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最高級靴読本 Vol.3 永久保存版 ―The World OF HIGH-END SHOES Vol.3 (ビッグマンスペシャル Men's Ex特別編集) ムック – 2007/9/6

5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • ムック: 137ページ
  • 出版社: 世界文化社 (2007/9/6)
  • ISBN-10: 4418071318
  • ISBN-13: 978-4418071319
  • 発売日: 2007/9/6
  • 商品パッケージの寸法: 29.6 x 23 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 282,567位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

投稿者 tako-cyan VINE メンバー 投稿日 2007/9/17
形式: ムック Amazonで購入
MEN'S EX特別編集として過去に2冊の『最高級靴読本』が出版されましたが、
中古本においても高値で取引されており入手し辛い状態にあります。
現在入手できる靴の雑誌としては『LAST』などもありますが、
本誌のように、数多くの世界の靴を網羅しているわけではないので、
靴についてもっと詳しく・幅広く知りたい!と考えている方には、
これが現在入手できる最高の靴読本なのではないでしょうか。
以下は不満点・要望ですが、星を減らすほどのものではないとはいえ挙げさせていただきます。個人的にはVOL.1と本書を持っていますが、VOL.1のほうが掲載されている靴数は
少なかったとはいえ記事としては纏まっていたような気がします。
評論家の方々が挙げる、私の思い出の靴!と言われても、別にその方をよく知らないし
数ページを割く程でもなく、ふーんとしか思わない。
また次号が出るならば、日本の気鋭の靴職人である例えば鈴木幸次氏などを
詳細に取り挙げてほしいなと思いました。
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形式: ムック
今回が3冊目であり、かなり企画が難しかっただろうな、と推察する。

高級靴ブームとやらで、一般人の靴知識がこの数年でどんどん深くなっていき、他雑誌でも毎号のように靴特集を繰り返す昨今の状況となると、このような別冊で新しい情報を提示するのは困難となる。
その上、他の類似本に較べれば読者の期待度も段違いに高いとなると、過去の2冊に較べてどうバージョンアップしていくか・・・。

巻頭に、ほとんど知名度の無い「エリック・クック」を持ってきたのは、「なんだ、もう散々分かり切ったネタばかりじゃないか」と読者を落胆させないため、と思われるが、これが的確な巻頭記事であったかどうかは微妙なところ。
むしろビームスやUAなど、定期刊行される誌面でおなじみのショップに癒着しすぎている点がマイナスか。
中村氏や鴨志田氏、池田氏といった連中とのタイアップ的な誌面が、目新しさを削いでいる印象だな。

前作を引き継いだ、ギルド山口氏のブランド評価も、今回は全ブランドには及んでおらず、やや中途半端な印象を受ける。ヤナギマチは外されているし、宮城興業などのドメスティック・ブランドも今回は取り上げて欲しかったと感じるが・・・。

総合的に私なりの感想を述べさせていただければ、苦心の跡は見えるがやや物足りない、まあギリギリ及第点といったところか。
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形式: ムック Amazonで購入
もっと沢山の情報があれば、よりありがたいです。靴の事がもっと知りたくなりました。
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形式: ムック
 始めにお断りしておきますが、私はこれ以前の vol.1 と vol.2 のいずれも目にしていません。従いまして、このシリーズを発行順に読むならば、このレビューのタイトルへの答えが出ているというのならば、それは私の愚問としてお考え下さい。

 最高級の靴とは一体何でしょう?それは普遍的に述べるとすれば、用いている革の質や作り方、それにかかる手間という尺度で測るしかないために、自ずと値段が高いものが取り上げられる結果になりがちです。この本に取り上げられているメーカーの靴はいずれも、そういった尺度によれば最高級の靴ばかりだと言わざるを得ないわけですが、でも本源的な尺度を忘れてはならないと思います。

 それは、履き心地という尺度です。これは個人差があるために、その履き心地を具体的に的確に表現しにくいところですが、例えば一人のモニターを起用して、全ての靴を履かせてみた、普段はこのモニターはサイズxxを履いているが、このメーカーの場合にはこのサイズがピッタリ、そしてその感想はこれこれ、という評価があって当然ではないかと思うのです。良く言われるとおり、足は第二の心臓であり、足が痛む靴を履くことは、健康悪化に直結します。私はこの本に取り上げられているメーカーが、いずれもこう言った履き心地の基本ラインをクリアしているとは思っておらず、この意味では巷間必ずし
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