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智将は敵に学び 愚将は身内を妬む (日本語) 単行本 – 2017/3/16

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

智将のもとで才能を発揮するか、愚将のもとで不運を嘆くか。―日本一の裏切者は、明智光秀か小早川秀秋か。上杉謙信と武田信玄の決定的な違いとは?豊臣秀吉はなぜ養子・秀次を憎んだか?幸村を妬んだ豊臣家重臣・大野治長。

著者について

中村彰彦(なかむら・あきひこ)
一九四九年、栃木県生まれ。東北大学文学部卒業。七三年から九一年まで文藝春秋に編集者として勤務。その後、作家としての執筆活動に専念する。九四年に『二つの山河』で直木賞を受賞。主に、歴史小説・時代小説を中心に執筆している。著書に、『落花は枝に還らずとも』(中央公論新社)、『幕末維新史の定説を斬る』(講談社)、『疾風に折れぬ花あり』(PHP研究所)、『なぜ会津は希代の雄藩になったか』(PHP新書)、『三島事件 もう一人の主役』(ワック)などがある。

登録情報

  • 発売日 : 2017/3/16
  • 単行本 : 320ページ
  • ISBN-10 : 4898314570
  • ISBN-13 : 978-4898314579
  • 出版社 : ワック (2017/3/16)
  • 商品の寸法 : 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 2個の評価