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曲がれ!スプーン [DVD]

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登録情報

  • 出演: 長澤まさみ, 三宅弘城, 諏訪雅, 中川晴樹, 辻修
  • 監督: 本広克行
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2010/05/19
  • 時間: 106 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 32件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00383YCZ0
  • JAN: 4988632502573
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 44,881位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

エスパーのお陰で、地球はときどき回っていたりする。

主演:長澤まさみ×監督:本広克行×原作・脚本:上田誠(ヨーロッパ企画)で贈る、最高にキュートなコメディ映画!

2005年に公開され熱狂的な支持を得た『サマータイムマシン・ブルース』のスタッフが再集結!
今最も注目される若手劇作家・上田誠(劇団「ヨーロッパ企画」代表)と、本広克行監督が再びタッグを組み、ヨーロッパ企画の最高傑作戯曲をついに映画化!

【ストーリー】
クリスマス・イブ、とある喫茶店“カフェ・ド・念力”。
そこでは、1年に1度本物のエスパー達が集い、普段ひた隠しにしている自らの能力を思う存分披露し合うエスパーパーティなるものが開かれていた。
一方、超常現象バラエティ番組のAD・桜井米(長澤まさみ)は、番組企画でエスパー探しに出発!視聴者からの情報を頼りに日本全国を旅して回るがインチキばかり。
そんな米がひょんなことから、“カフェ・ド・念力”にたどり着く。
突然の米の来店に、自分達の超能力がばれてはならぬと、右往左往のエスパー達!その上、偽エスパーの存在が発覚したからさあ大変!!
果たしてエスパー達は無事米を帰すことが出来るのか!?
クリスマス・イブ、エスパー達が巻き起こす、抱腹絶倒!ミラクル超能力コメディ!!!

【特典映像】
●緊急特別番組 スクープ!!超能力者は実在した!?
●サイドストーリー 『スプーン曲がってますけど・・・』
●舞台挨拶集(完成披露試写/初日)
●予告編集

■オーディオコメンタリー 本広克行監督×ヨーロッパ企画(上田誠/諏訪雅/中川晴樹)

【キャスト】
長澤まさみ

三宅弘城
諏訪 雅
中川晴樹
辻 修
川島潤哉
岩井秀人

寺島 進
松重 豊
甲本雅裕
三代目魚武濱田成夫
ユースケ・サンタマリア(友情出演)
升 毅(友情出演)
佐々木蔵之介(友情出演)

平田 満
木場勝己

志賀廣太郎

【スタッフ】
監督:本広克行
原作・脚本:上田 誠(ヨーロッパ企画)
音楽:菅野祐悟
主題歌:「COSMIC BOX」 YUKI (EPICレコードジャパン)

(C)2009フシ゛テレヒ゛/ROBOT/博報堂DYメテ゛ィアハ゜ートナース゛/東宝/日本映画衛星放送

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「踊る大捜査線」シリーズの本広克行監督が劇団・ヨーロッパ企画の舞台を長澤まさみ主演で映画化したコメディファンタジー。超常現象を扱うバラエティ番組のダメADと、“カフェ・ド・念力”に集う個性豊かなエスパーたちが繰り広げる大騒動を描く。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

正直、辟易してます。
内輪ウケ、俺たちは面白いから
みんな面白いだろ? みたいな
独善的な笑いと感動の押し売りには
さすがにもう、我慢なりませんな・・・

元々は有名な舞台作品らしいのですが
それをわざわざ映画にする必要あるの?
正直、ネタがつきたから
他人のアイディアいただきます!ッテカ?

一般大衆向けの作品を作って欲しいものです。
知ってるひとだけ(俺たち知ってるもんね~フジ)笑えばいい
みたいな超上から目線は、いい加減やめてほしいもんです。
最近のフジの撃沈の原因は、そのへんにあるんじゃないの?
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本広克行監督の「サマータイムマシンブルース(STMB)」、「UDON」に続く香川三部作とも呼べる作品。

年に一度、巷の超能力者が密かに集うカフェでのドタバタ劇。世の不思議を信じるTV局AD(長澤まさみ)は取材する度、偽者に失望させられながらもひょんな事から此のカフェへと辿り着き...。其の能力たるや、どれもせこいかったり、安っぽかったりするが、心優しい彼らは傷心の白雪姫に七人の子人の如く小さな奇跡を起こす。

劇団系の個性的な役者の旨いが空気に馴染めていない演技と、前出二作を見ていないと分からない小ネタ満載で、観る人、観る順番を選びそう。原作舞台「冬のユリゲラー」は'00年初演以来、何度も再演され完成度は高い。しかし、空気感で得られる笑いと銀幕越しとでは文法が違う。役者自身の手探り感と相まってギャグがお寒く感じられるのは其のせいだ。他メディアを映画の作法で如何に観客にお見せするかも監督の腕の見せ所。舞台と映画は別物と割り切って良い。出来、商業的共に悲惨だった前作「少林少女」の後だけに監督自身の弱気(BGMの使い方といい、ラストの見せ方といい)が見え隠れする気がした。長澤の甘ったるい、舌足らずな話し方は好みが別れるが、とてもキュートだし、もっとメインに持って来た方が良かったのではないか?其の方がクリスマスキャロル的なオチが活きたと思う。
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映画館で観ましたが、
映画でやる必要が感じられなかったし、
長澤まさみを起用した意味が無かったです。

ただ内容は好きだったので、
おそらく舞台で見る分と、
もしくはテレビで見る分には
また違った感想になると思うので やや期待。

ところで、後日談の短編は収録されるんでしょうか?
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超能力番組のADが番組に出演させる超能力者を探して、本物の超能力者が集まるカフェにたどりつくお話です。

他の皆さんのレビューを拝見して、もとは舞台作品なんだと分かり納得。
前半から中盤にかけての超能力者同士の掛け合いなんかを見てると、舞台を見ているような感覚になります。
某お笑い芸人の言葉を借りれば、「非日常の中の日常」、良く言えば自然、悪く言えば退屈です。
私は嫌いではないですが、映画としては人を選ぶ作品なんだろうなと感じました。

コメディ映画だという割には爆発的な笑いに欠け、少し物足りない気がしましたが、最後は心が温かくなるお話です。
(といっても最後の場面の子供がびっくりしている写真のスライドには少し苦笑してしまいましたが・・・)

あと、長澤まさみはめちゃくちゃかわいかったです。
超能力者さんに促されてカメラを構えようとするシーンの、「はいっ!」と答える時の満面の笑顔は、私が面接官ならそれだけで採用してしまいそうな破壊力がありました。
大好きです。
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長澤まさみがテレビ番組のADさん。しょぼい超能力者の出演する番組を活性化させようと全国津々浦々回っているうちひょんなことから「カフェ・ド・念力」へ。そこでは本物の超能力者たちがつつましくクリスマスの集いをやっていた…

透視能力、テレパシー、サイコキネシスなどを操るエスパー達がでてくるが、X-Menと違って見かけはいたって普通の人たちで、超人的能力をくだらないことにしか使っていないことに笑える。

ほのぼのとした気遣いや思いやりにホロリとさせる作品。あと少女の頃から超常現象を追いかけてきた長澤まさみのひたむきな可愛さが光っています。

全体の映画としての価値といえば、高いお金を払って劇場で見たり、DVDを買うほどではなく、制作費もドラマ並みだけど、まさにクリスマスみたいなほっこりしたい気分のときにどうぞ。
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