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発売元 麗蘭
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暴走パニック 大激突 [DVD]

5つ星のうち 3.9 13件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 渡瀬恒彦, 杉本美樹, 渡辺やよい, 川谷拓三, 室田日出男
  • 監督: 深作欣二
  • 形式: Color, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
  • 発売日 2010/01/21
  • 時間: 85 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 13件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B002OCT86Y
  • JAN: 4988101147816
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 90,893位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

■キャッチコピー■
激突、破壊、炎上――人間と車の破片が弾け散る!
追う者、追われる者 狙うは現金三億円!

【解説】
大通りに飛び出した銀行ギャング、追跡するパトカー、強奪金の横取りを狙う男――三つ巴のカーチェイスがいつしか暴走族、沿道の市民を巻き込んで一大狂走集団となって大暴走。凄まじくも滑稽なパニック状態へと発展していく。
「新仁義なき戦い 組長の首」でも見事なカーアクションを手掛けた深作欣二が、激突車三十台、炎上車二十台、登場車数二百台、追いつ追われつの巨大な見せ場の連続をダイナミックに描いたノンストップアクション。

【キャスト】
渡瀬恒彦/杉本美樹/渡辺やよい/風戸裕介/小林稔侍/汐路 章/北村英三/志賀 勝/潮 建志/曽根将之/林 彰太郎/川谷拓三/室田日出男

【スタッフ】
企画:本田達男/杉本直辛
脚本:神波史男/田中陽造/深作欣二
撮影:中島 徹
音楽:津島利章
監督:深作欣二

【公開日】
1976年2月公開

【コピーライト】(C)東映

【スペック】
●映像特典(予定)
◆フォトギャラリー
◆予告編
●ピクチャーレーベル
●ニュープリント・コンポーネントマスター

DSTD03164/4,500円(税込4,725円)/COLOR/本編85分(予定)/片面1層/1.主音声:モノラル/16:9LB(シネスコ)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

深作欣二監督が手掛けたアクション。海外生活を夢見て銀行を襲った元モデル・緑川ミチとバーテン・山中高志、強奪金の横取りを狙う勝男、上司の指示を無視する警官・畠野。彼らの三つ巴カーチェイスに白バイや暴走族、ダンプカーが連なり…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

ついに出ました!
MAD時代の渡瀬先生のウルトラMAD映画です!
深夜放送で見たのが最後で、DVDは無理だろうと思ってましたが・・・。
無茶苦茶で最高です。

何より、このレビューしている人たちも最高です。
大変参考になります!

本当に無茶苦茶で深作東映ワールド満載です。
あの手が苦手な人は止めてください。
場末の中華食堂においてある、油まみれになったいつのかわからない
マイナーな週刊誌みたいな映画です。
「おみやさん」を見た後に見ると最高ですよ。

美樹さんもかわいいです。
あこがれです。

お約束のピラニア軍団も相変わらずです。
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投稿者 THE GHOST 投稿日 2010/1/21
ついに狂犬渡瀬恒彦を自宅のモニターで堪能できる日がやってきました。こんな日本映画があった時代が懐かしい昭和生まれの中学生世代にはど真ん中の最高傑作。星10でも足りません。
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いくつもの小さな物語が最後のカーチェイスへ繋がっていく構成が面白い!
パルプフィクションの下敷きになった作品として有名ですね。

低予算の日本映画ゆえ仕方ないのだが、アクションに使うクルマがほとんど1960年代に製造されたスクラップ寸前のポンコツ車たち。
しかし、この個性豊かなクルマ達が泥まみれになりながら破壊し尽くすというスピード感のないアクションは、海外のカーアクション映画では決して味わう事が出来ない、強烈な個性が感じられます。

この作品が公開された76年当時、TVでよく「スタントカーショー」が放映されていましたが、、アレのスペシャル版と見ると分かりやすいかもしれません。
旧車ファンにも見てもらいたい作品ですが、どのクルマも完膚なきまで破壊されてしまうので・・・逆に見ないほうがいいとも言えますね・・・
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深作監督の晩年の傑作アクション「いつかギラギラする日」の元ネタ。冒頭の銃声からグイグイと引き込まれます。狂犬渡瀬、素晴らしすぎです!「狂った野獣」と続けて観たい狂犬映画です!
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並行していた風戸のホモ殺人と渡瀬と杉本の逃避行が、大阪郊外のレストランでニアミスを起こし、川谷拓三のパトカー大激突によりクロスする偶然。カーチェイスを軸としたジェットコースター的な展開、本作が「パルプ・フィクション」の元ネタだ。

本当に危険なシーンを除いて、衝突シーンやらをドアの壊れたポンコツ車でこなすのは渡瀬恒彦本人です。この人のアクションは階段の途中から勢い良く飛び降りたり、銀行のカウンターを飛び越えたりという実に生活感溢れるものです。格闘技系の人とは違って、アマチュアスポーツの選手みたいな印象なので、何となく親近感が湧きますね。

渡瀬が何度捨てようとしても捨て切れなかった女、杉本美樹。この女ときたら万引きはするわ、渡瀬を逃がすために道路の真ん中に飛び出して車をクラッシュさせるわという表面的には危ないキャラクターですが、基本的にはとてつもなく健気です。特に得意料理が豆シチューというのが泣かせます。渡瀬にポイされても豆抱えてダッシュする姿には理屈を超えた「愛」を感じずにはおれませんね。でも現実問題としてはとんでもない女以外の何者でもないですけど、良いんです、本作は映画ですから。

東映の俳優には個人技というものがありますから、そこかしこに仕掛けられた小粋なセンスがとても楽しいのです。例えば、カーチェイスに参加している
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他の方のレビューにもあるが、クライマックスの大暴走に巻き込まれる国営放送のアナウンサー役・潮健児(この頃は潮建志名義)のキレた演技が最高。
見終わって最も印象に残るのは、この人の怪演であった。
さすがは地獄大使である。
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第一勧業銀行(実名)が、強盗犯に襲われて始まる本作品。
当時の人は「映画でパパの銀行が強盗に入られたんだぞ〜」とか
家族に自慢したんでしょうか?
とにかく「映画」だからとやりたい放題。
昨今のメディアが大好きな「コンプライアンス」とか「不謹慎」なんて
どこ吹く風の爽快感!
なぜか、暴走と追跡劇を実況することになってしまったアナウンサーの
「MHKを舐めるな!(某国営放送じゃないですよ、念のため)」のセリフが
秀逸です。
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