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時間の中の文と発話 (シリーズ 文と発話) 単行本 – 2007/6


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商品の説明

内容紹介

従来の文研究においては、文が時間の流れの中で産出されるという視点が弱い(文頭発話時と文末発話時の時間差がないかのように分析される)。実際には、書き言葉であれモノローグであれ会話であれ、文は時間の経過の中で産出される。文頭発話時の「意図」や「計画」が文末発話時までに不変であるという保証はないし、会話においてはそのあいだに聞き手からのさまざまな反応が介在しうる。文や発話が、時間の流れの中で産出されることによって一音一音、一語一語開示されていく「進行性」を持つことを直視した場合、従来の文研究にはどのような限界があるか、従来の文研究で捉えきれないどんな現象が視野に入るか、これらのことを考えた論文を収録する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

串田/秀也
大阪教育大学

定延/利之
神戸大学

伝/康晴
千葉大学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 265ページ
  • 出版社: ひつじ書房 (2007/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4894762579
  • ISBN-13: 978-4894762572
  • 発売日: 2007/06
  • 梱包サイズ: 21.2 x 15 x 2.4 cm
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