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最後の銃弾 (集英社文庫 フ 18-18) 文庫 – 2007/12/14

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商品の説明

内容紹介

容疑者は判事の美しき妻。真相を追う殺人課刑事の衝撃のサスペンス!!
サンドラ・ブラウン’08年2月来日決定!!

北米一美しい街、サヴァナ。殺人課刑事のダンカンは真夜中に、レアード判事の邸宅に呼び出された。侵入犯を撃ったのは判事の美しい妻エリース。正当防衛を主張する彼女には多くの謎がある。事件の背後に浮かんでくる犯罪組織の親玉サヴィッチ。だが、ダンカンはしだいにエリースに惹かれていった。判事の妻で、しかも殺人の容疑者に……。全米で170万部突破、集英社文庫待望の新刊登場!

内容(「BOOK」データベースより)

北米一美しい街、サヴァナ。殺人課刑事のダンカンは真夜中に、レアード判事の邸宅に呼び出された。侵入犯を撃ったのは判事の美しい妻エリース。正当防衛を主張する彼女には多くの謎がある。事件の背後に浮かんでくる犯罪組織の親玉サヴィッチ。だが、ダンカンはしだいにエリースに惹かれていった。判事の妻で、しかも殺人の容疑者に…。全米で170万部突破、集英社文庫待望の新刊登場。

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登録情報

  • 文庫: 639ページ
  • 出版社: 集英社 (2007/12/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087605450
  • ISBN-13: 978-4087605457
  • 発売日: 2007/12/14
  • 梱包サイズ: 15.4 x 10.8 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 420,406位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

投稿者 百地樹里 VINE メンバー 投稿日 2008/2/6
形式: 文庫
やり手の掲示ダンカン。レアード判事の家に呼び出された
先に美しい妻エリースが。侵入犯を射殺したのだが、
あくまでも正当防衛を主張する。
ダンカンとパートナーのディーディーはなんとも腑に落ちない。
しかしダンカンは次第にエリースに引かれていく…。

 まさに謎に満ちたエリース。話が二転三転していくので、読者も
ダンカンも振り回されっぱなし。
個人的にはこのエリースを好きにはなれないが、ディーディーの
仕事に対する真摯な態度、どこかユーモラスな人柄に魅力を感じた。
彼女の存在がなければ、もっと味気の無い作品になっていただろう。
このような人物を登場させるのがサンドラの凄いところかもしれない。
White Hotがかなり男くさく、ユーモアもすくなかったので、こちらの
方がどこかほっとさせられる作品になっている。
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形式: 文庫
ロマンス小説の人気作家、サンドラ・ブラウンが書いた全米ベストセラーのサスペンス。

有力な判事の自宅で起きた家宅侵入犯の射殺事件。撃ったのは判事の美しい妻、エリースだった。正当防衛か・・・殺人か・・・。捜査に当たるのはサヴァナ警察殺人課の、正義感に燃える刑事ダンカン。しかし、彼はエリースの魅力に翻弄されてしまうのだった。
さらに、ダンカンが追う犯罪組織の親玉サヴィッチが影でエリースにも関係しているようだ。ダンカンにとってエリースは信用できる存在なのか。彼は惑いながらも腐敗しきった真実に巻き込まれていくのだった。

さすがストーリーテラーのサンドラ・ブラウンだけに、美貌の女主人公エリースの妖しい魅力とミステリアスな言動を最大限に引き出しながら、それにダンカン刑事を絡ませ、ストーリーは二転三転する。文庫にして635ページにも及ぶけっこう厚みのある長い小説だが、最後の最後まで物語の行き着く先がわからない。

本書は、「妖艶な女主人公」「正義感溢れる刑事」「暗黒街のボス」と、ヒットの素材を盛り込み、なおかつサンドラお得意のロマンスの要素をも加えた通俗サスペンス・ミステリーである。
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投稿者 あつぼう VINE メンバー 投稿日 2009/8/15
形式: 文庫
サンドラお得意の全く先の読めないサスペンス。
635ページもある分厚い本なんですが中だるみもなく最後まで楽しませてくれました。
判事の美しい妻エリースの正当防衛には多くの謎があります。
刑事ダンカンは容疑者であり人妻でもあるエリースに惹かれていきます。
ダンカンの心の葛藤も巧く描かれてるし彼の宿敵でもある大物犯罪者サヴィッチとのやりとりも巧妙です。
果たしてエリースは無実なのか、それともダンカンを破滅させるためにサヴィッチが送り込んだのか最後の最後まで分からなかったです。
今回はロマンス色は控えめでした。
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形式: 文庫
今回はサスペンス色強濃く期待のロマンス度はかなり薄め、
侵入犯射殺した美人妻の不可解な行動に皆、後半まで翻弄されまくり〜
サスペンスを楽しむ分には面白いかもしれないが、
ドラマティックな盛り上がりをつい期待してしまったのでちょっと物足りなさも..。

とはいえエリースにメタ惚れダンカン刑事の、真実を暴こうとするその情熱には
ぜひ注目してあげたい。
人妻を好きになってしまったが彼女を信じ抜こうと苦悩する場面が切ない分、
後半のラブシーンは短くともいい感じです。
ダンカン刑事の意外な特技(エリーゼ〜モーツァルトまで)があったり、
本人ひたすらテレ隠しなのが可愛いかったな^^
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