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月刊 日本 2011年 10月号 [雑誌] 雑誌 – 2011/9/22

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商品の説明

内容説明

野田総理よ、米国の顔色を窺うな!! 亀井静香
脱原発なくして対米自立なし
核拡散防止体制から離脱せよ!
亡国の財務省支配を打破せよ
小沢一郎は角栄になれなかった!!

この雑誌について

日本国の自立と再生を目指す保守の提言誌


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: ケイアンドケイプレス; 月刊版 (2011/9/22)
  • ASIN: B005MZI0UU
  • 発売日: 2011/9/22
  • 商品パッケージの寸法: 20.2 x 14.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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トップカスタマーレビュー

☆毎月、毎月、読み切れない量の熱意ある文がギッシリと収められていて、まず数頁だけは読む様にしているのだけれど、

稲村公望氏の『気炎万丈』
「社稷破壊が震災被害を拡大した」 をまず読んで欲しい。

128頁「要すれば、この国は、社稷(しゃしょく)の防備を義勇の者に任せきりにして、まともに経費を予算計上して来なかったのではないのか。」

 これを読んで、「税金のムダ遣い」という言葉の中には、計画時に既に誤っていたものも少なくないのであろうことを感じた。いったい何のために公は存在するのか、上に立つ者は特に心して働いてもらいたいと願う。
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投稿者 浦辺 登 VINE メンバー 投稿日 2011/10/8
 この号の中で印象に残るのは、三浦小太郎氏の「すめらみことへの水俣の祈り」だった。
 福島原発は「人災」とマスコミが煽り、それに刺激されて国民も政府の対応の手ぬるさを糾弾する。震災直後、上空から「見るだけ」で判断も対応もできない首相の姿に多くの国民が不信感を抱いたのは間違いない。誠実な対応をする官房長官の姿に国民は期待を寄せたものの、物事は進展せず、事実を隠ぺいする政府の体質に嫌気を抱いた。
 この姿に三浦氏は「水俣」を重ねたのだが、現代社会に生きる人々のなかに「水俣」を記憶している人々がいるだろうか。水俣問題は解決しておらず、その未処理の延長線上に今回の福島原発の問題がある。首都東京から遠く離れた熊本県水俣市で起きた公害事件だが、目に見えない、直接に被害が及ばない遠隔地での出来事、経済成長を優先する中で黙殺されてきたのが、水俣である。
 三浦氏は石牟礼道子氏の『苦界浄土』を引用されているが、東島大氏の『なぜ水俣病は解決できないのか』が問題提起としては参考になる。
「すめらみことへの水俣の祈り」は連載記事になるとのことだが、引き続き、注目していきたい。
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