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月刊目の眼 2020年1月号 (東京 京橋 変わりゆく古美術の街) (日本語) 雑誌 – 2019/12/16

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商品の説明

内容紹介

特集

東京 京橋変わりゆく古美術の街
京橋一丁目 アーティゾン美術館
京橋二丁目 繭山龍泉堂
京橋三丁目 加島美術
京橋ゆかりの人北大路魯山人/歌川広重
京橋古美術店 SHOPLIST
冬の室礼 古美術店がつくる空間と京橋の思い出ばなし
吉平美術店/五月堂/齋藤紫紅洞
東京アートアンティーク〜日本橋・京橋まつり
2020年開催へ向けて

コラムでつなぐ蒐集の世界
韓国 尾久彰三
車 武田公実
ジュエリー 有川一三
大英博物館 矢野明子

連載
剛力彩芽の美のてほどき
京都迷店案内上野昌人
ほっとけない仏たち青木 淳
座右のかたちⅡ内田鋼一
日本刀 五ヶ伝の旅田野邉道宏
柳宗悦 美に用いられた人若松英輔
美の仕事茂木健一郎


Topics & Report
英国ロンドン秋のアートめぐり
書評『世界を魅了する現代陶芸』
DOKI土器!土偶に青銅器展 [岡田美術館]
利休のかたち [松屋銀座] 
書評『根付の図鑑《動物》』
良寛さんその人と書 [徳川美術館]/
縄文の造形展/いにしへ展 
金銅仏の魅力にふれる [東京美術倶楽部]

京ノ花合せ(繁盛店花めぐり編) 藤田修作

出版社からのコメント

京橋は日本一の古美術街だ。銀座と日本橋に挟まれ知名度も低く、226,442㎡の面積しかないが、その中になんと約50軒の古美術店が軒を連ねている。ギャラリーや工芸品など扱う店を含めれば70軒近くになるなではないだろうか。特に仲通りは現在“骨董通り”とも呼ばれ、歩くだけで道沿いの古美術店のショーウインドウに鎮座した品々を楽しむことができる。 この街は古くから美術と縁があり、江戸時代には刷り物の職人が集まっていたり、明治時代からはお茶の道具屋さんが多く店を構えたりしている。かの魯山人はこの地に大雅堂をかまえ、歌川広重はこの地で多くの時間を過ごした。関東大震災や東京大空襲を経て街は変貌してきた。特に近年は再開発が進み、2016年には京橋の象徴である明治屋が改装され、来年2020年にはブリヂストン美術館がアーティゾン美術館と名前を変えリニューアルオープンする。 「目の眼」では2014年に日本橋京橋の特集を組んだが、5年が経ち街も大きく変貌をとげている。変わりゆくこの街をもう一度見直し、より多くの人にその魅力を知っていただくために多くの古美術店にご協力いただき形にすることができた。京橋の古美術店ガイドブックとして長く手元に置いていただきたい。


登録情報

  • 雑誌: 152ページ
  • 出版社: 目の眼; 月刊版 (2019/12/16)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B081WHR6GP
  • 発売日: 2019/12/16
  • 梱包サイズ: 25.6 x 18.4 x 0.6 cm
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