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暗号と確率的アルゴリズム入門―数学理論と応用 (日本語) 単行本 – 2003/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、前半で、対称および非対称鍵概念、デジタル署名、暗号プロトコル(相手認証方式、電子選挙、電子現金等)を扱っている。後半では、暗号方式の安全性や関数の一方向性の性質のような基礎概念がどのように厳密化されうるか、またRSA方式のような公開鍵暗号方式の安全性をどんな仮定が保障するかを、確率論を使用して示した。一方向性関数のビット安全性、計算量的完全擬似ランダム生成器、ランダム性と暗号方式の安全性の間の緊密な関係のような、より進んだ話題が解説し、証明可能安全暗号方式や署名方式の典型的な例、そしてそれらの安全性証明を与えている。

内容(「MARC」データベースより)

暗号を基礎理論から解説し、さらに情報化社会における暗号の安全性を高めるための確率論的手法までを紹介した教科書。暗号方式による最新の数学的な理論に加え、確率的アルゴリズムという新しい手法をあわせて解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

林/芳樹
京都大学数理解析研究所研究員。現在、京都大学非常勤講師。専門は数論(保型形式)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 444ページ
  • 出版社: シュプリンガーフェアラーク東京 (2003/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4431710256
  • ISBN-13: 978-4431710257
  • 発売日: 2003/12
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2.2 cm
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