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景気予測から始める株式投資入門~個人投資家のためのトップダウンアプローチ~ 単行本 – 2003/12/20

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商品の説明

内容紹介

~個人投資家のためのトップダウンアプローチ~

UFJ総研エコノミストが書き下ろした「超」高効率のトップダウンアプローチ法を紹介!

落とし物を探すときのことを思い出してほしい。おそらく、次のような動作を無意識のうちにしているはずだ。

1.立ったまま(目の位置を地面より高い位置に置いたまま)の状態で対象物が落ちている場所を探す。
2.落とし物の場所が分かったら、その近くまで移動する。
3.最後に、腰をかがめ落とし物をを手で拾い上げる。

この一連の動作「上から下をみる」はトップダウンと呼ばれるものである。効率よくモノを探す最適の方法である。
トップダウンを相場に応用したのが本書で紹介する「トップダウンアプローチ」だ。簡潔にいうと、最も高い視点である「景気」を知り、次に各景気局面に合致したセクターを選び、最後に個別銘柄を選ぶ手法である。この手法は他手法と比べても必要とする時間や労力が少なく、銘柄を選ぶまでの作業効率が非常に高いといえる。
本書の最大の目的は、個人投資家に株式投資における景気予測の大切さと有効性を伝えることにある。個人投資家の多くは、景気予測は難しい、景気予測は株式投資に役立たない、といったイメージを抱いているようだ。しかし本書読めばわかるように、景気予測は難しくもなく、役に立たないものでもない。むしろ、株式投資でリターンを得るのに有効なツールといえる。本書を通じて、一人でも多くの個人投資家が、景気予測に関心をもち、株式投資のツールとして景気予測を活用してくれれば、本書執筆の苦労も報われることだろう。

内容(「BOOK」データベースより)

UFJ総研エコノミストが書き下ろした「超」高効率のトップダウンアプローチ法を紹介。

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登録情報

  • 単行本: 231ページ
  • 出版社: パンローリング (2003/12/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4775990071
  • ISBN-13: 978-4775990070
  • 発売日: 2003/12/20
  • 梱包サイズ: 21.4 x 15 x 2 cm
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
序盤のマクロ指標、生産や在庫に関しての考え方や中ごろのセクターの循環についての統計は
なかなかためになったが個別銘柄を選び出す段階になるとあれ?と思うようなところも。
最初のほうは過去の統計から相関やどのぐらい有利なのか数字をもって示していたが、だんだんと検証されてない理論が増えてくる。
本当に株価の伸び率で有利なのか、どれぐらい有利なのかを調べてほしかった。根拠のない優位性を積み重ねているのでは
主観で選ぶアプローチに過ぎないのではないか。
後半はバリューや現代ポートフォリオの一般的な解説がちょろっと書いてあり、最後にマクロ指標の説明。さほど目新しくも面白くもない。ページ埋め。
こういう系統の本で日本市場のデータで検証しているものは非常に少ないのでマクロ分析のエッセンスやアイデアを吸収する手始めとしてはそれなりにお勧め。
ただまぁはっきりいって面白くはない。勉強とは大抵そうしたもんだが。
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形式: 単行本
トップダウンアプローチ、景気予測、マクロ経済などと言われると、どうも数字の羅列で、かつ、専門家の予想もあてにならないという印象があり、抵抗感が強くあった。個別銘柄についてあれこれ考えるのはイメージしやすいのだが、景気予測と言われると、なにかしら難しいというイメージがあった。
本書は、景気予測は難しくないし、労力を省くという意味でも有用ということをわかりやすい例え話もまじえながら説明している。また、具体的な発表される指数を用いての景気予測の例や同一セクター内での個別銘柄選択方法についても解説している。最後にまとめてある各指数の意味やそのマーケットの影響についての説明は参考になる。
なかなか具体的なイメージを持って理解しにくい部分はあるが、株式投資を行うにあたって、方法としてこうしたアプローチがあることを理解しておくことは意味があるだろう。今後は発表される指数とそのマーケットへの影響について注目してみようと思う。
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形式: 単行本
政府機関などから発表されるさまざまな経済指標を見たりしながら今は景気循環のどの辺りにいるのだろうか?
まずはここを明らかにした上で、投資したら利益が期待できるセクターを見つけ出し、そこから個別の企業なりファンドなりを購入する。
本書がいうところのトップダウンアプローチの手法とはこういうことだと思います。
毎月、経済指標をチェックするのは意外に億劫かもしれないが、あてずっぽうに株を買うよりはこちらのほうがずっとまともな投資行動。
(ここに個別企業のファンダメンタルズ分析やチャートなどを用いたテクニカル分析を用いればさらに収益率はアップすると思います。)
ただ、やはり経験は必要なのですぐによい結果に結びつくということはないと思います。

しかし、毎月経済指標をチェックし続けているとおいしいオマケがついてきます。
自分である程度景気循環が把握できるようになるのでこれを自分の仕事に活かせることがあるのです!(職種によってはないこともあるとは思いますが。)
株式投資の勉強を株式投資でしかその知識を使わないのはもったいない。
自分の仕事に活かせれば一粒で二度おいしい思いもできます。
そういった意味ではちょっとお高い価格の本かも知れませが、割に合うものだと思います。
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