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時間の「投資」術!―人の10倍効率を上げるカリスマ弁護士の 1分1秒を、徹底的に“有効活用” 単行本 – 2008/8

5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

時間の「使い方」ほど、すぐ効果が現れるものはない。1日分の仕事を、たった2時間で終えてしまうこともできる。著者が実践し、驚異的成果を上げている「荘司式スケジューリング」と、その活用法。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

荘司/雅彦
1958年、三重県生まれ。81年、東京大学法学部卒業、日本長期信用銀行入行。85年、野村證券投資信託入社。86年9月に司法試験受験のために退社。88年、当時としては最速のわずか1年半で司法試験に合格し、91年に弁護士登録。以来、「ノー残業、土日完全休み」にも拘わらず、弁護士平均の10倍もの仕事をこなす。そして、弁護士の上位わずか数%の高額年収を手にした、その実体験をもとにする数々の方法論には定評がある。2008年からはSBI大学院大学教授にも就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 221ページ
  • 出版社: 三笠書房 (2008/08)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4837922880
  • ISBN-13: 978-4837922889
  • 発売日: 2008/08
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 757,055位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
なんというかウマが合わない、というのが正直なところです。

自分で「カリスマ弁護士」とタイトルに冠するところや、
自分のテクニックを披露した前後に「デキる人はこうしている」みたいに書くあたりが
どうにも好きになれません……。

書いてあることは決して役に立たないというわけでもないんです。
こういう本を読んだことがない人には総合的に役立つと思われます。

ただ、自分はこの作者が以前書かれた『最短で結果が出る超勉強法』や
『最短で結果が出る超仕事術』を読んでいたので、
焼き直しと言われても仕方のないような、同じようなネタには少々ウンザリしました。

また、「細切れタイムスケジュール」や「やるべきリストスケジュール」など、
役に立ちそうなアイデアがあるのに、それに対してのイラストや写真や図がほとんどない。
これは、今のビジネス書の時流から考えると、
読者に対して少々不親切だと感じました。

この作者の特徴の一つだと感じている
「それほど関連性が深くない雑談(自慢話が多い)」で文字数を稼ぐのはやめて、
その分、読者の立場に立って編集していただけるとありがたいのですが……。
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形式: 単行本
人にとってもっとも希少な財は時間。

「この時間をもっとも有効に利用する」ということを、時間を確保したことによって得た時間の「時間の質(内容)の向上が本来の目的」という話につなげて考えているところが秀逸。

よかったのは第一章。
「やりがいを感じる」ことが時間の質を考えるときのポイントで、このやりがいを感じている状態をフローという言葉でまとめる。

フローとは
・達成できる見込みのある課題に取り組んでいるとき
・自分の行っていることに集中しているとき
・行っている課題に明瞭な目的があり、直截的フィードバックがあるとき
・日々の雑事や気苦労を忘れて課題に没入しているとき
・自分の行為を自分が統制している感覚をもつとき
・自己の意識が喪失するとき
・時間の経過の感覚が変わるとき

この状態で仕事をすることが時間の質を高めることとつながり、クリエイティブクラスという仕事の話につながる。

能力が挑戦のレベルとマッチしているとき(テニスならばラリーがちょうど続けられる相手と練習しているとき)が満足のポイントであり、仕事もこのレベルの仕事を求めることが必要なんだなと参考になりました。

2章以降
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形式: 単行本
著者の本を、またまた買ってしまった。
もとをただせば、息子の中学受験からファンになってしまったのだが、息子を見ていると本当に「時間の大切さ」をしみじみ感じる。
タイムマシンで1年前に戻りたい気持ちだ。

本書で特に役に立ったこと。

1 勉強や仕事は本来人間にとって楽しい作業であり、難し過ぎず易し過ぎない課題に取り組んでいる時に熱中できる。
 今まで難しい課題ばかり与えていてうんざりしていた息子が、丁度いい課題を与えたとたん、やる気満々になった。

2 「分刻み」で考える習慣をつけたら、いままで「帯に短し襷に長し」だった半端なムダ時間がなくなった。その結果、余裕ができた。

3 ともかく、早くとりかかることによって、びっくりするくらい早く宿題を終えるようになった。

中学受験生の父の立場としてはもう少し早く出してほしかったが、これからの時間を有効かつ充実して使い、ワンランク上を狙える確信が持てた。
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