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最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと 単行本 – 2006/1

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商品の説明

メディア掲載レビューほか

最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと
企業の継続的な成功には、リーダーとマネジャーの存在が重要である。そもそもリーダーとマネジャーの役割は、どのように違うのか。著者は、それぞれがすべき「たったひとつのこと」で、本質的な違いを説明する。

リーダーが考えるべきたった1つのことは「よりよい未来に向けて人々を一致団結させる」ことである。未来のイメージを描き、語り、考え、反芻し、頭の中ではっきりした形となったら、周りの人々を説得することに関心を向ける。リーダーが専念するのは未来。情熱的でなくても魅力的でなくても弁舌に長けていなくても構わない。ただ明確であればいいと指摘する。

一方、マネジャーが考えるべきたった1つのことは「部下一人ひとりの特色を発見し、それを有効に活用する」こと。才能、スキル、知識、経験、目標といった要素を観察し、それらを使って彼らが成功できる将来計画を立てる。チェスをするように、部下一人ひとりの個性の違いに注目し、彼らの成功に専念すべきである。

本書はさらに、個人が継続的に成功するための「たったひとつのこと」も提言する。それは「自分がしたくないことを見つけ出し、それをやめる」こと。生物学的、心理学的な調査結果なども紹介しながら根拠を示す。


(日経ビジネス 2006/03/06 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)
-- 日経BP企画

内容紹介

リーダーは情熱的でなくても魅力的でなくてもいい。弁舌に長けていなくてもいい。 どこを目指しているか、いま何をすべきかだけを示せればいい。トップクラスの人たちだけが知っている、ビジネスを支配する隠れた原則。

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登録情報

  • 単行本: 315ページ
  • 出版社: 日本経済新聞社 (2006/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4532312639
  • ISBN-13: 978-4532312633
  • 発売日: 2006/01
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 57件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
成功する結婚のギャラップ調査の話から始まって(これは実にスリリングな滑り出しだ)、どことなくあいまいなマネジャーとリーダーの違いを、それぞれたった一行でまで絞りこんで、あざやかに説明する。

すなわち、マネジャーとは現在のこと、ひとりひとりの個性に照準を合わせること、リーダーとは未来のこと、ばらばらの人々の心を、たったひと言でひとつにすること。

それぞれ一章ずつを当てて、前者は日々の業務の改善であり、それも一人ひとりの特色に焦点をあてて、最大限に活かすことが、全社ビジネスへの波及ともなるとする。後者は危機状態にあるビジネス環境において(たとえば今の牛丼吉野家の状況だ)、いかにリーダーのひと言が従業員を鼓舞するか。「未来の姿」に執着する能力ともいえるだろう。

そしてマネジャー論、リーダー論に続く第5〜7章も出色である。自分がしたくないことを見つけ出し、それをやめる。それだけのことなのだが、その語り口は、まさにすぐれた「リーダー書」となっている。

著者はギャラップでバイス・プレジデントを務めた経歴を持つ独立コンサルタントである。そうした経歴をもつ翻訳モノ(特にアメリカ人の書くもの)は、自慢や法則に満ち満ちていて、ヘキエキしてつまらないものが多いが、この書は気持ちが良くなる本である。
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形式: 単行本 Amazonで購入
本書は、著者がギャラップ社に在籍時に行った膨大な調査結果(これはギャラップ・パスとして整理されている)と、最新の心理学・脳科学・遺伝学の知見を踏まえた、成功するリーダー、マネジャー、個人の条件について解説しているものです。

リーダーシップやマネジャーについては、数多くの書籍が出版され、数多くの切り口で様々な定義がなされてきていますが、どれも決定打といえるものではなく、定義が収束ではなく拡散している状況にあると思います。

その中で、本書はこれらの定義の背景にある本質的な要素は何か、を追い求め、調査と科学の知見を踏まえて最も重要な要素を提示しています。

また、とかく様々な議論が生まれているリーダーとマネジャーの違いですが、これについても以下の明確な提示をしています。

・マネジャーは、人の個性に着目し、人の強みを最大限に引き出すことで、成果を生み出すことを支援する人

・リーダーは、人の個性の裏にある普遍性に着目し、将来を明確に見せることで成果を生み出すことを支援する人

更に、これも様々な議論が生まれている、リーダー、マジジャーは育てることができるのか、ということについても以下の明確な提示をしています。

・上記のリーダー、マネジャーの定義
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形式: 単行本
本書は、組織、プロジェクト、チームが成長していくとともに、重要性が増してくる本です。

リーダー、マネジャーがこだわるポイントを提示することがメインなのですが、次のことも、伝えています。

・リーダー、マネジャーのいずれかのスタイルが良い、悪いというのではなく、それぞれが必要な役割を持っている。

・個人の強みを活かせる役割を担い、全体としてバランスが取れればよい。

小規模〜中堅規模の組織運営に関するエッセンスが凝縮されています。

本書は、2006年これまでの段階で、もっともお勧めするビジネス書の1冊です。
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形式: 単行本
バッキンガム氏の著書「さあ、才能に目覚めよう」の主張であり、彼が以前所属していたアメリカ最大規模の人材開発コンサルティング・調査会社であるギャラップ社の主張でもある、

「人それぞれが持っている強みを発揮することが、個人・企業の成功に結びつく」

という点が、マネジメントの現場でどのようなことを意味するか、非常に考えさせられた1冊でした。
※本書ではマネージャの役割・リーダーの役割・継続的な成功のための要素といった3点から構成されていますが、私としては特に「マネージャの役割」の部分の記述にインパクトを受けたため、この点をクローズアップします。

強みを活かす、ということは簡単なようで、実は非常に難しいなと、現在企業にてマネジメントの立場にある自分としては感じる部分が大きく、それが本書の内容に非常に感銘を受けた理由になっています。

私の普段のマネジメントを振り返ると、

「周りのメンバーの○○を伸ばしたい」

というときに、この○○は、その人の欠点だったり、短所だったりすることが多いですし、
自分についても、「今年は△△をテーマに伸ばそう」というときには、△△はもともと自分が苦手な点であることがほとんどです。

それに対して
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