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最後の海底巨獣 DINOSAURUS! [DVD]

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登録情報

  • 出演: ウォード・ラムゼイ, クリスティナ・ハンソン, ポール・ルカザー
  • 監督: アーヴィン・S・イヤワース・ジュニア
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: オルスタックピクチャーズ
  • 発売日 2008/12/26
  • 時間: 83 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001JBFPHW
  • EAN: 4540498800059
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 104,846位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

ハリウッドのベテラン特撮スタッフが結集したジュブナイル恐竜映画! 1「4Dマン」(56)、「マックィーンの絶対の危機(人喰いアメーバの恐怖)」(58)等、通好みのSF映画を生み出した名コンビ、ジャック・H・ハリス製作、アーヴィン・S・イヤワース・Jr.監督による良質なジュブナイル恐竜映画。 2ジョージ・パル監督作品や「アウターリミッツ」(63-65)、「スタートレック/宇宙大作戦」(66-69)等の人気TVシリーズで活躍した特撮工房プロジェクト・アンリミテッド主幹のウォー・チャン、ジーン・ウォーレン、ティム・バーが特撮のメインスタッフとして参加。モデル・アニメーションとロッド・パペットを駆使した味わい深い特撮映像を披露している。 3「キング・コング」(33)の大御所ウィリス・H・オブライエンも特撮アドバイザーとして参加。また同作でオブライエンをサポートしたデルガド兄弟が恐竜の造型を担当するなど、ベテラン&中堅スタッフが結集した作品として特撮ファンは見逃せない。 4本作の恐竜とセットを使用して撮影された傑作TVアンソロジー「ミステリーゾーン」の1エピソード「33号機の漂流」は、「ウルトラQ」第27話「206便消滅す」の元ネタとして有名。 5待望の国内初DVD化!(ワイドスクーリンによる初ソフト化!)

内容(「Oricon」データベースより)

カリブ海の孤島で、海中から引き上げられた冷凍状態のティラノサウルスとブロントサウルス、そしてネアンデルタール人。落雷で蘇り、ブロントサウルスとネアンデルタール人は島の少年フリオと心を通わせるが、ティラノサウルスが暴れまわり…。

カスタマーレビュー

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南国カリブ海で氷漬けの恐竜二体と石器人が見つかり、付近の小島に引き揚げられたのが運の尽き、たまたま落ちた雷のおかげで大復活。恐竜と石器人は島を大混乱に陥れるのだった。
お話はこんな感じだが、今のCG全盛大迫力映像インフレ状況からすれば、安い、チャチィ、デタラメ、と三拍子揃ったB級SFの金字塔。

しかし、小生にとっては、長年に渡りSF映画私的ベストの上位に君臨する、フェティシズムに溢れた可愛らしい作品。
酔狂なヤツだと思われるだろうが、30年以上の昔、テレビの洋画劇場で初めて見てから現在に至るまで何度見ても心躍ってしまうから仕方がない。

余り上手いとはいえないストップモーション・アニメで動くティラノサウルスやブロントサウルス(この頃はまだこの名前)はもちろん楽しいが、脇役として登場する恐竜好きの少年のエピソードには、エエ歳こいた怪獣少年だったら感情移入しない者はいないだろう。主人公が少年に最後に語りかける台詞も、子供心になにやら哲学的な味わいを残してくれたものだ。

たぶんそんな人間は結構いるらしく、かのスピルバーグ監督も、『ジュラシック・パーク』でこの映画へのオマージュを捧げているようで、Tレックスがジープを覗くカットがそっくりだし、クライマックスのティラノサウルス対パワーショベルの大激闘は、『エイ
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シネマスコープサイズのスクイーズ収録で、冒頭のユニバーサル映画のロゴからしてぴかぴかの総天然色がよみがえっています。マスターは明らかにユニバーサルのスタジオでおこしたものだとわかります。どういう経緯でこんなすばらしい状態の代物が、わけのわからない(失礼)日本の会社から発売できるようになったのかは全く謎ですが、逆にむしろ今のユニバーサル・スタジオの窮状が垣間見られるというものでしょう。肝心のユニバーサル・ジャパン本体からは欧州原盤のPAL変換(おそらくその方が版権が安かったのだろう)による悪画質の代物(「ディアハンター」やら「ザ・フォッグ」やら枚挙にいとまがない)ばかりを出し続けておいて、ちゃんとハリウッドのスタジオでおこしたマスターのものなのにこういうマイナーな作品はとっとの他社へ版権を売り渡してしまう。これではいくら待っていたって「硫黄島の英雄」「おとぼけ先生」「40ポンドのトラブル」「目かくし」「フロイド隠された欲望」「秘密殺人計画書」「アラベスク」「夕陽に向かって走れ」「パパずれてるう!」等々のユニバーサルの旧作が陽の目を見るのは望み薄ですね。
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かつてビデオ版での論評にもありましたが、恐竜もダサく稚出な演出で決して名作とは言い難い作品ではありますが、昨今のCGを使った出来の悪い恐竜映画よりもどこか愛着を感じ、ついつい観てしまう魅力があり、現在著名な映画人も結構好んで観たであろうことがわかる憎めない作品と思います。
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60年代のカラー作品で、現代の孤島に蘇った恐竜を描いたアドベンチャーSF作品。
恐竜はストップモーション処理だが、この当時の時代背景を考慮しても、恐竜の造形はチープだし、動きもかなり雑である。が、その雑さを微塵も恥としないかなり多くの恐竜シーンが見れるのでそれだけでも嬉しい。
更に古代人もよみがえり、少年との交流も描かれる。
この古代人と少年と恐竜が絡むストップモーションシーンは人形丸出しで特にキッチュで味わい深い。
ラストはショベルカーと恐竜の対決となかなか大掛かりである。まあこのシーンもチープだが。
かつては副題としてダサイナサウルスと付いていた。ダサいとか言い得て妙である。
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 迫力満点とは言い難い恐竜のデザイン&ミニチュア車両を

 撮影技法と効果音によって「迫力ある映像」にしようという創意工夫の精神が

 感動作とは異なる感動を呼び起こす作品であります。

 (後年のSF映画&冒険映画に様々なヒントを与えている点も見逃せません。)

 
 
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