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最愛の隣の悪夢 1巻 (HARTA COMIX) Kindle版
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言語日本語
-
出版社KADOKAWA
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発売日2014/4/14
-
ファイルサイズ104751 KB
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登録情報
- ASIN : B00IZXBL7K
- 出版社 : KADOKAWA (2014/4/14)
- 発売日 : 2014/4/14
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 104751 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 195ページ
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Amazon 売れ筋ランキング:
- 258,707位Kindle マンガ
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち3.5
星5つ中の3.5
8 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2016年7月16日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
サクッと楽しく読めました。登場人物の人たちの仕事感や生き方みたいな感じが、ちょうどよい感じだと思いました。ただ少し個人的に気になったのは、フィクションなので意外性のある高揚感、そう来るかというような展開があるともう少し楽しめたかなと感じました。もっとハジケタ感じがあると楽しめるかなと。日常描写等はイキイキしているので、その辺は楽しめました。今後も楽しみで期待します。
役に立った
2012年7月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
「乙嫁語り」4巻に紹介ペーパーが挟まっていたのでそこから興味を持って購入しました。内装を自由にしてOKという条件に惹かれ、文化住宅レベルのアパートに引っ越して、床をタイルにしたり、壁を塗ったり、照明・ドア等までデザイナーズインテリアを取り付けてカスタマイズした主人公。しかし隣は美人の住むゴミ部屋で…というコメディ。主人公の彼女がその美人と過去の友人関係だったり、美人が主人公の働くインテリア事務所に突然入社して来たりなど、とてもトレンディドラマにしやすそうな内容です。
1巻が面白くても所詮は出落ちのため、2巻以降は尻すぼみしていく漫画も多いのですが、このマンガは1話でもう出落ちの面白さが終わってしまっているので、もう少し続けて方向性が定まってきて面白くなるタイプだとイイナと思います。
絵柄は青年誌っぽくて普通に上手いレベルだと思います。が、コマ割のセンスの無さが圧倒的に気になりました。大事な情報を小さく書き込むだけでアップにしなかったり、要らないセリフやカットも多すぎるカンジなので、もっと分かりやすく見せて欲しいなと思います。
1巻が面白くても所詮は出落ちのため、2巻以降は尻すぼみしていく漫画も多いのですが、このマンガは1話でもう出落ちの面白さが終わってしまっているので、もう少し続けて方向性が定まってきて面白くなるタイプだとイイナと思います。
絵柄は青年誌っぽくて普通に上手いレベルだと思います。が、コマ割のセンスの無さが圧倒的に気になりました。大事な情報を小さく書き込むだけでアップにしなかったり、要らないセリフやカットも多すぎるカンジなので、もっと分かりやすく見せて欲しいなと思います。
2012年6月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
新米設計士の主人公と汚部屋美女はアパートで隣同士の部屋に住んでおり、
主人公の彼女と汚部屋美女は元同級生、
汚部屋美女は後に新米設計士が勤める事務所にアルバイトに来る……と、
濃いめに設定された人間関係。
新人として初めて店舗の内装を任せてもらい完成に至るまでの流れと、
インテリアデザインについての蘊蓄。
まだこれらが少しバラバラに配置されている印象だが、今後上手く絡まって
行くことに期待したい。
なお絵柄は多少濃いがFellows!読者なら気にならないと思う。
あとは……せっかくなのでもっとインテリアの話に踏み込んでもいいかも。
こういう作品は、作者のその題材への「愛の深さ」こそが最大の魅力になる
ことがあると思っているので。
主人公の彼女と汚部屋美女は元同級生、
汚部屋美女は後に新米設計士が勤める事務所にアルバイトに来る……と、
濃いめに設定された人間関係。
新人として初めて店舗の内装を任せてもらい完成に至るまでの流れと、
インテリアデザインについての蘊蓄。
まだこれらが少しバラバラに配置されている印象だが、今後上手く絡まって
行くことに期待したい。
なお絵柄は多少濃いがFellows!読者なら気にならないと思う。
あとは……せっかくなのでもっとインテリアの話に踏み込んでもいいかも。
こういう作品は、作者のその題材への「愛の深さ」こそが最大の魅力になる
ことがあると思っているので。
2012年6月5日に日本でレビュー済み
表紙の女性を見て思ったが、少し絵のタッチが古臭い。
どこが?と聞かれても困るのだが、あえて言うなら目?睫毛?
女性を可愛く描こうとするあまり、力が入りすぎている感じ。
ちょっとクドイ。
登場している主要女子2名、もれなくこの睫毛(笑)
絵が不安定?な事を除けば、まあまあ普通に読めた。
汚部屋美女と潔癖新人設計士の隣人生活。
ただ、ストーリー1巻目に色々詰め込んでるから
デザインの仕事メインの雑学漫画なのか、
汚部屋美女との恋愛コメディなのか
ごちゃごちゃしてて着地点がわからない。
恋愛コメディにするなら、
主人公の彼女(います。汚部屋美女の同級生)の存在はいらないようにも感じるが……。
インテリア雑学漫画とするには物足りなさを感じる。
恋愛漫画としては、面白くない。
結果、中途半端に感じた。
次巻購入は控える。
どこが?と聞かれても困るのだが、あえて言うなら目?睫毛?
女性を可愛く描こうとするあまり、力が入りすぎている感じ。
ちょっとクドイ。
登場している主要女子2名、もれなくこの睫毛(笑)
絵が不安定?な事を除けば、まあまあ普通に読めた。
汚部屋美女と潔癖新人設計士の隣人生活。
ただ、ストーリー1巻目に色々詰め込んでるから
デザインの仕事メインの雑学漫画なのか、
汚部屋美女との恋愛コメディなのか
ごちゃごちゃしてて着地点がわからない。
恋愛コメディにするなら、
主人公の彼女(います。汚部屋美女の同級生)の存在はいらないようにも感じるが……。
インテリア雑学漫画とするには物足りなさを感じる。
恋愛漫画としては、面白くない。
結果、中途半端に感じた。
次巻購入は控える。
2012年7月8日に日本でレビュー済み
この漫画の面白いところは、まず“家具”を題材にしてのラブコメです。
主人公は、建築・家具・デザインをこよなく愛する青年で
実家が狭い事から、念願の一人暮らしと自分の好きな家具に囲まれての生活をしていました。
その部屋に突然、鉄パイプが侵入して来て、大パニックです!
もちろん、文句を言いに行く主人公ですが、そこはゴミ屋敷・・・
呆れた部屋から出てきたのは、美女・・・そのギャップに驚くも
もっと驚くのは、その美女は主人公の彼女の友達という事です。
綺麗好きで美男ではない主人公と綺麗好きとは程遠い美女のあべこべコンビが起こす今後の展開に乞うご期待です!
話の展開がまだまだ遅く、キャラのつながりがしっかりしていないし、家具の話も少しばかりしか出ていないです。
そのため、まだ様子見で2巻あたりから購入した方がいいかもしれませんね。
漫画の概要としては、以下の用になっており
家具や建築関係のプチ知識30%
ドタバタラブコメ70%
まぁ、絵はキレイで話の展開は普通です。ちょっと癖のある漫画かなって感じました。
主人公は、建築・家具・デザインをこよなく愛する青年で
実家が狭い事から、念願の一人暮らしと自分の好きな家具に囲まれての生活をしていました。
その部屋に突然、鉄パイプが侵入して来て、大パニックです!
もちろん、文句を言いに行く主人公ですが、そこはゴミ屋敷・・・
呆れた部屋から出てきたのは、美女・・・そのギャップに驚くも
もっと驚くのは、その美女は主人公の彼女の友達という事です。
綺麗好きで美男ではない主人公と綺麗好きとは程遠い美女のあべこべコンビが起こす今後の展開に乞うご期待です!
話の展開がまだまだ遅く、キャラのつながりがしっかりしていないし、家具の話も少しばかりしか出ていないです。
そのため、まだ様子見で2巻あたりから購入した方がいいかもしれませんね。
漫画の概要としては、以下の用になっており
家具や建築関係のプチ知識30%
ドタバタラブコメ70%
まぁ、絵はキレイで話の展開は普通です。ちょっと癖のある漫画かなって感じました。
2012年6月22日に日本でレビュー済み
初々しい作品です。
そして危なっかしくも感じます。
インテリア薀蓄漫画と銘打ってる割には
おまけ漫画によると情報源はどうやら雑誌の様子・・・。
主人公である建築デザイナーの青年の部屋も
やや女性趣味、置いてあるものもちぐはぐで
けしてセンスがいいとは言えません。
それは主人公の「若さ」の暗喩なのかもしれませんが。
作中でも彼の彼女なる存在の女性がその部屋を見て引いている描写があり
今後彼の「自己満足」が改善されていくのかもしれません。
こう言う専門的なものを表に出した作品では
作者さんご本人の重厚な経験と知識と勘が光ります。
そして何より大切なのは作者さんご本人の情熱。
「自分はこんなに建築デザインについて熱い情熱を持ってるんだ!」
と言う意気込みがこの作品には感じられず、
どうしても主人公の意見もその周りの先輩デザイナーの意見も
上っ面でしか言葉にしていないようで、深みも含蓄も感じられません。
そして汚部屋の隣人の存在、彼女の存在。
どれに焦点を絞っていいのか作者さん自身も困っているのではないでしょうか?
建築デザインについて語りたいのか、
主人公を建築デザイナーとして、ひいては人として成長させたいのか、
隣人の汚部屋や厳しい境遇を解決させたいのか、
それとも彼女と幸せな家庭を築きたいのか。
この作品に含まれる全ての要素が現在のところごちゃごちゃで、
まるで隣人の汚部屋のようです。
ただの「若き建築デザイナーが主人公の恋愛ドタバタ劇」の域を出ていません。
雑誌を読みふけり、他人の部屋をのぞき、
少し建築デザイナーの話を伺ったくらいでは
決して得られぬものがこういう作品には求められるのです。
本物の建築デザイナーの世界を見せて頂きたい。
本物の建築デザイナーの情熱を見せて頂きたい。
それは一見、読者がどん引きすると思われるほどのものでも構わないのです。
その情熱が大きければ大きいほど次第に読者を「なんかこの作品いい」
「自分の知らない世界がわかりそう」と引き込むのです。
ただ、けっして自己満足に終わることなくまとめきるのが重要です。
「建築デザイン」と言うジャンルの漫画はこれまでになく、実にキャッチーです!
着眼点はとても良いと思います!
現在はまだ荒削りすぎる作品ではありますが、
それがひとつに集束してゆき、多くの人が納得できる作品に仕上がればと思います。
最初は辛らつな評価をもらっても作品としては構わないのです。
その後どうキャラクターが成長してゆくか。
そしてその後どう物語が展開してゆくかが重要なのです。
僕はこの作品がたったひとつの仕事をやりきり
「俺たちの人生はまだまだ続く!」と言う終わり方はして欲しくないと思います。
作者さんが満面の笑みで「描ききった!」と言える作品にして欲しいと思います。
どうか担当者の方、連載雑誌の方、そして家族や友人、
深い専門知識を持つプロの建築デザイナーの方々などが作者さんを支えていただき
「最初は残念だったけど最後は素晴らしい作品になった!」とネットで大好評をもらえるような
そんな作品に仕上げて頂きたいです。
辛らつなことも書きましたが、陰ながら応援しております。
そして危なっかしくも感じます。
インテリア薀蓄漫画と銘打ってる割には
おまけ漫画によると情報源はどうやら雑誌の様子・・・。
主人公である建築デザイナーの青年の部屋も
やや女性趣味、置いてあるものもちぐはぐで
けしてセンスがいいとは言えません。
それは主人公の「若さ」の暗喩なのかもしれませんが。
作中でも彼の彼女なる存在の女性がその部屋を見て引いている描写があり
今後彼の「自己満足」が改善されていくのかもしれません。
こう言う専門的なものを表に出した作品では
作者さんご本人の重厚な経験と知識と勘が光ります。
そして何より大切なのは作者さんご本人の情熱。
「自分はこんなに建築デザインについて熱い情熱を持ってるんだ!」
と言う意気込みがこの作品には感じられず、
どうしても主人公の意見もその周りの先輩デザイナーの意見も
上っ面でしか言葉にしていないようで、深みも含蓄も感じられません。
そして汚部屋の隣人の存在、彼女の存在。
どれに焦点を絞っていいのか作者さん自身も困っているのではないでしょうか?
建築デザインについて語りたいのか、
主人公を建築デザイナーとして、ひいては人として成長させたいのか、
隣人の汚部屋や厳しい境遇を解決させたいのか、
それとも彼女と幸せな家庭を築きたいのか。
この作品に含まれる全ての要素が現在のところごちゃごちゃで、
まるで隣人の汚部屋のようです。
ただの「若き建築デザイナーが主人公の恋愛ドタバタ劇」の域を出ていません。
雑誌を読みふけり、他人の部屋をのぞき、
少し建築デザイナーの話を伺ったくらいでは
決して得られぬものがこういう作品には求められるのです。
本物の建築デザイナーの世界を見せて頂きたい。
本物の建築デザイナーの情熱を見せて頂きたい。
それは一見、読者がどん引きすると思われるほどのものでも構わないのです。
その情熱が大きければ大きいほど次第に読者を「なんかこの作品いい」
「自分の知らない世界がわかりそう」と引き込むのです。
ただ、けっして自己満足に終わることなくまとめきるのが重要です。
「建築デザイン」と言うジャンルの漫画はこれまでになく、実にキャッチーです!
着眼点はとても良いと思います!
現在はまだ荒削りすぎる作品ではありますが、
それがひとつに集束してゆき、多くの人が納得できる作品に仕上がればと思います。
最初は辛らつな評価をもらっても作品としては構わないのです。
その後どうキャラクターが成長してゆくか。
そしてその後どう物語が展開してゆくかが重要なのです。
僕はこの作品がたったひとつの仕事をやりきり
「俺たちの人生はまだまだ続く!」と言う終わり方はして欲しくないと思います。
作者さんが満面の笑みで「描ききった!」と言える作品にして欲しいと思います。
どうか担当者の方、連載雑誌の方、そして家族や友人、
深い専門知識を持つプロの建築デザイナーの方々などが作者さんを支えていただき
「最初は残念だったけど最後は素晴らしい作品になった!」とネットで大好評をもらえるような
そんな作品に仕上げて頂きたいです。
辛らつなことも書きましたが、陰ながら応援しております。


