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最後の晩ごはん 忘れた夢とマカロニサラダ (角川文庫) 文庫 – 2017/6/17

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商品の説明

内容紹介

だめだ、泣ける。そして心が満たされる、切なくて美味しいお料理青春物語。

兵庫県芦屋市。
雨の夜、定食屋「ばんめし屋」を訪れた珍客は、青年の幽霊・塚本だった。
元俳優で店員の海里は、店長の夏神たちと事情を聞くことに。
なぜか今までのどの幽霊よりも意思疎通できるものの、
塚本は「この世に未練などない」と言い切る。
けれど成仏できなければ、悪霊になってしまいかねない。
困惑する海里たちだが、彼ら自身にも、
過去と向き合う瞬間が訪れて……。

優しい涙がとまらない、お料理青春小説第8弾!

内容(「BOOK」データベースより)

兵庫県芦屋市。雨の夜、定食屋「ばんめし屋」を訪れた珍客は、青年の幽霊・塚本だった。元俳優で店員の海里は、店長の夏神たちと事情を聞くことに。なぜか今までのどの幽霊よりも意思疎通できるものの、塚本は「この世に未練などない」と言い切る。けれど成仏できなければ、悪霊になってしまいかねない。困惑する海里たちだが、彼ら自身にも、過去と向き合う瞬間が訪れて…。優しい涙がとまらない、お料理青春小説第8弾!

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登録情報

  • 文庫: 224ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2017/6/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041048974
  • ISBN-13: 978-4041048979
  • 発売日: 2017/6/17
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 sato 投稿日 2017/6/22
形式: Kindle版 Amazonで購入
ダメだ、、、今回は。。。グッとくる場面が、奈津さんと夏神さんと海里ママの三方にやられた。。。
昼休みに待ちきれず読んでいたら、胸に熱いものがこみあげてきてしまい、ごはんが喉を通らない。
このシリーズ全て持っていますが、お兄さんのホットケーキも好きなのですが、こちらはよかったですね。
最後のスーツを着ている夏神さんのシーン、明るいシーンなのにもうたまらなく涙で視界が募辞めてしまいました。
これからは海里の成長のお話しになるのかな??出版ペースが早めなのでまた次回も楽しみにしてます♪
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形式: 文庫
こちらのシリーズ、創刊当初からドハマリし既刊本は全て拝読済みです。シリーズを長く続かせるというのはそれなりにネタも無くなるかだんだん被ってくるというのが良くありますが、こちらはかなり前の巻で気になっていたことが未だに「何となく」で一つ一つの話が続いていることが魅力の一つだと思います。特に夏神さんの過去については毎巻少しずつ話に進歩が見られるので丁度いいです。
今回も美味しいたくさんの美味しい料理はもちろんの事、久しぶりに霊のお客様もいらっしゃいます。今までのお客様とは違い、この世になんの未練もないのに成仏できないという新しいパターンが新鮮で面白かったです。育った環境が人それぞれ違うのなんて当たり前のことであるのにそれを批難したりする、あってはならない事ですが現実問題あることです。それらをどう取るか、さらにどう生きていくかというのは結局決められるのは自分しかいないのでしょう。

最終章の弁護士から貰った紙がわかった瞬間不覚にも泣きました。大きな展開です、頑張りました、夏神さん。更に今作を読んでいて大きく思ったのは五十嵐くん、1巻目の頃に比べると成長しすぎです!(笑)自分でガンガン料理しちゃうし、言動も大人になりましたねぇ〜ディッシーな海里君も好きですがやはり一般人の常識がある海里君が素でかっこよくて好きですウフフ

読んでいてお腹は減りますが!(笑)絶対に読み終えた際に心が温かくなっている魔法のような作品を是非ご覧ください。次巻も楽しみです。
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