合のいい理由を見つけて「○○のせい」にはしない
2,「できない」という前に本当にそれが「できない理由」になっているか考える
3,組織内での軋轢を恐れて「いい子」になるな
4,「ものまね」をするな
5,「実現する方法」がなければ、自分たちで作り出せばいい
6, さらに、一歩踏み込んで新たな挑戦をすることを心がける
──本当の意味で「仕事をする」とは、自分で問題を見つけ、答えを出し、解決していくこと。それができて初めて「本当の仕事」といえます。           以上、本書第1章より


どのようにして相手を説得するか?
1,説得は一度や二度であきらめてはならない
2,最初からみんながいいということは概して失敗するものだ
3,むしろ、みんなが猛反対することが成功するケースが多い
4,説得はできるだけトップに会って直接話す
5,説得するには「共感」を醸成することが大切
6,「できない理由」を一つ一つつぶしていき、相手の「縛り」を解けば説得できる
──相手を共感させながら一緒に取り込むことで、自主性を引き出し、相乗効果を産み出す。こうした説得ができることが真のコミュニケーション能力だといえるでしょう。

以上、本書第3章より


顧客のニーズをどう掴むか?
1,消費は「経済学」ではなく「心理学」で考えなければならない
2,顧客の心理は「わがまま」で「矛盾」している
3,今は顧客自身も「何が欲しいのか分からない」という時代
4,顧客自身も意識していない潜在的なニーズを掴むのに仮説を立ててそれを検証することが必要となる
5,仮説は単なる予測や独善的な思いつきではない
6,仮説を立てるときは「顧客のために」ではなく「顧客の立場」 で考えよ
7,新しいことに挑戦しようという意欲そのものが「仮説」を生み出す原動力となる
──ビジネスの世界で挑戦するとは、まさに自分で仮説を立て、実行することであり、仮説を立てない人は仕事をする気がないのと同じであると肝に銘じるべきでしょう。

以上、本書第4章より
本当に「よい上司」とは?
1,責任ある仕事を任せることで部下に自主性を芽生えさせる
2,時にはあえて部下を追いつめることで限界を突破させる
3,上司はいざというときは部下にかわって「答え」を出せなければならない
4,上司は部下のミスをチェックするだけの「ポリスマン」になってはならない
5,上司は「よきティーチャー」として部下の自覚を促す
6,上司は「結果責任」を取らなければならない
──上司は個々の仕事に関しては部下に任せて思い切り挑戦させ、自分はサポートに回る。部下が壁にぶつかり、守りに入ろうとしたら、追いつめて気づきを与える厳しさも必要です。いざというときは、部下にかわって自分が答えを出せる能力を持ち、結果についての責任はすべて自分で負う。

以上、本書第7章より

内容(「BOOK」データベースより)

アゲインストの風を逆にチャンスとしてとらえる。カリスマ経営者が教える仕事の奥義。

登録情報

  • 発売日 : 2008/1/1
  • 単行本 : 233ページ
  • ISBN-13 : 978-4103064312
  • ISBN-10 : 4103064315
  • 出版社 : 新潮社 (2008/1/1)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.0 25個の評価

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2008年3月27日に日本でレビュー済み
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