通常配送無料 詳細
残り5点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本! がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: カバーに傷みあり。 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本! 単行本(ソフトカバー) – 2010/6/4

5つ星のうち 4.2 31件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
¥ 1,000 ¥ 1

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 最新の経済と政治のニュースが世界一わかる本!
  • +
  • カリスマ受験講師細野真宏の経済のニュースがよくわかる本 世界経済編
  • +
  • カリスマ受験講師細野真宏の経済のニュースがよくわかる本 日本経済編
総額: ¥4,428
ポイントの合計: 134pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

「経済」と「政治」の両面から解説することで見えてくる、
「目からウロコ」の連続の「国民的必読書」が遂に登場!!

国民の知的水準が高いはずの日本で、なぜ「将来不安」や「閉塞感」がこれほどまでに
根深く広がっているのでしょうか?
この先の私たちの生活はどのようになっていくのでしょうか?
いま誰もが知りたい、その疑問を“難しいことを分かりやすく解説する”ことでは右に出る者の
いない650万部突破の大ベストセラーカリスマ講師が「数学的思考力」を駆使して、大人気の
イラストも使って“超明快に”答えます!
まさに“世界一わかりやすい経済と政治の教科書”の登場です!!


●「どうして日本では、景気が悪い状況が続いているの?」
●「どうして政権交代が起こったのに、経済は良くなっていないの?」
●「どうして国の借金は増え続けているの?」
といった“現在の日本経済”に対する「素朴な疑問」から、
●「将来、消費税はいくらまで上がることになるの?」
●「将来、国の年金は本当にもらえるの?」
●「日本の借金は先進国で『最悪』の水準らしいけど、国の借金は大丈夫なの?」
といった“将来の日本経済”に対する「素朴な疑問」まで、
徹底的に分かりやすく解説しています!
さらに、
「特別会計」「事業仕分け」「霞が関埋蔵金」「プライマリー・バランス」「民主党の年金改革案」
「子ども手当」「国の財政破綻」などの“最新のニュース”を理解するための最重要トピックス
も完全に網羅し、この1冊で“あらゆるニュース”がすべて頭の中でつながります!!


(「前書き」より)
実は、経済や政治のニュースはみなさんが思っているほど難しくはありません。
情報が入り組んでいるだけで、一つひとつを整理していけば中学生でも理解し得るものなのです。
ただ、みなさんが「現時点で想像しているもの」と、
「実際の状況」というのは、かなり異なっているものも多いと思います。
ここが最大のポイントなのですが、だからこそ勉強の意味があるわけです。

国の経済政策を決定する「政治」の動きは、今や
「日本の経済をどのように立て直していくのか」という経済問題がメインになっているため、
政治のニュースについても、経済のことが分からないと本質が見えにくくなってきています。
つまり、「最新のニュース」というのは、経済と政治の両面から見ていかないと理解できない
ものになってきているのです。
そこで、この本では、今の私たちが置かれている状況を正確に把握できるよう、経済と政治の
両面から「日本経済の全体像」が段階を追いながら自然と読み解けるように作り上げました。

内容(「BOOK」データベースより)

どうして日本では、景気が悪い状態が続いているの?将来、消費税はいくらまで上がることになるの?将来、国の年金は本当にもらえるの?どうして国の借金は増え続けているの?日本の借金は、先進国で「最悪」の水準らしいけど、国の借金は大丈夫なの?誰もが知りたかった日本経済の疑問を完全解説。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 288ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2010/6/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 416372690X
  • ISBN-13: 978-4163726908
  • 発売日: 2010/6/4
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 31件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 25,385位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 コッチ5 VINE メンバー 投稿日 2011/4/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
調査委員か何かをなさっていたということで、それが多分私の色眼鏡になりました。

というわけで前半はいわゆるバイアスがかかった状態で読んだのかもしれないので
判断ができないが、それでもうーん、どうなんだろうと思った。

年金の事実に関しては(私は数字に当たってないが)
おそらくフラットに捉えてらして、おっしゃる通りかもしれない。
でも付随している説明の部分ではこれは複数の切り口があるうちのひとつの側面から見た話なのかな、
とも思った。

郵政民営化の話もほーなるほどね、と思ったが、苫米地さんという人の書籍を立ち読みしたら
彼の評価は全く逆。アメリカに郵貯の貯金を狙われただけだと。
この辺真偽を確かめていないので、苫米地さんが激しい論調なだけかもしれないけど、
なんにせよ色々と意見があるのだからこれこそ自分で調べるべきことかも、と思った。

財政赤字に関しては鱗が沢山落ちた。
基準が不明確なまま数字だけで多い、少ないと判断することがいかに間違ったことかがよくわかった。
経済学も一通り勉強したのだけど、基本書であってもそういうそもそも論に触れていないことがあるので
色々と見ぬけていなかった。
特に日本
...続きを読む ›
コメント 8人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
 評者にとって筆者の本の利点は「マスコミや政府の言っていることはもやもやしてはっきりしたことはわからない」ということに対して予備校の名教師のように、頭の中の整理の助けをしてくれるところです。
 本書は日本の国家財政(特にその年金バージョン)の最新作です。年金だけに限れば
...続きを読む ›
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
大きなテーマとして「年金」と「税金」の2つ。
非常に論理的に描かれています。段階を追って、誠実に。

私は理系の大学生で、この分野は専門ではありませんが
一つ一つの主張に対して”なぜ?”の部分であるデータであったり根拠がしっかりしているのが特徴だと思います。
日本という国についての本です。
日本が抱えている、漠然とした閉塞感が何か?というのが少し分かると思います。

”年金問題って何?”
”なぜ年金破綻論が広まっているの?”
”なんで最近は年金破綻論が言われなくなってきたの?”
”将来の年金についてどのように考えればいいの?”
”民主党の年金改革案って何?”

といったように、そもそもの話から始まり具体的に多くの人が疑問に思っている部分から、民主党の施策といったタイムリーな話題まで非常に丁寧に無理なく読ませてくれます。
正直、この内容は高校の教科書に採用されて良いと感じる内容でした。

著者が主張するように、「日本の金融、経済教育」が全く機能していないというのは共感せざるを得ないところで、年金関連のニュース、国税に関するニュースを見ても確かなエビデンス・前提・背景を始め「社会保障の考え方」をとらえきれないまま、国会
...続きを読む ›
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
タイトルの「世界一わかる」と帯の「この1冊であらゆるニュースがすべて頭の中でつながる」はちょっと言い過ぎと思うが、ニュース解説本の中ではかなり解りやすい良書とは思う。
年金問題、国の借金・財源問題、伴い消費税アップや子供手当、霞が関埋蔵金・・・と、最近話題のニュースについてその成り立ち・仕組みから今後の展開予測まで、経済に疎い人にもよく解るよう平易な言葉で論理的に解説されており、なるほどそうだったのかと納得はできる。
年金に関しては同じ著者の「未納が増えると年金が破綻するって誰が言った?」を併読すれば更に理解が深まると思う。霞が関埋蔵金についてもそれが何を意味しているのかよく解った。
ただ、さまざまなニュースのある1部の解説なので、この本を読めばあらゆるニュースが理解できると言うわけではないので、その点はタイトルから誤解したり、帯のキャッチコピーに騙されないように。
あと与党はこのまま民主党で良いの?と思わせる内容です。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー