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月刊Hanada2017年1月号 [雑誌] Kindle版

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商品の説明

内容紹介

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

目次
山田直樹 新宗教著名人信者全調査
木村太郎×櫻井よしこ 緊急対談・トランプ大統領で世界はこう動く
田久保忠衛 トランプ大統領への三つの懸念
堤堯・久保紘之 蒟蒻問答「トランプ大統領の防弾チョッキは日本製」

【総力大特集 絶望の韓国】
加藤達也 朴政権最大のタブーに触れた私
室谷克実 朴槿惠政権は「李王朝型の新悪」
黒田勝弘 朴・崔ゲートの核心「韓国的人間関係論」
五味洋治 十五年前に直撃! 素顔の朴槿惠
重村智計 朴槿惠とヒラリー・嫌われる女の共通点

潮匡人 「土人発言」に群がるマスコミ・文化人
惠隆之介 沖縄甘やかしは百害あって一利なし
新谷学×花田紀凱 「文春砲」の一年を振り返る「『週刊文春』スクープ四つの基準」
梅澤昇平 野党共闘で甦る日本共産党の野望
女性自衛官座談会(司会・横田由美子)「自衛隊も女性活躍の時代!」
二階俊博×D・アトキンソン 観光立国・日本の潜在能力こんなもんじゃない!
なべおさみ 追悼記・妻、瑠美子 わが人生の師
西村眞 新連載 日本人、最期のことば・勝海舟
新シリーズ【わが社の金メダル】 TOTO株式会社

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【好評連載陣】
瀬戸内みなみ 「わが人生に悔いなし」ゲスト・落合信彦
佐藤優 猫はなんでも知っている
藤木幸夫 港に生きる(最終回)
加藤康男 天皇の馬
青山繁晴 澄哲録片片
平川祐弘 昭和の戦後精神史
D・アトキンソン 「二つの島国で」
加地伸行 一定不易
山際澄夫 左折禁止!
九段靖之介 永田町コンフィデンシャル 
田村秀男 常識の経済学
門田隆将 現場をゆく
いしかわじゅん 判決!
G・ボグダン 世界の常識を疑え
勝谷誠彦 あっぱれ築地をどり
蛭゛芸子 電脳三面記事
河村真木 世界の雑誌から
福島香織 現代中国残酷物語

堤堯の今月この一冊 石平・百田尚樹『「カエルの楽園」が地獄と化す日』
坪内祐三の今月この一冊 井口幸久『絵描きと画材屋』
向井透史 早稲田古本劇場
みうらじゅん シンボルズ
岡康道 すべてはいつか、笑うため。
高野ひろし イカの筋肉
秋山登の今月この一本+セレクション
小林詔司 コバヤシ鍼灸院
爆笑問題 日本原論

グラビア 「時代の女神たち」ジョーン・フォンテーン

※休載
堤堯 「ある編集者のオデッセイ」

※電子書籍版ではグラビア部分等一部のページを非表示にしております。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 253026 KB
  • 出版社: 飛鳥新社; 月刊版 (2016/11/26)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01NADB7WN
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 41,775位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

投稿者 アマゾンカスタマー トップ100レビュアー 投稿日 2016/11/30
形式: 雑誌
盛りだくさんの1月号だが、何と言っても産経新聞記者元ソウル支局長の加藤さんの「パククネ最大のタブーと私」!
加藤さんの記事がタブー?に触れたがゆえに、加藤さんを出国禁止とし起訴までした経緯は、韓国を言論弾圧の国として世界中の笑い物にした。
今、その記事の内容が実は的を得ていたことを、韓国で韓国民が証明している様は、非常に興味深い。
お祭り騒ぎにも似た退陣要求デモを見せられると、「絶望の韓国」を、実感!何と言う救いがたさだろう。
英国のEU離脱、米国大統領選のトランプ勝利と世界中で、刻一刻変化が起きているというのに、この国はそれどころではない。
もうもう興奮が止まらない・・・。ああ、「絶望の韓国」!北がほくそ笑んでいるというのに。
そして、機動隊の「土人」発言ばかりが異常なほど差別発言だという扱いをうけ、基地反対派の暴言、暴力には触れないマスゴミの偏向!
弱者、被害者を装う姑息な基地反対派のやり口と、不当な報道ばかりのマスゴミにムカつく!
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形式: 雑誌 Amazonで購入
今月も良い勉強になりました。
潮匡人氏の「土人に群がるマスコミと文化人」と、惠隆之介氏の「沖縄基地反対派はゆすり、たかりだ」は
もっと取り上げるべき重要な案件だと思いました。
また、青山繁晴氏の「澄哲録片片」では、日の当たらない場所でコツコツ努力されている議員がいることに驚きました。
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形式: 雑誌
差別的な発言は誰でも不快に感じることであるが、メディアの報道の仕方もまた不快である。地元紙の一つ『沖縄タイムス』は「1903年の人類館事件にはじまり、今日に至るまで沖縄差別が継続している」(2016/10/20)と報じているが、『沖縄タイムス』の歴史認識に疑問が残る。

そもそも人類館事件とは、大阪で開かれた博覧会にて沖縄の女性とアイヌ、台湾、朝鮮の人々を「展示」していたことに対して当時の沖縄県民が抗議したことに始まる。つまり、「沖縄県民は大日本帝国の国民であるはずなのに、なぜアジア民族と同列に扱うのか、これは差別ではないか」と沖縄県民が反発したのである。

人類館事件の問題点は、当時の沖縄県民がアジア民族を見下し差別したことであり、沖縄が「加害者」であって『沖縄タイムス』が主張するような「被害者」ではないことは明らかである。しかし『沖縄タイムス』は"大阪"を差別の象徴とし人類館事件の本質をすり替え、起動隊員の「土人」発言をこじつけて"沖縄差別"を演出したのではないかと推測される。

問題発言ばかりが注目されているが、沖縄も人のことを言える立場にはない。沖縄も他府県出身者をヤマトンチュ(大和人)・ナイチャー(内地人)と言う、沖縄「差別」は許さないが日本差別は許容されるのか?他府県出身者に対し
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