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服が掟だ! 単行本 – 1997/10

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商品の説明

内容紹介

衿なしスーツが主張する"知的でフェミニンな女"度。プリーツ加工服に漂う"クセのある女"度。洋服から見えるものに迫った辛口のコラム

内容(「BOOK」データベースより)

巷には妙な服を着ている人たちがあふれている!衿なしスーツが主張する“知的な女”度、プリーツ加工服に漂う“クセのある女”度…。テレビに出る有名人から、コギャル、OL、オヤジまで、老若男女の洋服の流行りすたりや着こなしを辛口エッセイと爆笑イラストでぶったぎる。あなたの着こなしは大丈夫。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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登録情報

  • 単行本: 157ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (1997/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4163534601
  • ISBN-13: 978-4163534602
  • 発売日: 1997/10
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 13.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
「衿なしスーツ女の謎」、「ブランド・ジャンキー女の謎」など筆者独自の切り口で一般人から日米欧の有名人までのファッションをばっさりと批評するエッセイが、本書である。日本の有名人のファッションにここまで言っていいの?と思っても共感することが多い。エッセイにはこれまたどんぴしゃりの筆者自身のイラストもついていておもしろさ倍増である。読者が欧米の映画好きなら、もっと楽しめるだろう。 かなりの辛口批評に「ファッションなんて自分の好きなものを着ればいいじゃないか」とセンスに自信がない人は思うかもしれない。もちろんそのとおりであるが、目くじらをたてるほどではない。確かにこういう服を着ている人がいるとか、こういうセンスもあるんだと楽しめる。
90年代半ばまでのファッション動向を対象としているので、10代の人にはちょっとピンとこないかもしれないが、20代半ば以上の人には「ああ、あのころあんなファッションが流行していた」、「あんな服着ているタレントがいた」などと楽しめるだろう。
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形式: 文庫
あーそうなã‚"ですよ。なぜ多くのæ-¥æœ¬äººå¥³å­ã¯ã„つもいつもいつも肌色のãƒ'ンストã‚'履くã‚"でã-ょうね? いつからæ-¥æœ¬äººã®ãƒŽãƒ¼ãƒžãƒ«ãªé«ªã®è‰²ã¯ã€èŒ¶è‰²ã«ãªã£ãŸã‚"でã-ょうね? なã‚"でæ-¥æœ¬ã®äº"輪選手団の制服は、いつもダサいã‚"でã-ょうね?
などなど、私がé¦-ã‚'傾ã'ていた謎のファッションについて、ãƒ"シバシ突っ込ã‚"でくれています。
「別にいいじゃã‚"、ほっã
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投稿者 yuishi トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2005/8/2
形式: 文庫
「勝手にシネマ」で切れのいい映画評論と独特のイラストを魅せる著者が、ファッションについて書いたエッセイ集。初出の女性誌連載が約10年前と、古いがそれはそれで当時の世相や流行が懐かしくおもしろい。
なによりも当時の芸能人、斯界の有名人にはじまり世の中の風潮、流行もふくめ怖いもの知らずというか、歯に衣着せぬ論調でバッサバッサと切り捨てる。
ファッションという視点でのエッセイなのだが、着眼点のユニークさは特筆もの。服装が人を語るというのか本質を突いたものも少なくない。
・・・などと肩肘張って読まずとも、ユーモア感覚に満ちた文章、ふんだんなイラスト、得意の映画からの引用も多く十分楽しめる。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2002/12/12
形式: 単行本
この人ってめちゃくちゃに言う時と、褒めちぎるときとの差が本当に激しいと思う。ここまで言えるこの人はえらい!僕はファッションは全く分からないのでちょっとショックを受ける個所がなくはないんですが、これは全て他人事、自分は一流スタイリストなのぐらいにイッた頭で読むと楽しい。これを読んで僕も自分を棚に上げてお安く芸能情報チェックができるようになりましたよ。全国でミチカワナビーを発生させた本なんじゃないだろうか。彼女はきっと自分を棚に上げるような真似はしないと思うけど。この人、紅白とか、昼○き日本列○とか、○ど自慢とか、N○K色の強いの嫌いだろうな・・・。根拠ないけど。
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投稿者 mlakshmi VINE メンバー 投稿日 2003/11/28
形式: 単行本
石川三千花さんのポップなイラストとエッセイ。彼女オリジナルのコメントがとっても面白いです。見ているだけで楽しい。今よりもちょっと前なので、懐かしいファッションもあります。あと、映画に関するコメントもあるので、これを読んでから見てみたいと思う映画もありますね。お勧めできます。
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