中古品:
¥3,168 税込
無料配送8月9日 金曜日にお届け
詳細を見る
または 最も早い配送 明日 8月8日にお届け(8 時間 9 分以内にご注文の場合)
詳細を見る
コンディション: 中古商品: 良い
コメント: アマゾン配送センターからの迅速配送商品 ①紙面は良好な状態ですが、中古商品のためスレ傷・折れ・よれ等の使用感や、経年劣化による軽度の色あせ、側面などに小さな汚れが見受けられる場合が有ります。②本体以外に付属品がある商品で本説明に付属の記載がない場合、「限定」「初回」などの表記があっても特典や内容物のないものとお考え下さい。③カバーが商品詳細ページの画像と異なる場合がございます。
Kindleアプリのロゴ画像

無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません

ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。

携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。

KindleアプリをダウンロードするためのQRコード

最終決定版 インチキ・ガチャガチャの真相 -コスモス、その愛- 単行本(ソフトカバー) – 2016/10/5

4.5 5つ星のうち4.5 17個の評価

昭和の子どもカルチャーを(いい意味でも悪い意味でも)牽引し、忽然と姿を消した(かに見えた)ガチャガチャメーカー・コスモス。
前々作『愛しのインチキ・ガチャガチャ大全』、前作『素晴らしきインチキ・ガチャガチャの世界』に続く3冊目となる本作で、ついに、その全貌が明らかに。
雨後の筍のごとく激増した自販機を日本全国に置いた人物、そして“コスモスの社長"、その真の姿とは……!
誰も到達することのなかった(する気もなかった)コスモスの深淵に到達する、シリーズ最後を飾る決定版的一冊。
ワッキー貝山氏が発掘した未公開のコスモスグッズも、もちろん大収録。

商品の説明

著者について

ワッキー貝山…1970年、仙台生まれ。
ラジオDJやレポーター、MCなど東北を股にかけ活躍するローカルタレントにして、日本屈指のガチャガチャコレクター。
近著に『日本懐かしガチャガチャ大全』 (辰巳出版)等。

池田浩明…1970年、兵庫県生まれ。
パンと散歩と阪神タイガーズを愛するライター。
近著に『食パンをもっとおいしくする99の魔法』(ガイドワークス)、『人生で一度は食べたいサンドイッチ』(PHP研究所)、
『日本全国パンの聖地を旅する パン欲』(ガイドワークス)等。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 双葉社 (2016/10/5)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2016/10/5
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 144ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4575311669
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4575311662
  • 寸法 ‏ : ‎ 21 x 14.8 x 2.5 cm
  • カスタマーレビュー:
    4.5 5つ星のうち4.5 17個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.5つ
17グローバルレーティング

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2017年1月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
今年で40歳でなります。私が生まれたのは、1977年です。まだ、コンビニがなく、子供のお店(駄菓子屋)にガッチャンボール(ガチャガチャ)が有り、そこで当たると、景品が交換できたことを覚えています。幼少期の楽しい思い出です。もし、今あればもっと成長していた企業だと思いました。独自のブランドを構築していれば良かったと思います。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2016年9月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
宮城県、山形県を中心に活動する人気タレント「ワッキー貝山」さんの新作が遂に完成。大ヒットを連発している本の集大成である今作は、2016年の発売予定が度重なる発売延期になるほど、じっくり時間をかけて書き上げた超力作!読んだ人にしか伝わらない感動あり!笑いあり!以外なコスモスの新事実あり!?歴史的ボリューム満点な1冊。過去の作品とともに是非ご家庭に!
19人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2016年12月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
昔なつかしいオモチャたちのカタログはとても興味深いものでした。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2017年5月15日に日本でレビュー済み
幼少時代は新潟県で育ちましたが駄菓子屋には必ずコスモスが有りました。
初期の頃はボタン式で100円を入れて2度ぶったたくと2個景品が出てきた記憶があります。その後、不正防止の為に上下スロット式に変わったのかなぁと思います。

時を経て、さいたま市に引っ越してあの株式会社コスモスが北袋町一丁目に在った事を知ってびっくりしました。徒歩でも行ける所であの筐体を製造していたと考えたら感動して涙が出そうです。
現在この場所はマンションになっていて当時の様子を伺い知ることは出来ませんが、マンション入り口に昭和61年3月13日竣工とありますので、羽生新社屋に移転した時期と一致するのではないでしょうか。とても感慨深い気持ちになりました。

他2冊も読んでみたいです。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート