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月刊WiLL (ウィル) 2017年 4月号 雑誌 – 2017/2/25

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商品の説明

内容紹介

【総力特集】トランプの対中“宣戦布告!"
■田久保忠衛×山口敬之…《スクープ! 》世界が驚嘆した日米蜜月の内幕
■古森義久…第三次世界大戦の危機 異端の大統領誕生の背景
■藤井厳喜…トランプは「一つの中国政策」など認めていない
■中西輝政…米 vs. 露・中 「氷の微笑」の時代
■髙山正之×加藤清隆…「習近平よ、お前はクビだ! 」がトランプの本音
■河添恵子…夢見るハリウッドはトランプが大ッ嫌い
■石 平×楊 海英×福島香織×宮脇淳子…追い詰められた習近平「島を奪(と)れ! 」
■孫 向文×辣 椒…習近平を“肉まん帝"とヤユしたらパクられた
●カラー特集…『この美女たちが世界を操る! トランプ家の謎』より

◎殺された金正男
■呉 善花×古田博司…すぐ隣りの毒殺国家[北朝鮮]

◎日本に意志はないのか
■西尾幹二…岸田外相、御厨座長代理の器を問う!

◎自分ファースト
■片山善博…[小池百合子]「石原叩き」より「豊洲」でしょッ!
■古谷経衡×深田萌絵…[蓮舫]平気でウソついて“ぷるん"…

◎沖縄騒乱
■惠隆之介…翁長知事、何用あっての米国大名旅行
■KAZUYA…辛淑玉氏の仰天演説

◎虎ノ門ニュースから
■百田尚樹×松井一郎×司会 居島一平…テレビマンよ、狂った正義感を振りまわさないで

◎祝・日本人横綱誕生!
■元小結 板井×聞き手 鵜飼克郎…“八百長の黒幕"が激白! 稀勢の里が破ったモンゴルの壁

◎エネルギー問題
■森谷正規…原子力技術を捨てたら、日本は中国の属国になる

◎アッキー対談
■南 利幸×安倍昭恵…天気は西から天気予報は南から

◎グラビア 現代写真家シリーズ
細江英公…「たかちゃんとぼく」

◎エッセイ
■曽野綾子…《その時、輝いていた人々》「最期の一カ月─夫・三浦朱門の死─」
■古田博司…《預言者の時代》民は求め、神は嘆き、預言者は油をそそぐ
■馬渕睦夫…《地球賢聞録》日本ファーストの時代が来た
■中村彰彦…《歴史の足音》「大和心」と「大和魂」の違いは何か
■田中和生…《現代文学を読む》
■加藤隆則…《東風メール便》
■長田曉二…《誰か歌を想わざる日本の作曲家物語》
■山田春木…《山田春木先生のいたって健康!》
■川村二郎…《赤ペン鬼デスク》
■岡田明三…《東医即妙》
★POP GEAR! -ポップ・ギア-

◎新連載
■下川耿史…《性相夜話》亡者描き

出版社からのコメント

渡部昇一「遅の井の湧水」は都合により休載いたします。


登録情報

  • 雑誌: 312ページ
  • 出版社: ワック; 月刊版 (2017/2/25)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MU2PVXQ
  • 発売日: 2017/2/25
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.5 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 7件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

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日本では首相の悪口を言っても逮捕されない。 しかし中韓ではこれは致命傷となりブラックリストに載せられ一生追及されるという。、むろん母国への入国も拒否される。 韓国では親日派でも親北派の大統領でも実情は同じであったという。 インターネットの大手の販売歴から個人情報を得て国民を監視しているという。 オーウェルの「1984」で描かれた世界が実際に実現しているという。 パククネやチェテミンの男女関係の情報もマジックミラーから監視されていたかのように細密だという。 反政府派には毒殺が一般的でオ・ソンファ氏には交通事故に見せかけた暗殺が仕掛けられたという。 しかし国民の中にはこの両国が異常国家であり言論の自由がなく日本から批判してほしいと著者たちに要望している。 金正男の毒殺が弟の兄殺しという儒教では最悪の殺人である。 彼らは儒教を殴り捨てたのか。 中国による傀儡政権の誕生を金正恩は恐れたという。 現在の朝鮮半島情勢は120年前の日清戦争当時に戻ったという。 北朝鮮の核保有を認めれば米朝首脳会談が開かれる。 米国はパキスタンやイスラエルと同様に暗黙の合意にこぎつけるのではと佐藤優氏は言う。 統一朝鮮と同盟を結び中国の分割、統治という本題に入るためである。 ロシアも中国の人口爆発には恐怖を感じており米国と同一歩調を取るという。 瀋陽軍区は朝鮮部族が大量にいて北朝鮮に加勢するという。 すなわち古の大高麗国の再現である。 
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形式: 雑誌 Amazonで購入
毎月、HANADA とWiLLは購入しているのですが、偶然か、今月は、両誌とも「生前退位」を取り上げていました。WiLLでは、有識者会議の座長代理を努めている御厨氏の資質についてです

では、早速、レビューしたいと思います

○御厨座長代理の器を問う(西尾幹二氏)

·私は天皇譲位をめぐる問題については発言しないことに決めていて、いままでのところこれを実行しています
·御厨貴氏は「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」の座長代理です。「代理」が事実上の座長であることは他の同種の有識者会議の例にも見られる通りです
·御厨氏ははたしてこの重要なお役目の座に座るにふさわしい思想の持ち主でしょうか
·彼は、皇室の存在は「主権在民の立場」にとっては障害となっている、ということを言っているのではないでしょうか
·「21世紀の日本の国家像」は共和制がふさわしいという意見の持ち主ではないでしょうか
·少なくとも皇室護持の気持ち、ないしは意思は小さい
·このような先入観を持っている方が今回の有識者会議の事実上の代表であることは果たして許されることでしょうか
·メンバーに彼を選んだ官邸の責任は免れないのではないですか
·「安倍政権がなぜ続いているのか」を、冷笑
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形式: 雑誌
まずは、金×男暗殺事件。世界の目を釘付けにした、クアラルンプール空港の暗殺事件の報道の推移を見聞きするたび、マレーシアという国がここまで発展したことに感慨を覚える。というのは、マハティールが首相だった「Look East」時代に我が家はそこに3年間住んでいたからだ。マレーシアでは20年以上前には、首都のクアラルンプールでさえ監視カメラがほとんど普及していなかった。今回、もし朝日新聞がかつて大反対していたように、監視カメラが人権侵害の有害なものとされ、設置がなかったならば、この事件などどれだけ北朝鮮に有利に進んだことやら!まさしく朝日が反面教師である良い例のひとつだ。
今その朝日は「人権」を盾に「共謀罪」「テロ等準備罪」成立に反対している。国連のテロ対策「国際組織犯罪防止条約」を締結するための必須条件は国内に「共謀法」等を持っていることであるが、日本では過去3回とも朝日新聞等の声高な反対に合って廃案となった。この条約が締結されなければ国際間のテロの事前情報が把握できずテロの脅威にさらされるというのに!国連加盟国の187カ国が締結しており、締結していないのは、日本を含むわずか数カ国だけである。朝日新聞は、日本をテロのリスクに晒しても構わないつもりか?

今月号の山口さんと田久保さんの対談は、生き生きとした情報があり、大変興味深く読んだ。
高山さん
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形式: 雑誌
トランプが「一つの中国」を認めたのはなぜ?
どうしてハリウッドやアメリカのショービズ界はトランプ叩きに夢中なの?
小池都知事はなぜ以前の知事や担当者の責任を追及ばっかりで自分の仕事をしないの? 
気になっていたあれこれに答えてくれる記事がいっぱいで、読み始めたら止まらなくなっていました。

考えさせられたのが西尾先生の「岸田外相、御厨座長代理の器を問う!」です。
何もできず、国際情勢の中でただオロオロしているだけの日本国民を叱り、「私はほとんど日本の未来に絶望しています」と言っていました。
御厨さんの発言や文章を引き、彼が「天皇の公務の負担軽減等に関する有識者会議」の座長代理にふさわしい人物か、
岸田外相をリーダーとする外務省は生命を賭して戦う気があるのか、安倍政権は内も外も動脈硬化を起こしているのではと苦言を呈しつつ、
日本国民の覚悟をうながしています。
国民の一人として恥じ入るばかり…。

安倍首相とトランプ大統領の日米会談についての田久保先生と山口先生の対談「世界が驚嘆した日米蜜月の内幕」は驚きの内容でした!
首脳会談成功の陰に佐々江駐米大使、森北米局長をはじめとする外務官僚の頑張りがあったという話が出てきて、
「外務省も捨てたもんじゃな
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