中古品
¥ 1
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
発売元 ネットオフ
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 【購入後48時間以内に弊社より発送】中古品のため使用感はありますが、綺麗なものを販売しております。※カバー・中身(書き込み・線引きなし)ともに良好です。万が一、品質不備があった場合は返金対応。弊社Webサイトでも販売しているため在庫切れになった場合はキャンセル扱いとなります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

時載りリンネ!〈2〉時のゆりかご (角川スニーカー文庫) 文庫 – 2007/12/1

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 1
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

隣の家に住むリンネは、200万字の活字を読むことで1秒だけ時を止められる、バベルの塔からやってきた一族“時載り”だ。「物語のような事件はないの?」と面白いことを探すリンネの許に、時を停滞させる書棚をオークションで落札して欲しいとの依頼がくる。だがそれをきっかけに、街の時間が少しずつずれ始め、さらにはリンネの持つ本『時の旋法』を狙う逸脱者もバベルの塔から現れた!!わくわくするような大冒険、第2幕。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

清野/静
北海道在住。第11回スニーカー大賞にて『時載りリンネの冒険』で奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 315ページ
  • 出版社: 角川書店 (2007/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4044732027
  • ISBN-13: 978-4044732028
  • 発売日: 2007/12/1
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,405,138位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
2
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
両方のカスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 nocchi_amazon VINE メンバー 投稿日 2008/1/21
形式: 文庫
第11回スニーカー大賞の奨励賞受賞作
「時載りリンネ!」

200万字の本を読むことで、1秒だけ時を止めることができる一族『時載り』
そんな時載りの少女の冒険を描いた作品、第2弾!



運命か偶然か『時砕き』となったリンネには、ワクワクするような冒険ばかりが待ち受けている…
わけもなく、普段通りの夏休みを過ごしていた。

そんなリンネがお母さんに頼まれたお遣いから、今回の物語は動き始める。

ある時はオークション会場で。
ある時は綺麗な庭園で。
ある時は深夜に…。

今回、リンネのワクワクする冒険とは?



前作の続きから、今回のお話は幕を開けます。

『時砕き』という立場を通じて成長するリンネ。
仲間と一緒に過ごす毎日。

リンネや久高が変化する状況の中で、少しずつ成長していく様は妙に懐かしく、応援したくなる。

ワクワクする冒険がしたいというリンネの気持ちが、この作品の空気を作り出しているような気がしました。

変化する時間の中でこれから「時砕き」として「リンネ」として、どの
...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
個人的にこのシリーズに関しては、キャラクターも好きですし、文章や話の雰囲気なんかも落ち着いた印象があって好きですね♪
和やかな所は和やかに、でもストーリーの肝ともなればしっかりとした実際に冒険しているようなワクワク感もしっかりと読者に与えてくれると思います。むしろ、シリアスとでも表現するべきなハードさよりも、あくまで子供の頃に体験したような【ちょっとした冒険】的なソフトさが魅力だと思いますね
前作で少し物足りない気がした悪役との対決にしても、今回はリンネとの直接対決が良かったと思いました♪
とは言えやはり、このシリーズはキャラクター―特にリンネのキャラクターが一番の魅力でしょうかね(まぁ、少なくとも私はそう思います)
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告