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時間栄養学―時計遺伝子と食事のリズム 単行本 – 2009/2

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商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

香川/靖雄
女子栄養大学副学長・栄養学部教授

柴田/重信
早稲田大学先進理工学部教授

小田/裕昭
名古屋大学大学院生命農学研究科准教授

加藤/秀夫
県立広島大学人間文化学部教授

堀江/修一
女子栄養大学栄養学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 158ページ
  • 出版社: 女子栄養大学出版部 (2009/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4789554333
  • ISBN-13: 978-4789554336
  • 発売日: 2009/02
  • 商品パッケージの寸法: 25.4 x 18 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 89,692位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
この本は、「日本栄養・食糧学会」のシンポジウムをまとめたものなので、6人の研究者の話がそれぞれ、ご自分の最新研究の発表になっています。
ですから、いろんな視点から「時間栄養学」にアプローチしていて、おもしろかったです。マウスを使った実験などから結論を導き出す過程もわかりやすく解説されていました。
こういった地道な研究が、私たち人間の健康を支える方法を導き出してくれるんですね〜!
昔から「こうするとからだにいい」って言われていることの根拠がいろいろ書かれていて、興味深かったです。栄養士のネタ本としても役に立ちそうですよ。
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投稿者 Green Room トップ500レビュアー 投稿日 2012/12/20
形式: 単行本
2008年5月に開催された第62回日本栄養・食糧学会シンポジウム「時間栄養学」の講演をもとに新たに加筆・編集したもの。図とグラフが多く、読みやすいとは言えないが、各ページにサイドバーが設けられていて、ここにキーポイントを示してくれているのが助けになる。いままでに強調されてきた栄養の問題、カロリー過剰がいけないことなどの視点とは別に、時間がいかに生き物の体に影響しているか、という研究である。
朝食を抜くことが健康にどれほど悪いか、規則正しい生活が健康の元という、平凡なことが大切なことも納得できた。最近の子どもの寝る時間が遅くなっていることを取り上げていて、生育に非常に悪いという。また、具体的なことでは、牛乳を飲むのは夕方から夜がよいそうだ。カルシウムを蓄積するのは夜間である故だという。
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形式: 単行本
時間生物学や時間栄養学というと難しく聞こえてしまうが、“体内時計”というと大分馴染みのある言葉になると思う。ひとは生まれつき体内時計を持っており、食欲や睡眠欲などをコントロールしている。その周期は、90分リズム、概日リズム(25時間)、日周リズム(24時間)、週周リズム、月周リズムと様々である。本書は、第1章から第6章まで異なった研究者が、生体内のリズムにそった活動をすることの利点を解説している。最初に用語の解説ページが掲載されており、各章では資料も多く取り入れられ、また要点を欄外に赤字で示しているなど、とても丁寧に書かれた参考書である。終章の最後に「これらを応用した、糖尿病をはじめとする生活習慣病の制御はこれからの問題です。」と書かれている通り、近い将来、管理栄養士は時計栄養学にそって、何をどれだけ1日に食べるのかだけではなく、どのタイミングで食べることが良いかまでの指導も求められるようになるのだろう。
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