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朝一番のおいしいにおい 単行本 – 1997/6

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2017年本屋大賞ノミネート作品決定
全国の446書店、書店員564人の投票により上位10作品がノミネート作品として決定しました>> 作品一覧はこちら

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「食」はいのちと確信し、自らの重い病気も食べ物で治してしまった初女さんは、訪れる人をまるごと受け入れ、手料理を一緒に食べ、元気づける…。一人一人のいのちを、また、どの食材のいのちをも限りなく慈しむ著者の、料理の心とわざを優しく語った本。映画『地球交響曲第二番』出演・佐藤初女の待たれた一冊。

内容(「MARC」データベースより)

「食」はいのちと確信し、自らの重い病気も食べ物で治してしまった初女さんは、訪れる人をまるごと受け入れ、手料理を一緒に食べ、元気づける…。いのちを慈しむ著者の、料理と心とわざを優しく語った本。


登録情報

  • 単行本: 125ページ
  • 出版社: 女子パウロ会 (1997/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4789604756
  • ISBN-13: 978-4789604758
  • 発売日: 1997/06
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 69,623位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
疲れているお父さん、高校生、お母さん、お年寄り、
いろんな人が読んで
少し元気が出るかも知れない。
「地球交響曲第2番」への出演でも知られる佐藤初女さん。
彼女が主宰する場、イスキアに集う人たちの寄稿、
対談、料理の作り方まで載っている
小さいのに盛りだくさん、手に取りやすい可愛い本。
お値打ちだ。
カトリックの女子修道会、女子パウロ会の出版だが
ちっとも宗教臭さ、抹香臭さがない。
いい編集担当者がいるんだろうなと思わされる。
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形式: 単行本
著者の佐藤初女(さとうはつね)さんや彼女を取り囲む多くの人々が、
柔らかに微笑みながら、食と幸福感の関わりについて語りかけてくれているような印象を受けた一冊。
短くてとても読みやすい作品ではあるが、内容はとても深い。
とりわけ印象に残ったポイントを上げると:
① 人の疲れた心は、お金ではなく食べ物や自然との触れ合いによって癒される。
② おいしい料理を作るには、素材の鮮度、旬のもの、その土地のものであることが欠かせないが、
素材そのものを「いのちあるもの」として捉え、どうすればその素材を「生かせるか」を考える必要がある。
③ 高価で贅沢な素材を使うというよりは、「冷蔵庫の中にある限られた素材でひらめきを働かせること」に料理の楽しさがある。
④ 人の心は街のスーパーに並ぶ味ではなく、家庭の味によって満たされる。
私はクリスチャンではないので、宗教の話にはいささかの違和感があったものの、
なるほど思い当たることも多い。正しく幸せに食べるという行為は、
単に空腹を満たすばかりではなく、苦しみを乗り越える糧や、
よりよい社会や人生を築くための礎にもなるのだとあたたかい気持ちにさせてくれた。
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形式: 単行本
カンタン料理レシピに惹かれて購入しました。

著者の事は全然知らなかったけど、ごはんを食べた人がほめるほめる。

生きる気力をとりもどしたとかなんとか。

うさんくさいくらい。

とりあえず、一品レシピに従ってつくってみたら。

人格変わりそうにうまかった・・。こんな地味な料理が何故!?

食べ終わった後鏡で自分の顔見たら、ほんと満足そうな顔してて、オーバーだと思った感想にも納得しましたぁ。
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