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暗黒大陸 中国の真実 単行本 – 2007/9

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商品の説明

出版社からのコメント

 サッカー・アジアカップでの反日感情の激しさを見て、改めて中国という国の不可解さを感じた人は多いと思います。

 この本は、アメリカの青年外交官が赴任した中国で見聞きしたことをまとめたもので、原著の出版は70年も前のことです。ところが、それを知らずに読んでいると、今の時代の話かとカン違いしてしまいます。発売後1ヶ月の間に読者から寄せられた感想の大半は、「昔も今も中国は全く変わっていないではないか」というものです。

 タウンゼントが伝えようとした「中国の真実」とは、それは驚くべき内容です。詳しくはお読み頂くとして、盛りだくさんのエピソードから読みとれる著者の中国観は「絶望的」の一語に尽きます。とくに、「個人から国家レベルまで平然と嘘をつく体質と、それを恥じない傲慢さ」が許し難かったようで、「アジアの問題児は中国」とまで言い切っています。

 21世紀に入り、驚異の発展を遂げている中国とどう付き合うかは日本にとって大きな課題です。民族性・歴史観の違いをきちんと受け止めつつ、相手がどういう国かを正しく認識するためにこの本は最良のテキストになることを自信をもっておすすめします。とくに、政治家・官僚、そしてビジネスの第一線で中国とコンタクトされている方々は必読です。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

なぜ中国はトラブルメーカーになってしまうのか?―その答えはこの本に!中国と中国人の本質を70年以上前に鋭く見抜いていたアメリカ人外交官がいた。

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登録情報

  • 単行本: 316ページ
  • 出版社: 芙蓉書房出版; 普及版 (2007/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829504072
  • ISBN-13: 978-4829504079
  • 発売日: 2007/09
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 58件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
仕事でよく中国に行くのですが。どうもテレビで見る光景、新聞や雑誌で目にする状況が現実の私の眼に映るものと、とことんかけ離れていまして。疑問に思っていたところにこんな本と出合いました。まさにこれだよコレ。と思っていたらなんと70年も前のことって。今となんら変わりありません。これから中国人と付き合う人、この本の端から端までを頭に叩き込んでください。
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投稿者 本格派 トップ500レビュアー 投稿日 2009/9/7
形式: 単行本 Amazonで購入
1933年という遠い昔に出版された著書である。現在は政治体制も経済状況も大きく変わったが、この本で語られる国民性、役人の姿がほとんどそっくりそのまま現在の中国に当てはまることに驚きを感じる。しかし実際にその通りなのである。

嘘を付く、他人を信じない、家族と仲間以外の命を何とも思わない、拷問好き、宗教を信じない、金がすべて、衛生観念が皆無、など中国人の特質を実に良く理解している。中国人が他の民族とあまりにも違い過ぎることには本当に驚かされる。違い過ぎるがゆえに、そして情報が少な過ぎるがゆえに、この本が書かれた当時も今も変わらず中国人のことを全く分かっていない人間が多いのであろう(日本の親中勢力しかり)。

使っていない間だけ、という条件で空き地を借りたが最後、塀で囲って自分のもののようにして一切返そうとはしない、という話などは尖閣諸島のミニチュア版のようなものであり、善意で譲ったが最後、力でねじ伏せられる以外には決して返還されるものではないということを日本の政治家はしっかりと認識してもらいたいものである。

もう1点、重要な事実が述べられている。
日中戦争前、アメリカは中国に大量の宣教師を送り込み、布教活動を熱心に行なっていたが、宗教に無関心の中国人にはのれんに腕押しで、布教に乗ってこない中国人のために衛生管理や
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形式: 単行本
まず上海の乞食サンパンの実情から衝撃的である。中国人の性質は今日に至るまで全く変化・成長が見られない。平気で嘘をつく、借金は平気で踏み倒す、愛国心は勇ましいが誰も自ら武器をとり戦わない、恩を仇で返す、世話になった宣教師を平気で殺害する、アヘンまみれで、パンがほしいがために表向きのキリスト教徒への改宗をする(宣教師の説教を聞き「キリスト教はいい話じゃのう」でおわり)。人間としての情というものが全く欠落している。これはサンパンや地方農村の貧農から役人、完了、将軍、軍閥のボスまで共通している。彼らをかばい続け、真実を伝えず中国を美化し続けたのが宣教師やパール バックのような偽善者だ。今日の日本のマスコミにも通ずる現象だ、外国人を政府が主導して殺害し、民衆を扇動して略奪行為に駆り立てる。義和団事件も南京事件も数年前の上海・北京の反日暴動も同じ現象だが、情けないことに日本人や米国人も対中認識においては変化がない。
 相変わらず「中国人て素敵ですね。強くたくましく立派な人間なのですね」とパール バックのように称賛する馬鹿ものがマスコミや政財界で後を絶たない。兵士、ゲリラを問わず、女と見れば犯し、せっせと虐殺と略奪に励む。これは70年前の中国ではない、今日もウイグルやチベットで継続しており、さらに中国的残虐行為はアフリカ諸国にまで輸出されていることを考えると、今日のほうが日中戦争当時よ
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形式: 単行本
日本人を本気で怒らせるのはそう容易なことではない。なぜ過去の日本人が今だに非難されるような事をしたのかどうしても納得できなかったが、この本で今までの疑問が一気に晴れた。
そこまでの経過が今現在の日本ではあまり語られないのと同じ様に、当時のアメリカにも全く届いていなかったその理由もよく分かった。真実を話すと援助が打ち切られてしまう宣教師。不買運動を恐れて中国の悪い話ができないビジネスマン。ああそういう訳だったのか・・・なんだか今と同じ。そんな中で立ち上がってしまったのが日本人だった。
在中米英の官民の大勢が「我々が何年もやるべきだと言っていた事を日本がやってくれた。」とある。にもかかわらず、国際世論を味方につけられなかった。「日本のミスは、武力行使までの経過を世界に向かって説明すべきだったのにしなかった事」なんていう外交下手なところは、なんだか今の日本そのものでは?
私のようなただの主婦が読むよりも、対中柔軟外交を推し進める政治家の皆さんにぜひぜひ読んでいただいて、中国人という人たちをこの著者のように理解し、同じ間違いを繰り返さないようにてほしい。
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