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最先端の作曲法 コーライティングの教科書 役割シェア型の曲作りが、化学反応を起こす! 単行本(ソフトカバー) – 2015/4/17

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商品の説明

内容紹介

自分のストロングポイントを活かして、どんどん作曲!

書籍『プロ直伝! 職業作曲家への道』『DAWで曲を作る時にプロが実際に行なっていること』に続く“作曲シリーズ”第三弾!
“コーライティング(co-writing)”とは、欧米では一般的な曲作りの方法。これまでのように、オールインワン型のクリエイターが1人で完パケまで作り上げるのではなく、トップライナーやトラックメイカーなどの一芸に秀でた人が集まり、それぞれのストロングポイントを活かす形で作業をすることで、ケミストリー(化学反応)を引き起こす!
そんな方法で、クオリティの高い作品をどんどん生み出しているのです。本書では、コーライティングをいち早く取り入れているプロデューサーやクリエイターが、国内でコーライティングが普及することを目指して、ノウハウや実例を惜しげも無く披露!日本で、そして世界で活躍するために、必読の1冊です。
作曲家をエンパワーメントする山口哲一と、書籍『作詞力』が話題の伊藤涼という2人の音楽プロデューサーが、共著(コーライティング)でお届けします!

【CONTENTS】
■INTRODUCTION
コーライティングの世界へ、ようこそ
■CHAPTER1
コーライティングの基礎知識
■CHAPTER 2
コーライティングの作法
■CHAPTER 3
コーライティングキャンプ事情
■CHAPTER 4
1年に150曲を書くヒロイズムの、Tokyo・LAコーライティング生活
■CHAPTER 5
コーライティングを始めよう!

■INTERVIEW
◎Alex Geringas
ドイツ出身、ロサンゼルス在住のグラミー賞受賞作曲家
◎岡嶋かな多
コーライティングに恋してスウェーデンに移住したソングライター
◎西尾周一郎
株式会社クレオフーガ代表取締役社長

■EXAMPLE
◎コーライティングの実例 「UNDO」ができるまで

■REPORT
◎IZU Co-Writing Camp Vol.2
◎hanawayaのLONDONコーライティング旅日記

■COLUMN
◎クリエイターが主役の時代がやってくる
◎ざけんな、日本の作曲家
◎極私的コーライティング原体験

出版社からのコメント

●編集担当者よりひとこと

「コーライティングって、いわゆる共作と何が違うの?」本書のタイトルを見て、こんな疑問を持った方も多いのではないでしょうか?

本書でオススメしているコーライティングは、欧米のクリエイターが既に10年以上前から実践している、効率的で、クオリティアップが望めて、楽しく作業ができる作曲方法です。

そのノウハウを豊富な事例と共に詳しく紹介するから、日本人クリエイターにはもっと頑張ってほしい。そういう思いで、本書は書かれているのです。このままでは、ジリ貧だよっていうことですね。

コーライティングという手法はプロだけではなく、アマチュアが楽しむにも最適な方法です。例えばオケを作るのは苦手だけど作詞は得意、という人など、何か突出して得意なことが1つあれば、作曲に参加できるからです。

作曲家コミュニティサイトのクレオフーガ(https://creofuga.net/news/16)では、既にそういった“一芸才能”のマッチングもスタートしています。

ぜひ本書を片手に、コーライティングの世界に足を踏み入れてください!
(コラ夫)

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 160ページ
  • 出版社: リットーミュージック; A5版 (2015/4/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4845625881
  • ISBN-13: 978-4845625888
  • 発売日: 2015/4/17
  • 商品パッケージの寸法: 21.3 x 15 x 2.1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
クリエーターとしてどこを目指すかだと思います。“普通”でいいなら、本を買って勉強をする必要もない。でも”一流”を目指すなら、最先端の動きを知っておくべきだし自分もそうなるべき。そしてすでに自分の前を走っている人がどれくらいいるかを見極めておく必要がある。ということで、この本は一流=ファーストクラスへのチケットです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
最近、作詞•作曲のクレジットがつらつらと連名になっている楽曲に出会わないだろうか??
そして、大抵が外国の方の名前である場合が多いのではないだろうか。
このまま日本の音楽を海外作家の手に委ねてはならない。
海外勢に対抗できる手段がこの本には書かれていると感じました。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
かつて、阿久悠氏が、筒美京平氏が日本のポップスの多くに名前を連ねていた専門分野分業の時代から、プロデューサー活躍時代のオールインワンスタンスへと変わり、機材の安価化でより広まっていたその傾向が、再び分業の方向へ変わりつつあるのかも知れないなと思いました。黒船のようにやってきたスウェーデンからのクリエイターたちを発端に、新しい時代へと移りゆくのかも知れません。本書で、その未来が確信となるものではありませんでしたが、その可能性にはなるほど納得だな、と感じるものがありました。どうせなら新しいその時代に、日本人の作曲家が活躍してほしいです。
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投稿者 hisaneko 投稿日 2015/6/8
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
作詞・仮歌をやっております。

作詞にしても仮歌にしても、ほぼ出来上がったトラックに対して制作するスタイルだったので
”コーライティング”という概念を知ったときは本当に驚きました。
1人での作業というのはスムーズではありますが、自分の実力以上のものは決して出てきませんし
どうしても無難にまとまってしまったり、疑心暗鬼に陥ってしまいがちです。
しかし、”コーライティング”は全く違います。
信頼出来るクリエイター同士で、ああでもないこうでもないと言いながら
アイデアをぶつけ合い、良い方へ良い方へと漕ぎ出していく、
もしかしたら奇跡のケミストリー(化学反応)に出会えるかもしれない…、
そんな生き生きとしたやり方があるのかと、新しい世界を見つけたような感覚でした。

厳しい音楽業界、そしてそこで生き残っていくために、何が出来るか。
その鍵を”コーライティング”が握っていた、ということも充分ありえると、
本書が教えてくれています。
まずは読んでみること、やってみること!
自分の可能性を限定しているのは、もしかしたら自分自身かも、なんて
ごくごく自然に思わせてくれる一冊です。
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