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最新 プロバイダ責任制限法判例集 単行本 – 2016/7/10

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商品の説明

内容紹介

本書は、インターネットにおける名誉毀損、プライバシー侵害等の権利侵害に基づく削除請求、発信者情報開示請求をするに際して参照すべき最高裁判例のほか、最新の下級審裁判例を紹介するとともに、主として被侵害者側の代理人として日々活動している弁護士が、判例解説をしたものである。

特筆すべきは、下級審裁判例には判例集未登載を含む画期的な裁判例を多く含み、プロバイダ責任制限法を生きた法として扱う実務家には格好の素材を提供するものといえよう。

出版社からのコメント

従来型の名誉毀損、プライバシー侵害の多くは新聞・雑誌等のマスメディアによってもたらされ、被害者も政治家、有名人がその標的とされてきたが、近時の侵害は、一般人によって一般人の被害が頻発するものとなった。インターネットの発達は、一回的な侵害にとどまらず、侵害情報はサイバー空間を半永久的に残り続けることになり、一般人の平穏な生活を損なうという負の側面もクローズアップすることとなった。

ここに、気鋭の弁護士たちがプロバイダ責任制限法を駆使して自ら獲得した裁判例を含む、最新の情報を提供する意義がある。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 304ページ
  • 出版社: LABO (2016/7/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4904497279
  • ISBN-13: 978-4904497272
  • 発売日: 2016/7/10
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
プロバイダ責任制限法の何が特別かというと、法律の名前の通りプロバイダを免責するところにあるのです。
しかし、この本の内容はプロバイダのユーザー間の、名誉毀損や人格権に関することが中心です。
プロバイダ責任制限法はプロバイダとユーザーの間の権利関係を定めたものなので、ユーザー間の名誉毀損や人格権の問題はプロバイダ責任制限法の外の話になります。
ということで、この内容で「プロバイダ責任制限法」と銘打つのはおかしくないでしょうか?
この内容なら、名誉毀損やプライバシーに関する判例集の方がよっぽど役に立ちます。
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形式: 単行本
ちょうどこの種の本を探していて、手にとって見たところ内容がとてもわかりやすくまとまっていました。
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