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暦物語 (講談社BOX) 単行本(ソフトカバー) – 2013/5

5つ星のうち 4.0 46件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

美しき吸血鬼と出逢った春夜から、怪異に曳かれつづけた阿良々木暦。立ち止まれぬまま十二ヵ月はめぐり、<物語>は、ついに運命の朝を迎える!“光の魔術師”VOFANによる本文挿画12枚のカラーバージョンが、ポストカードセットとして発売決定! 青春に、予定調和はおこらない!

内容(「BOOK」データベースより)

“ただそれでも、できることは全部やりたくなるじゃない”美しき吸血鬼と出逢った春夜から、怪異に曳かれつづけた阿良々木暦。立ち止まれぬまま十二ヶ月はめぐり“物語”は、ついに運命の朝を迎える。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 468ページ
  • 出版社: 講談社 (2013/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062838370
  • ISBN-13: 978-4062838375
  • 発売日: 2013/05
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 46件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
アニメから入った私は、物語シリーズの小説はこれが1冊目でした。憑物語までを見た今、続き(こよみデッド)が知りたくて…。ただ、小説を当然のように最初から読んできた方々には、あまり意味のない1冊かもしれません。単なるこぼれ話的な話ばかりですので…。まぁ作者らしいと言えば作者らしい1冊です。
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投稿者 ace 投稿日 2013/5/26
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
西尾維新の作品が好きで、もちろん物語シリーズも全て読んでいます。
その上で感じた事は、
西尾維新の文章力ってこんなもんだっけ?
なんだか中身の無いラノベ作家の様なすかすかな文章になっている様な気がしました。
テンポがいいと言えば聞こえは良いのですが。。。
ちょっとこの巻はがっかりしました。
まさに、「突然」書かれた物語だったのでしょう。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
物語シリーズ14作目となるらしい本作ですが、本編を全12章の短編に区切っているため偽物語以降に見られるページ稼ぎのための(?)冗長で中身の薄い描写はほとんど無く化物語の時のようにテンポ良く読めました。また、キャラ同士の掛け合いも前作から時間をあけて余裕を持って書かれたためかとても面白くなっていました。特に第二話‘‘暦フラワー’’は戦場ヶ原の毒舌が余すところなく炸裂していて終始笑いっぱなしでした。ただ、一話毎のページ数が短いため各話どれも(11、12話を除いて)今一盛り上がりに欠け、起承転結の転が無い、そんな状態でありました。
少し批判こそ書いたもののもはや惰性で買い続けていた物語シリーズにしては久々に面白いといえる出来で、続きも気になり次回作への期待もこめて星4つの評価とさせていただきまし。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 他の方も書いてますが、文章が読みにくい、はっきり言って劣化していて読み続けるのがキツイです。最近のラノベ作家を見ている気分になりました。
 多分一度本を閉じたらまた開けるのにかなりの暇と労力がいると思います。
 西尾が好きで、物語シリーズは最初の上下以外はあまり好きじゃないですが惰性で買ってきましたが、次巻は他の方のレビューを見てから購入を検討したいと思います。
 それほど、期待し好きな作者だけにがっかりしました。
 どうせなら、自分が好きだった当時の姿のままにしたいと思ってしまいます。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 物語同士の間隙を埋めるように、各月に起きた出来事の顛末/サイドストーリーを描いた短編集。これまで同様、これらの話もそれぞれが独立しているため、過去作品をいちいち読み直さなくてもまあ読める体裁にはなっている。
 また、謎解き及び問題解決の体裁にもなっており、今回のオチの件が解決編になっているので、オチを読む前に真相及び解決法を推理してみるのも一興だろう。

 ――しかし。

 最後のオチは予想外だった。

 果たして次作(『終物語』とは限らない)はどこから始まるのか。
 この直後から始まるのか。それともまた時系列が全く異なる所から始まるのか。

 ただ。
 とにかく終局が近づいてきてるのは実感できた。
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投稿者 Amazon Customer 投稿日 2013/6/21
形式: 単行本(ソフトカバー)
物語シリーズは既刊全巻読んで持ってますし、西尾維新好きです。

がしかし、今巻で初めて読了を挫折しました(泣)。物語の復習の意味合いも分かりますが、とにかく、ダラダラ長すぎ。

このシリーズの良さのテンポや掛け合いもなんだかキレが今ひとつです。どうも読んでて、引き延ばし感が拭えません。

最後まで読めば、納得出来る内容なのでしょうが、そこに行くまでのモチベーションが持ちませんでした。

西尾維新の作品は好きだし、第2シーズンも読み返す程、面白い巻もありましたが、今思えば「猫物語」辺りで完結させておいた方が良かったように思えてきます。

第2シーズンも後、2巻です。 著者あとがきに間に又何か挟むかも?みたいな記述がありましたが、本当にこれ以上物語シリーズは引き延ばしして欲しくないです。

終物語も出たら、きっと購入します。それで物語シリーズの有終の美を飾って貰えると信じています。

そろそろ西尾維新の『じっくり』執筆した新作を出して欲しい…。スケジュールとか難しいのだろうけれど…。
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