通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
月刊Hanada2017年5月号 がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
発売元 あだち.
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 表紙傷あり。小シミあり。きれいな状態です。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

月刊Hanada2017年5月号 雑誌 – 2017/3/25

5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
雑誌
"もう一度試してください。"
¥ 840
¥ 840 ¥ 123
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 月刊Hanada2017年5月号
  • +
  • 月刊WiLL (ウィル) 2017年 5月号
  • +
  • 正論2017年5月号
総額: ¥2,480
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

5月爽快号、総力大特集は「中国の暴走が止まらない! 」。

巻頭論文は「ニュース女子」問題が話題の東京新聞・長谷川幸洋さんによる独占手記。国内騒然の森友学園問題や中国の横暴を特集!

目次
【総力大特集「ニュース女子」問題徹底追及】
長谷川幸洋 独占手記! 「言論の破壊者」と呼ばれた私
西岡力 告発レポート! 辛淑玉、韓国籍「在日朝鮮人」の正体
我那覇真子 辛淑玉さん、答えてください!
篠原章 沖縄の歪んだ言論空間 「ニュース女子」報道を利用する「被害者原理主義」

【総力大特集 中国の暴走が止まらない! 】
宮本雅史 中国が北海道を爆買いしている
遠藤誉×辣椒 世界に発信せよ! 中国の嘘と言論虐殺
石平 中国「禁韓令」で韓国経済沈没!
矢板明夫 全人代直撃! 習近平VS李克強 最終戦争へ
百田尚樹×村西とおる 尖閣危機と中国AV革命 『大放言』VS『全裸監督』

【特集 森友学園騒動の深層】
堤堯×久保紘之 蒟蒻問答 「森友学園」騒動は魔女狩りだよ
金美齢 メディアの節操なきアッキー叩き
小川榮太郎 売国野党とメディアの異常

緊急対談
櫻井よしこ×西岡力 朴槿恵弾劾成立「朝鮮半島最悪のシナリオ」

金正恩 極秘情報!
小川和久 金正恩ミサイル発射に隠された狙い

トランプ大統領の黒幕
奥山真司 トランプを操る影の大統領・スティーブン・バノンの破滅的歴史観

論争のススメ
小川榮太郎 天皇陛下「譲位」問題 平川論文への反論

歴史秘話
加藤康男 三笠宮親王が試みた「東條暗殺計画」と皇室近代化


-------------------------------
【大好評連載陣】
佐藤優 猫はなんでも知っている 金正恩暗殺のイデオロギー
青山繁晴 澄哲録片片 暗黒国会を生きる
室谷克実 隣国のかたち 「ウリスト教」の秘密
西村眞 日本人、最期のことば・千利休
瀬戸内みなみ 「わが人生に悔いなし」きむらゆういち
平川祐弘 昭和の戦後精神史 ノーマンの歴史解釈と竹山の歴史解釈

加地伸行 一定不易
山際澄夫 左折禁止!
九段靖之介 永田町コンフィデンシャル
田村秀男 常識の経済学
門田隆将 現場をゆく
西村幸祐 メディアの手口
いしかわじゅん 判決!
G・ボグダン 世界の常識を疑え

勝谷誠彦 あっぱれ築地をどり
蛭゛芸子 電脳三面記事
河村真木 世界の雑誌から
福島香織 現代中国残酷物語

堤堯の今月この一冊 渡辺惣樹『戦争を始めるのは誰か』
坪内祐三の今月この一冊 ジョゼフ・ミッチェル『マクソーリーの素敵な酒場』
編集部 今月この一冊
向井透史 早稲田古本劇場

みうらじゅん シンボルズ
岡康道 すべてはいつか、笑うため。
高野ひろし イカの筋肉
秋山登の今月この一本+セレクション
なべおさみ エンドロールはまだ早い エロール・フリン
小林詔司 コバヤシ鍼灸院
村西とおる 人生相談「人間だもの」
爆笑問題 日本原論

編集部から、編集長から

グラビア 「時代の女神たち」コン・リー

※休載
D・アトキンソン 二つの島国で
堤堯 ある編集者のオデッセイ


登録情報

  • 雑誌: 336ページ
  • 出版社: 飛鳥新社; 月刊版 (2017/3/25)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06W2PFZSF
  • 発売日: 2017/3/25
  • 梱包サイズ: 21 x 14.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 雑誌
P276「森×学園」問題は魔女狩りだよ
堤さんは、問題の理事長Kの記者会見を「笑うに笑えないブラック・コメディだよ」と批判!「きっかけはいつも朝日」と続けている。この件に朝日新聞が始めから関わり、暗躍している事が伝わってくる。これで国会を混乱させて、然るべき法案の審議をさせたくない輩が仕組んだ茶番ではないのか?そもそも「国会で扱う事案じゃない」とある。同感である。
さて21日「テロ等準備罪」の閣議決定がなされたものの、こんな有様では制定に至るかどうか…。国連の「国際組織犯罪防止条約」を締結するためには、この国内法の制定が必須条件とされている。国連加盟国193カ国のうち187カ国が締結しているというのに、日本では、過去3回朝日等のマスゴミと野党の反対で国内法が廃案となったため、いまだ「国際組織犯罪防止条約」の締結ができでいない。この条約を締結しなければ、日本には国際テロの事前情報も入らず、犯罪捜査の共助も受けられない。五輪を控えてこのままでいいのか?
これ以外でも問題山積の国難の時、北の核やミサイルも中国の脅威もそっちのけで「森×学園」に血道を上げる反日議員たちは日本の敵だ!
5月号、「ニュース女子」の司会を務めていた長谷川さんが、不当に受けている言論弾圧は本当に許せない!
詳細は、是非5月号でお読みになってください。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2017/3/27
形式: 雑誌
メインは「ニュース女子」問題と「森友学園騒動」である。
東京MXテレビの「ニュース女子」で、沖縄基地問題を取り上げたところ、基地反対派が「デマだ」「ヘイトだ」と批判してきた。
番組の制作側が動かぬ証拠や具体例を挙げてデマやヘイトと言われる根拠はなかったと主張しているのに対して、反対派は「一から十まで事実に基づかない」だの「すべてがデマ」だの、根拠を示さず一方的に攻撃している。
特に酷いのが「のりこえねっと」の批判で、「反基地運動によって迷惑をこうむっているというニセの”被害者”を登場させた」「活動家の過激な行動で地元の沖縄人は迷惑しているとした」などと主張した。「ニセの被害者」とされ、「権力になびく一部のウチナンチュ」と侮辱された我那覇真子氏らは「のりこえネット」の代表に、「貴女は沖縄県を日本の植民地と言い、ありもしない沖縄ヘイトに論理をすり替えた。日本国民である我々沖縄県民が、在日朝鮮人である貴女に愚弄される謂れがどこにあろうか」という公開質問状を送るが、返答はなかった。
琉球新報、沖縄タイムスの地元二紙は、「差別される沖縄、差別する日本」という図式に基づいた発信を続け、本土のメディアも沖縄二紙の論調に準じた姿勢で報道を続けている。こうした言論の多様性を排除した言論空間は、沖縄県民にフラストレーションをもたらすだけでなく、いまや彼らを分断し
...続きを読む ›
コメント 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 雑誌
ここ数週間のTVを騒がせている森友問題につき、恒例の蒟蒻問答で取り上げられていましたので、レビュー致します

·そもそも、この事件を最初に報道したのは朝日新聞だ
·2月9日付けの朝刊の社会面で、「大阪国有地 学校法人に売却 金額非公開 近隣の1割か」と題して報じた
·記事の末尾に、さりげなく「同校の名誉校長は安倍晋三首相の昭恵氏」と書かれている
·そこを騒動の布石にしたい意図がミエミエの記事だ
·前にも言いましたが、僕は戦後日本へ浸入したハッカー第一号はマッカーサーで、ウィルス第一号は戦後憲法だと考えています
·つまり、「マッカーサーの日本弱体化政策」は、今なお有効に働いていて、日本がアメリカ支配からの、すなわち戦後レジームからの脱却を図ろうとすると、まるで後催眠現象のようにウィルスが作動して、朝日の記者が意図していようがいまいが、とにかく日本の足を引っ張るようなことが起こるのです
·これまでの経緯を見る限り、籠池が一方的に安倍の名前を使ったり、昭恵夫人を利用した感じだな
·安倍はこう言っている。「事案の核心は、国有地の売却が正当な価格で行われたどうか、だ。会計検査院の調査を待ちたい」
·事案の国有地を売却したのは、財務省の近畿財務局だ
·仮に売却について責任問題が生じるな
...続きを読む ›
1 コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

関連商品を探す