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書かなければよかったのに日記 (中公文庫) (日本語) 文庫 – 2018/12/21

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ボクは住所も職業もさすらいなのである―。一九六〇年代初め、各地を転々としながら書き継がれた『言わなければよかったのに日記』の姉妹編(『流浪の手記』改題)。旅先での市井の人びととの出会いや先輩作家のことなど、飄々とした独特の味わいとユーモアがにじむエッセイ集。単行本未収録作品を増補。

著者について

深沢七郎
大正三年(一九一四)、山梨県に生まれる。旧制日川中学校を卒業。中学生のころからギターに熱中、のちにリサイタルをしばしば開いた。昭和三十一年、「楢山節考」で第一回中央公論新人賞を受賞。『中央公論』三十五年十二月号に発表した「風流夢譚」により翌年二月、事件が起こり、以後、放浪生活に入った。四十年、埼玉県にラブミー農場を、四十六年、東京下町に今川焼屋を、五十一年には団子屋を開業して話題となる。五十六年『みちのくの人形たち』により谷崎潤一郎賞を受賞。他に『笛吹川』『甲州子守唄』『庶民烈伝』など著書多数。六十二年(一九八七)八月没。

登録情報

  • 発売日 : 2018/12/21
  • 文庫 : 285ページ
  • ISBN-10 : 4122066743
  • ISBN-13 : 978-4122066748
  • 出版社 : 中央公論新社 (2018/12/21)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
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