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月刊WiLL (ウィル) 2017年 5月号 雑誌 – 2017/3/25

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商品の説明

内容紹介

【総力特集】朝鮮半島 亡国へのカウントダウン
■古田博司…北の恐怖、南の憎悪
■山口敬之〈緊急報告〉急浮上する「金正恩斬首」
■阿比留瑠比…〈イジメ国会〉民進党よ“魔女狩りごっこ"している場合か
■李 相哲…秘密警察は真夜中にノックする
■潮 匡人…〈第二次朝鮮戦争〉半島有事に備えよ
■河添恵子…北のミサイル「矛先は中国」にも
■菅沼光弘…金正恩を肥らせたのはカーター・オバマ・ヒラリーだ
■近藤大介…北朝鮮生贄論
■堀田幸裕…中国と北朝鮮 仲がいいのか悪いのか
■坂井 隆…「腐敗撲滅」では金正恩、習近平はソックリさん

◎小池劇場
■渡部昇一…小池さんは敵を炙り出す天才ですナ
■広野真嗣…小池マジックのカラクリを暴く

虎ノ門ニュース
■藤井厳喜×百田尚樹…(1)村上春樹『騎士団長殺し』──腹立つなァ‼「南京大虐殺四十万人」
■北村晴男×百田尚樹…(2)北朝鮮──アメリカはやるとなったらやる
■石 平×百田尚樹…(3)朴弾劾──元SEALDsを持ち上げる『朝日』の軽薄

◎「南京“大"虐殺」……?
■北村 稔×松尾一郎…〈実録映画が証明する〉ありもしない南京大虐殺
■水間政憲…「南京事件」の死者数がわかった その数1793人

◎習近平と中国と朝鮮半島
■宮脇淳子×福島香織×石 平×楊 海英…おや、また「文化大革命」ですか

◎言行一致の大統領
■古森義久…トランプが粛々と進めるゲティスバーグの「約束」

◎世界に冠たる日本の技術
■葛西敬之×櫻井よしこ…新幹線からリニアへの挑戦

◎南スーダン
■結城健司×横田 徹×清田泰寛…「日報」なんてどうでもいい そこに駐留ることが大事なんだ

◎アッキー対談
■分山貴美子×安倍昭恵…辛い時には口笛吹いて……

◎グラビア 現代写真家シリーズ
入江泰吉…大和路の春

◎エッセイ
■曽野綾子…《その時、輝いていた人々》「機会を分ける」
■古田博司…《預言者の時代》「全能の神」はむかし後悔する神だった
■馬渕睦夫…《地球賢聞録》日世界でナショナリズムが復権する
■中村彰彦…《歴史の足音》「暗殺」という言葉はなぜ生まれたか
■田中和生…《現代文学を読む》
■加藤隆則…《東風メール便》
■長田曉二…《誰か歌を想わざる日本の作曲家物語》
■山田春木…《山田春木先生のいたって健康!》
■川村二郎…《赤ペン鬼デスク》
■岡田明三…《東医即妙》

出版社からのコメント

渡部昇一「遅の井の湧水」、ツルギテツヤ「ポップ・ギア」、下川耿史「性相夜話」、「読者から」は都合により休載いたします。


登録情報

  • 雑誌: 312ページ
  • 出版社: ワック; 月刊版 (2017/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N6UNH4O
  • 発売日: 2017/3/25
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.5 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
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形式: 雑誌 Amazonで購入
連日、国会が「森友問題」で明け暮れる中、「金正恩斬首」という重要作戦が計画されており、レポートされていましたので、レビューしたいと思います

·アメリカの大統領は、一定の状況下で様々なRed Line を設定している
·そして、北朝鮮に対して設定された一線は、極めてシンプルだ。「米国本土に到達する核ミサイル開発を完了すること」である
·一部の専門家は、今年3月のような発射状況でスカッドER を4発撃たれたら、日米の最新鋭のミサイル迎撃システムをもってしても半数以上を打ち漏らすとみている
·昨年十月十二日、ワシントンで安全保障を担当する記者を集めて行われた会合でラッセルはこのように述べた。「金正恩が核攻撃を企て得る能力を持ったら、即座に死ぬことになる」
·現在想定されている計画の柱は「指導部排除」と「司令システムへの限定空爆」の二本立てと言われる
·そして主眼はあくまで前者、すなわち「金正恩斬首計画」である
·「斬首」とは、911テロの首謀者とされるオサマビンラディンや、アルカイダ幹部アッザルカウィを「処刑」した際の手法を言う
·それでは、トランプは、今、何を待っているのか。作戦は決行されるのか、それとも斬首作戦そのものが、北朝鮮に対する外交カードとするため誇張されているだけなのか
·
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形式: 雑誌
阿比留瑠比氏の「民進党よ、“魔女狩りごっこ”している場合か」は、まったくその通り。内外に問題は山積しているというのに、野党のお偉いさんが籠池某の家まで話を聞きに行って(?)得々としている図は醜悪の一語。とくに民進党の某が森友問題で鬼の首をとったかのようにテレビで政府批判をしているのは見るに堪えない。まともな野党がいないのは日本の不幸です。関東の古田博司氏の「北の恐怖、南の憎悪」は読みごたえあり。笑えたのも高得点。
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形式: 雑誌
見出しからすごいですね。
資料もたくさん掲載されていますし、多くの人に読んでもらいたいと思いました。

『騎士団長殺し』で村上春樹が「南京大虐殺四十万人」についても触れています。
両方合わせてでひ読んでみてください。
おススメ!
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形式: 雑誌
百田尚樹さんが、村上春樹氏の新作『騎士団長殺し』について言及、「南京大虐殺40万人って……」。
本当にベストセラー作家の歴史観ってどうなっているんでしょうか。
百田さん・藤井厳喜さんの直言に至極納得です!
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形式: Kindle版
水間政憲氏が「決定的証拠」として提示した朝日新聞南鮮版4月17日の記事が南京事件の新たな歴史の1ページを作り出したと言える。
何より、1999(平成11)年に発売されている『ミニー・ヴォートリンの日記』がすでに販売され、紅卍字字会の1793名の埋葬数について知られているにも関わらず、史料価値が低い朝日新聞の記事をあえて「決定的」と示す勇気に度肝を抜かれました。
【引用】
『ミニー・ヴォートリンの日記』 1938年4月15日
DIARY OF WILHELMINA VAUTRIN
卍会の本部を訪れた時の会合の後、彼らは私に以下のデータを示してくれた---彼らが、遺骸埋葬が可能だった間、即ち1月中旬から4月14日までの間、彼らの会は、市内に1793体の遺骸を埋葬しており、このうちの約80%が市民だった。市の外には、この間に彼らは39,589体の男性、女性および子供を埋葬しており、このうち約25%が市民だった。
After the meeting when calling at the headquarters of the Swastika Society, they gave me the following date --- From the time they were able to enc
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